![競技者・指導者のためのウエイトトレーニング大全パフォーマンスが劇的に向上![片井忠]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/9609/9784774519609_1_2.jpg)
競技者・指導者のためのウエイトトレーニング大全 パフォーマンスが劇的に向上!
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商品説明
内容紹介(出版社より)
トレーニングに関する知識や情報はネット上にあふれており、容易に手に入れることができます。しかしその反面、偏った知識や間違った情報も多く、良い結果が出なかったり、逆に肉離れなどの怪我が増えたり走るスピードが低下したなどの弊害さえ生まれるという問題が起きています。
著者は福岡県を拠点に32年間にわたり、アスリートたちのウエイトトレーニングの指導を行っています。これまでに、高校や実業団チームをはじめプロ・アマを問わずさまざまな競技のアスリートたちの肉体改造に取り組んできました。
本書では著者のウエイトトレーニング指導に関する本当に正しい知識や情報をタイトル通り「大全」として網羅しています。
「今、何の能力の向上が必要か」ということを指導者や選手が見極めてトレーニングの方針を決定することが大切です。
正しい知識と情報に基づくウエイトトレーニングを行うことでスポーツパフォーマンスが大きく向上することは間違いありません。
ウエイトトレーニングの指導に携わっている指導者の方、プロアマ問わずウエイトトレーニングを行っているアスリート、またトレーニング指導者を目指している学生の皆さんに競技力向上や身体づくりのために本書を活用頂きたいと思います。
〜目次〜
【実技編】
胸部のトレーニング
脚部のトレーニング
肩部のトレーニング
上腕部[肘伸筋]のトレーニング
上腕部[肘屈筋]のトレーニング
前腕部のトレーニング
頸部のトレーニング
腹部のトレーニング
呼吸筋のトレーニング
骨盤底筋群のトレーニング
下腿部のトレーニング
その他のトレーニング
【理論編】
筋肉とは何か
レジスタンストレーニングの効果
作用による筋の種類
トレーニングを行う際の注意事項
人体の梃子の原理
効果の評価と超回復期
<ウエイトトレーニングのプログラミング>
プログラミングの具体的方法
能力別トレーニング
バルクアップのための食事学
ドーピング問題
ウエイトトレーニングの競技力強化への応用
競技特性とプログラミング
ストレッチングとスキルの調和
【著者プロフィール】
片井忠(かたい ただし)
1965年福岡県福岡市生まれ。1990年に渡米し岡部充氏の図らいによりヘビーデューティートレーニングの提案者、故・マイクメンツァー氏に指導を受ける。その後トレーナーの指導に活かすためカイロプラクティックDCである故・脇山得行に師事しアプライドキネシオロジー、NIT、TFT、EFTを習得する。また、自身も競技者として1995年JBBF西日本ボディビル選手権優勝。その後アマチュア選手、プロスポーツ選手のトレーニング指導と研究に従事。「いかにトレーニングで養った筋力を協議に繋げるか」をテーマに多数の選手の活躍に貢献する。現在、有限会社FSCC代表取締役。Personal Gym KATAI主宰。日本ホリスティックコンディショニング協会理事(矢野雅知理事長)。福岡リゾート&スポーツ専門学校非常勤講師。福岡医健スポーツ専門学校非常勤講師。西日本短期大学非常勤講師。
刊行に寄せて
片井忠先生の本書は、筋力トレーニング、エクササイズのみならず、その関連分野にまで言及しています。
鍛錬度を極めたいと、その世界に取り組む方にとって「必携のバイブル」となるものです。
この一冊があれば、ほぼすべてのトレーニング方法から各種メソッドまで、知り尽くすことができます。
内容は多岐にわたっていますので、従来の筋トレ本やハウツー本では飽き足らなくなってきて、その上を目指す方が、ぜひ読むべき「本」として推薦
致します。
日本ホリスティックコンディショニング協会理事長 矢野雅知
『競技者・指導者のためのウエイトトレーニング大全』「はじめに」より
私は福岡県を拠点に、32年間にわたり、アスリートたちのウエイトトレーニングの指導を行っています。これまでに、高校や実業団チームをはじめプロ・アマを問わず、さまざまな競技のアスリートたちの肉体改造に取り組んできました。
そうした私がなぜ、あらためて本書を出版しようと考えたのか、その経緯についてお話ししたいと思います。
今の時代、トレーニングに関する知識や情報はネット上にあふれており、容易に手に入れることができます。我々が専門書と格闘していた若いころとは、隔世の感があります。しかしその反面、偏った知識や間違った情報も多く、そのためトレーニングを行っても良い結果が出なかったり、逆に弊害さえ生まれたりするという問題が起きています。
例えば、偏った情報によるトレーニングで、体格はよくなり筋力もついたが、肉離れなどの怪我が増えたり走るスピードが低下したりするなどということがプロ選手にもよくあります。
そうした状況を踏まえ、私の長年の経験から得た、ウエイトトレーニング指導に関する本当に正しい知識や情報をお伝えしたいと考えたわけです。
本書は大きく「実技編」と「理論編」に分けました。
「実技編」を先に読み進めて実践していただき、その後に「理論編」でプログラムの考え方や作成などにつなげていただければと思います。
本書のタイトルに「大全」とある通り、ウエイトトレーニングに関する知識と情報を網羅できたと自負しています。読者には自分が気になる項目を学びつつ、ウエイトトレーニング全般に関する情報を得ていただければ幸いです。
ウエイトトレーニングを行うことで、スポーツパフォーマンスが大きく向上することは間違いありません。筋力がスピードやパワーを高める土台になることに他ならないからです。
しかし、競技トレーニングにおいては、「これさえやっていれば大丈夫」という唯一無二の方法は存在しません。ウエイトトレーニングも同様で、「今、何の能力の向上が必要か」ということを指導者や選手が見極め、トレーニングの方針を決定することが大切です。
本書を、ウエイトトレーニングの指導に携わっている指導者の方、プロ・アマ問わずウエイトトレーニングを行っているアスリート、またトレーニング指導者を目指している学生の皆さんの参考にしていただき、競技力向上や身体づくりのための一助になれば、筆者にとってこれほど嬉しいことはありません。
2022年10月 Personal Gym KATAI 主宰 片井 忠(『競技者・指導者のためのウエイトトレーニング大全』「はじめに」より)
内容紹介(JPROより)
トレーニングに関する知識や情報はネット上にあふれており、容易に手に入れることができます。しかしその反面、偏った知識や間違った情報も多く、良い結果が出なかったり、逆に肉離れなどの怪我が増えたり走るスピードが低下したなどの弊害さえ生まれるという問題が起きています。
著者は福岡県を拠点に32年間にわたり、アスリートたちのウエイトトレーニングの指導を行っています。これまでに、高校や実業団チームをはじめプロ・アマを問わずさまざまな競技のアスリートたちの肉体改造に取り組んできました。
本書では著者のウエイトトレーニング指導に関する本当に正しい知識や情報をタイトル通り「大全」として網羅しています。
「今、何の能力の向上が必要か」ということを指導者や選手が見極めてトレーニングの方針を決定することが大切です。
正しい知識と情報に基づくウエイトトレーニングを行うことでスポーツパフォーマンスが大きく向上することは間違いありません。
ウエイトトレーニングの指導に携わっている指導者の方、プロアマ問わずウエイトトレーニングを行っているアスリート、またトレーニング指導者を目指している学生の皆さんに競技力向上や身体づくりのために本書を活用頂きたいと思います。
【目次】
【実技編】
胸部のトレーニング
脚部のトレーニング
肩部のトレーニング
上腕部[肘伸筋]のトレーニング
上腕部[肘屈筋]のトレーニング
前腕部のトレーニング
頸部のトレーニング
腹部のトレーニング
呼吸筋のトレーニング
骨盤底筋群のトレーニング
下腿部のトレーニング
その他のトレーニング
【理論編】
筋肉とは何か
レジスタンストレーニングの効果
作用による筋の種類
トレーニングを行う際の注意事項
人体の梃子の原理
効果の評価と超回復期
<ウエイトトレーニングのプログラミング>
プログラミングの具体的方法
能力別トレーニング
バルクアップのための食事学
ドーピング問題
ウエイトトレーニングの競技力強化への応用
競技特性とプログラミング
ストレッチングとスキルの調和
【実技編】
胸部のトレーニング
脚部のトレーニング
肩部のトレーニング
上腕部[肘伸筋]のトレーニング
上腕部[肘屈筋]のトレーニング
前腕部のトレーニング
頸部のトレーニング
腹部のトレーニング
呼吸筋のトレーニング
骨盤底筋群のトレーニング
下腿部のトレーニング
その他のトレーニング
【理論編】
筋肉とは何か
レジスタンストレーニングの効果
作用による筋の種類
トレーニングを行う際の注意事項
人体の梃子の原理
効果の評価と超回復期
<ウエイトトレーニングのプログラミング>
プログラミングの具体的方法
能力別トレーニング
バルクアップのための食事学
ドーピング問題
ウエイトトレーニングの競技力強化への応用
競技特性とプログラミング
ストレッチングとスキルの調和
内容紹介(「BOOK」データベースより)
350点以上の写真による詳細な実技解説と30年の研究を重ねた最新理論を完全網羅!数多くのプロアスリートを指導するプロフェッショナルが本当に正しいトレーニングのあり方、やり方を徹底解説。競技トレーニングにおける方針決定のためのテキストとして最適。
目次(「BOOK」データベースより)
実技編(胸部のトレーニング/背部のトレーニング/脚部のトレーニング/肩部のトレーニング/上腕部(肘伸筋)のトレーニング ほか)/理論編(筋生理学/ウエイトトレーニングのプログラミング)
著者情報(「BOOK」データベースより)
片井忠(カタイタダシ)
1965年、福岡県福岡市生まれ。1990年に渡米し、岡部充氏の計らいによりヘビーデューティートレーニングの提案者、故・マイクメンツァー氏に指導を受ける。その後、トレーナーの指導に活かすためカイロプラクティックDCである故・脇山得行氏に師事し、アプライドキネシオロジー、NIT、TFT、EFTを習得する。また、自身も競技者として1995年、JBBF西日本ボディビル選手権優勝。その後、アマチュア選手、プロスポーツ選手のトレーニング指導と研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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