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  • 孤島の飛来人(単行本)[山野辺太郎]
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孤島の飛来人(単行本)[山野辺太郎]
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孤島の飛来人 (単行本)

1,760(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2022年08月22日頃
  • 著者/編集:   山野辺 太郎(著)
  • レーベル:   単行本
  • 出版社:   中央公論新社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   200p
  • ISBN:   9784120055638

商品説明

内容紹介(JPROより)

「飛ぶのが、怖いの?」

仕事で空を飛んで、この島にやってきた「僕」に人生2度目の決行のときが近づく。

無人のはずの北硫黄島に住む人々、戦争の記憶、看守と囚人、6色の風船……。人はなぜ飛ぼうとするのか、そして飛ぼうとしないのか。

文藝賞受賞第1作に書き下ろし「孤島をめぐる本と旅」を収録

内容紹介(「BOOK」データベースより)

仕事で空を飛んで、この島にやってきた「僕」に人生2度目の決行のときが近づく。無人のはずの北硫黄島に住む人々、戦争の記憶、看守と囚人、6色の風船…人はなぜ飛ぼうとするのかそして飛ぼうとしないのか。書き下ろし「孤島をめぐる本と旅」を収録。

目次(「BOOK」データベースより)

孤島の飛来人/孤島をめぐる本と旅

著者情報(「BOOK」データベースより)

山野辺太郎(ヤマノベタロウ)
1975年、福島県生まれ。宮城県育ち。東京大学文学部独文科卒業、同大学院修士課程修了。2018年、「いつか深い穴に落ちるまで」で第55回文藝賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(8件)

総合評価
 4.14

ブックスのレビュー(1件)

  • 不思議でリアル
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年11月03日

    実在の島に架空の国を重ねた長篇「孤島の飛来人」と、その島の付近を船でめぐった紀行文ふうの短篇「孤島をめぐる本と旅」。響き合う二作を配した一冊。

    1人が参考になったと回答

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