わが子に伝える「絶対語感」練習帳
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わが子に伝える「絶対語感」練習帳
外山滋比古

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商品基本情報

  • 発売日:  2004年12月
  • 著者/編集:   外山滋比古
  • 出版社:   飛鳥新社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  189p
  • ISBNコード:  9784870316522

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ことばの離乳がしっかりできていれば、大きくなって学校へ行っても、勉強がよくわかるようになります。わが子を賢くしたいと思ったら、ことばの離乳は絶対に必要です。何歳から何を読んであげればいいのか、ひと目でわかる「絶対語感」習得カレンダー付き。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 まず、お母さんのことばありき(ことばは、心を育てるおっぱい/大切な「すり込み教育」 ほか)/第2章 赤ちゃんに話す「お母さんことば」の基本(「トーンは高く」「ゆっくり」「抑揚をつけて」、そして「くりかえす」/むずかしいことは考えずに、とにかく話す、くりかえす ほか)/第3章 リズムのあることばで「絶対語感」をつくる(離乳語の世界の扉を開く「昔話」/母の心の奥底にある「子守り唄」 ほか)/第4章 ことばを聞かせて頭を良くする(こどもの想像力を広げる「川柳」/離乳語のテキストとしての「いろはがるた」 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
外山滋比古(トヤマシゲヒコ)
英文学者、評論家、文学博士。1923年愛知県生まれ。東京文理科大学英文科卒業後、51年、雑誌『英語青年』編集長に就任。56年に東京教育大学助教授、68年にお茶の水女子大学教授に(この間、5年間お茶の水女子大学附属幼稚園長を兼ねる)。現在は同大名誉教授。専門の英文学のほか、言語学、修辞学、さらには教育論など広範な評論活動を続ける一方、ことばによる幼児・こどもの情操教育・知育の大切さを長年説いてきた。全日本家庭教育研究会の総裁も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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