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実践!正しい設計プロセス -DRBFM・DR・検図を活用して、設計品質を向上させる
中山 聡史

2,970(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2022年09月02日頃
  • 著者/編集:   中山 聡史(著)
  • 出版社:   日刊工業新聞社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  240p
  • ISBN:  9784526082269

商品説明

内容紹介(出版社より)

部品・製品の設計を正しく効果的に行なうために実施するDR、DRBFM・変化点管理、検図を、設計の品質を担保するための「品質ツール」と呼び、設計のプロセスごとに設計品質を担保するための品質ツールをどのように活用するかを具体例を挙げて解説する。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

モノづくりの現場で設計の手戻りに苦労していませんか?原因として、正しい設計プロセスに沿っていないことが考えられます。製品構想から量産設計段階まで、設計には正しい流れがあります。本書はフロントローディングを意識したプロセスと、DRBFM・DR・検図などの品質ツールの正しい使い方を解説します。これによって、どんな設計者でも等しく、目標とするQCDの達成が可能です。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 検査重点主義の設計プロセスとは(間違った設計プロセスとは何か?/間違った設計プロセスによって発生する問題 ほか)/第2章 工程で品質を造りこむ新設計プロセス(問題を先送りするプロセスとは/フロントローディング・コンカレントエンジニアリング ほか)/第3章 今、必要な品質ツールの具体的使用方法(4つの設計品質ツールが重要なわけ/4つの設計品質ツールのつながり ほか)/第4章 設計ノウハウの使い方と蓄積方法(技術ノウハウとは/技術ノウハウの蓄積方法 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

中山聡史(ナカヤマサトシ)
大阪府大阪市出身。関西大学機械システム工学科卒業後、大手自動車メーカーにてエンジン設計、開発、品質管理、環境対応業務等に従事。ほぼすべてのエンジンシステムに関わり、海外でのエンジン走行テストなども多く経験。現在、株式会社A&Mコンサルトにて製造業を中心に設計改善、トヨタ流問題解決の考え方を展開。理念である「モノ造りのQCDの80%は設計で決まる!」のもと、自動車メーカーでの開発〜設計〜製造、並びに品質保証などの経験を活かし、多くのモノ造り企業で設計業務改革や品質・製造改善、生産管理システムの構築などを支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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