![やりがいある介護・後悔しない介護ケアライフコンサルタントが考えるしあわせ人生のつくり方[飯野三紀子]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/8061/9784910818061_1_3.jpg)
やりがいある介護・後悔しない介護 ケアライフコンサルタントが考えるしあわせ人生のつくり方
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商品説明
内容紹介(出版社より)
介護なんて自分には関係ない。そう思っている人も多いと思います。高齢者と同居していないと、リアルな老いを身近に観察できないので、自分も将来は老いて介護を受ける可能性があることを現実的に想像することはできないでしょう。しかし高齢者の介護は「ある日」「突然」に「予告なく」やってきます。家の中のわずかな段差につまづき、転倒して大腿骨を骨折。歩行困難で寝たきりになるという例は、決して珍しいことではありません。昨日まで自分のことは自分でできていた高齢者が、ある日突然に予告もなく要介護者になってしまうのです。 人生100年時代と言われるいま、「介護は他人事」ではなく「自分事」としてとらえなければならない「一億総介護時代」になりました。介護とともに生きざるを得ない時代が到来したのです。
親の介護をしている人を傍から見て、「大変そう」「気の毒」「可哀そう」と同情的に見てはいませんか。そう見てしまうのは、介護は「背負った負担」で、できることなら「避けて通りたいこと」というイメージが強いからです。しかし、これからは介護を避けて通ることのほうが難しい時代に突入します。これからは介護を「誰もが経験すること」「人生の一つのステージ」と冷静にとらえるべきではないでしょうか。そして介護を「正対して取り組む人生の課題」として受け止める。そうすることで、介護は人間力アップと人生を充実させるチャンスととらえることができます。介護の理想はオーダーメイドですが、現実的には「前向きな妥協」が必要です。大事なのは介護をする人、される人に合った介護を作りあげられるかどうか。そこで著者は介護版の「人生会議」をすすめています。まだ親が介護を必要としない元気なときに、介護についての希望をしっかり話し合って決めておく。そうすれば突然に介護が必要な事態が起きても、慌てることなくケアマネージャーに親の希望を伝えることができます。
本書では介護する側もされる側も納得できる介護、後悔を残さない介護の在り方を考え、「やらされる介護」から「自分づくりの介護」という視点で、どうすれば介護を自分らしく生きていくための成長のチャンスにしていけるのかを考えていきます。
内容紹介(JPROより)
「人生100年時代」は、誰もが高齢者になる時代と言い換えることができる。誰もが高齢者になるということは、親を介護する可能性が高まり、いつか自分も介護される側に回る可能性も高くなるということだ。それほど介護が身近な問題になっているにもかかわらず、実際の介護は要介護者や介護者の希望が十分に反映されていない介護プランでスタートするケースが多い。そこに要介護者の不満が生まれストレスを感じ、介護には「やらされ感」が生まれてしまう原因がある。本書では介護経験豊富な著者が、介護における「人生会議」の提案などをとおし、要介護者と介護者、お互いの人生を豊かにする介護の在り方を提案する。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
介護は正解が見えない、介護はやらされ感満載…。だからこそ、ネガティブ・ケイパビリティ(負の事態に耐える力)が高まる!ジョブ・クラフティングでやりがいを発見できる!介護版人生会議(ACP)で心配知らずの介護に!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 介護は「他人事」ではなく「自分事」-介護をジョブ・クラフティングする/第2章 介護との「正しい距離感」を考えるーできることを奪わない、見守ることも立派な介護/第3章 介護版「人生会議(ACP)」のすすめー納得のいく介護と人生完成のために/第4章 介護は自分を成長させるチャンスー介護で身に付く一〇の能力/第5章 介護は要介護者と介護者との共同プロデュースー介護の犠牲者にならず、人生一〇〇年時代を生き抜くために/あとがきにかえてー母の歌声が教えてくれたこと
著者情報(「BOOK」データベースより)
飯野三紀子(イイノミキコ)
(社)介護離職防止対策促進機構理事。ココロとカラダのケアラボ主宰。企業の人事部を経て、人材紹介会社でキャリアコンサルタントとして従事。2000年に叔母、叔父、母などの介護が次々始まり5人の介護と4人の看取りを経験。介護離職を機に独立し、現在も要介護4の母を介護しながら、働く人の「心の健康」と「キャリアや介護と仕事の両立」支援を行なっている。ウェルリンク(株)にて「介護とこころの相談室」を立ち上げ相談に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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