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むれを みちびく ゴリラの おうさま (imagination unlimited)

1,870(税込)送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(情報提供:絵本ナビ)



マウンテンゴリラの生態が、きめ細かく描かれています。
絵も彼らに寄り添って描かれていると思います。
何となく微笑ましく鑑賞してきて、最後に彼らが絶滅危惧種であることを告げられました。
密猟であったり、地球温暖化のために彼らの暮らしが脅かされているのです。
意地悪な後だしの問題提起はインパクトがあります。
人間も絶滅危惧種にならないといいなぁと思います。
人間は自分たちで首を絞めあっているのですが。(ヒラP21さん 70代以上・千葉県 )

【情報提供・絵本ナビ】

内容紹介(出版社より)

マウンテンゴリラの群れはオスの リーダーが導きます。リーダーはとても身体が大きく、しかしとてもやさしいのです。ある年齢に達するとオスの背中の毛は銀色になり「シルバーバック」と呼ばれるようになります。精細なイラストでゴリラの生活を語る絵本です。

マウンテンゴリラはかつて中央アフリカの森の奥でひっそり暮らしていました。そんなゴリラたちの運命が大きく変わったのは20世紀のこと。開発による自然破壊や密猟、人間が媒介する病気の犠牲となって、1980年代には300頭ほどまで数を減らしたといいます。さいわい熱心な保護活動が実り、2018年には1000頭を超えるまでに生息数は回復しました。けれどマウンテンゴリラは今も「絶滅危惧種」。その命は紛争や開発や地球温暖化におびやかされています。

「むれをみちびく」シリーズ第2弾、しもかわらゆみが描くアメリカの絵本です。

内容紹介(JPROより)

人気イラストレーターしもかわらゆみがアメリカの出版社と契約をした3部作の『むれを みちびく ゾウの じょおうさま』に続く第2弾です。精緻なイラストレーションで絶滅危惧種でもあるマウンテンゴゴリラの生態を描く絵本となっています。ストーリーに加えて、ゴリラの生態についても語られています。

マウンテンゴリラはかつて中央アフリカの森の奥でひっそり暮らしていました。そんなゴリラたちの運命が大きく変わったのは20世紀のこと。開発による自然破壊や密猟、人間が媒介する病気の犠牲となって、1980年代には300頭ほどまで数を減らしたといいます。さいわい熱心な保護活動が実り、2018年には1000頭を超えるまでに生息数は回復しました。けれどマウンテンゴリラは今も「絶滅危惧種」。その命は紛争や開発や地球温暖化におびやかされています。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

ゴリラのむれをみちびくオスはとてもおおきくて、とてもやさしくてシルバーバックとよばれています。その細やかな愛情とリアルな暮らし方が一冊の美しい絵本になりました。

著者情報(「BOOK」データベースより)

スモール,ジューン(Smalls,June)
物心つくころから自分でお話を作り、ペットの動物やぬいぐるみに語り聞かせていた。小学一年生ではじめて詩を出版して以来、ずっと書きつづけている。夫と子ども、果てしなく増えつづける動物たちといっしょにアメリカ・バージニア州に住んでいる。本を書いていないときは動物園や水族館を訪ねたり、本を読んだりと、リサーチに余念がない。サメと泳ぎ、トラやクマやシマウマ、ウミガメにごはんをあげ、ゾウと交流し、エミューに(2回も!)噛まれた経験がある。米児童図書作家・画家協会会員

しもかわらゆみ(シモカワラユミ)
東京都出身。絵本作家・イラストレーター。講談社フェーマススクールズでイラストレーションと動物細密画を学び、2014年『ほしをさがしに』(講談社)で絵本作家デビュー。千葉県在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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