横井小楠
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横井小楠 維新の青写真を描いた男 (新潮新書)
徳永洋

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商品基本情報

  • 発売日:  2005年01月20日
  • 著者/編集:   徳永洋
  • レーベル:   新潮新書
  • 出版社:   新潮社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  205p
  • ISBNコード:  9784106101014

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
勝海舟曰く「おれは今までに天下で恐ろしいものを二人見た。横井小楠と西郷南洲だ」。日本史の教科書でもろくに取り上げられず、幕末もののドラマで登場することもほとんどない。しかし小楠こそ、坂本龍馬や西郷隆盛をはじめ、幕末維新の英傑たちに絶大な影響を与えた「陰の指南役」であった。早くから現実的開国論を説き、東洋の哲学と西洋の科学文明の融合を唱え、近代日本の歩むべき道を構想した鬼才。その生涯を追う。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 いかにして開国論者になりしか/第2章 福井藩の賓師に招かれる/第3章 幕政改革の切り札として/第4章 秘策「挙藩上洛計画」/第5章 日本を道義国家に/第6章 新政府の参与に就く/第7章 小楠の魂は死なず

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
徳永洋(トクナガヒロシ)
1950(昭和25)年熊本市生まれ。熊本商科大学卒業。日本銀行に勤務。その傍ら、横井小楠に関する資料収集に励み、熊本・福井両市で「横井小楠と福井の人々展」を企画するなど、研究、顕彰活動を長年にわたり続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(14件)

総合評価
 3.58

ブックスのレビュー

  • 幕末
    ささ1974
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2011年06月03日

    誰でも知っている歴史上の偉人以外で重要な役割を果たした人物についての本を探していました。

    0人が参考になったと回答

  • sikoo
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2008年12月22日

    昨年、福井と熊本を旅行。この人物を再認識しました。
    この本で、おぼろげだった人物像が明確になりました。
    年末年始のくつろぎ用に購入し、元旦に読了。

    0人が参考になったと回答

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