働きがいのある会社とは何か 「働きがい理論」の発見
- | レビューを書く
2,750円(税込)送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(10件)開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天ブックス×楽天ラクマ】条件達成で10万ポイント山分け!
- 【楽天モバイルご契約者様】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/1/1-1/31
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 花組貸切公演ペアチケットが当たる
- アニメ『お買いものパンダ!』みんなでハグ得!プレゼントキャンペーン
商品説明
内容紹介(JPROより)
どんな企業でも「働きがいのある会社」になれる
数百の会社、数千人を超える社員へのインタビュー調査から「働きがいのある会社」を追究した経営学の歴史的名著の完訳版。『フォーチュン』誌が毎年発表している「最も働きがいのある会社」の選考基準「GPTWモデル」誕生の経緯がここに明かされる。
本書は、どんな企業でも「働きがいのある会社」になれることを証明している。本書から得られる教訓は、CEO、経営・管理層、そして従業員に「働きがいのある会社」を創るためのインスピレーションを与えてくれるはずである。このような努力は、私たちの社会生活を豊かにするだけではない。社会全体がその恩恵を受けることになるのである。 (「日本語版のための序文」より)
序 章 働きがいのある会社を求めて
第1部 パズルのピース
第1章 最高の職場の内側──従業員が語ること──
第2章 定義を求めて──働きがいのある会社とは──
第2部 約束したことを実行する
第3章 誠実さを示す──ニューラナーク、パブリックス・スーパーマーケッツ、マリオン・ラボラトリーズ──
第4章 仕事の再設計──ノースウェスタン・ミューチュアル──
第5章 公平性の促進──フェデラル・エクスプレス、ピツニーボウズ、テクトロニクス──
第3部 経営思想が邪魔をする理由
第6章 フレデリック・テイラーの経営思想──科学的管理と職場──
第7章 エルトン・メイヨーの経営思想 ──人間関係運動と職場──
第8章 ピーター・ドラッカーの経営思想──プロフェッショナル・マネジャーと職場──
第9章 トム・ピーターズの経営思想──エクセレント・カンパニーと職場──
第4部 2社のケース・スタディー
第10章 ひどい職場はいい職場になれるのか──プレストン・トラック輸送──
第11章 壊れたロールモデル──ピープル・エキスプレス航空──
第5部 すべてを合わせる
第12章 「ロボット集団」の職場を超えて──「人のための」会社──
第13章 仕事での信頼──商品とギフトの相互作用の違い──
第14章 何がいい職場を創るのか
第15章 ひどい職場を見極める──搾取的な職場から父権主義的な職場まで──
第6部 職場と社会
第16章 経営者の台頭と腐敗──従業員所有へと向かう事例──
第17章 いい会社は成功するのか
第18章 新たな職場倫理の実現に向けて
内容紹介(「BOOK」データベースより)
どんな企業でも「働きがいのある会社」になれる。数百の会社、数千人を超える社員へのインタビュー調査から「働きがいのある会社」を追究した経営学の歴史的名著の完訳版。フォーチュン誌が毎年発表している「最も働きがいのある会社」の選考基準「GPTWモデル」誕生の経緯がここに明かされる。
目次(「BOOK」データベースより)
第1部 パズルのピース/第2部 約束したことを実行する/第3部 経営思想が邪魔をする理由/第4部 2社のケース・スタディー/第5部 すべてを合わせる/第6部 職場と社会
著者情報(「BOOK」データベースより)
レベリング,ロバート(Levering,Robert)
ロバート・レベリングは、1970年代に、ひどい職場と労使の対立をテーマに、ビジネスジャーナリストとしてのキャリアをスタートした。彼は、ベストセラー『エブリバディズビジネス』を機に『アメリカで最も働きがいのある会社100選』(1984)にとりかかることになる。ひどい職場しか見てこなかった彼は、「ベストカンパニーと言える会社がアメリカにあるのか」との疑問から、評判のいい400社を選別して調査、そのうち147社は直接訪問した。“従業員の視点から見た素晴らしい職場、働きがいのある会社を探す”という画期的な手法によって、「最高の職場」・「働きがいのある会社」を探求する30年以上に及ぶ長い旅を始めた。1991年には「働きがいのある会社研究所(GPTWI)」を設立、1993年には『アメリカで最も働きがいのある会社100選』の改訂版を出版、1998年からはフォーチュン誌で“100ベストカンパニー・ツー・ワーク・フォー”を発表し、その解説を同誌に書き続けた
斎藤智文(サイトウトモフミ)
淑徳大学経営学部教授
伊藤健市(イトウケンイチ)
関西大学名誉教授
岡田寛史(オカダヒロフミ)
岩手県立大学総合政策学部教授
佐藤健司(サトウケンジ)
京都経済短期大学教授
楠奥繁則(クスオクシゲノリ)
青森中央学院大学経営法学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(1件)
- 総合評価
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。

![働きがいのある会社とは何か「働きがい理論」の発見[斎藤智文]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/6666/9784771036666_1_2.jpg)














