![きくきくドリルSTEP2入学準備[基礎]編[和田秀樹]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/5181/9784578295181_1_4.jpg)
きくきくドリル STEP2 入学準備[基礎]編
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2,310円(税込)送料無料
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商品説明
内容紹介(出版社より)
小学校入学までに身につけたい「聞く力」
学校生活に必要な人の話を聞く力が身につくドリルです!
本書はQRコードでの音声再生に対応した新版です。音声CDの付属した「きくきくドリル STEP1〜3」もご用意しております。
学習内容は旧版と新版に違いはございません。
■対象年齢
STEP1 はじめて編 対象年齢 主に4歳〜
STEP2 入学準備[基礎]編 対象年齢 主に5歳〜
STEP3 入学準備[発展]編 対象年齢 主に6歳〜
■聴き取る力をトレーニングできる「聞く」ドリル!
「聞く力」を高めるため、楽しみながら聞き取る練習ができるようにしました。さまざまなパターンの問題により、飽きることなく,「聞く力」を身につけることができます。
■耳からの情報を使って問題を解くことにより,集中力を高められる
多くの情報の中で重要なものを判断する力、答えを想像する力も一緒に鍛えられます。
■くわしい「指導のポイント」つき
それぞれの単元において、注意してほしい事柄を「指導のポイント」としてまとめました。この本の問題についてだけでなく、「聞く力」を高めるためには普段の生活において何に気をつければよいか、についても触れています。
■□QRコードまたはアプリで音声が聞ける□■
紙面のQRコードをスマートフォンやタブレットで読み取ると、簡単に音声を聞くことができます。また、無料の音声再生アプリでは「はやい」「ふつう」「ゆっくり」3段階の速度で再生可能です。
| 定価 (税込) | 1,980円 | 2,310円 | 2,310円 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | おもに4・5歳 | おもに5・6歳 | おもに6・7歳 |
更新日:2025年09月26日
内容紹介(JPROより)
小学校入学までに身につけたい「聞く力」
学校生活に必要な人の話を聞く力が身につくドリルです!
本書はQRコードでの音声再生に対応した新版です。音声CDの付属した「きくきくドリル STEP1〜3」もご用意しております。
■対象年齢
STEP1 はじめて編 対象年齢 主に4歳〜
STEP2 入学準備[基礎]編 対象年齢 主に5歳〜
STEP3 入学準備[発展]編 対象年齢 主に6歳〜
■聴き取る力をトレーニングできる「聞く」ドリル!
「聞く力」を高めるため、楽しみながら聞き取る練習ができるようにしました。さまざまなパターンの問題により、飽きることなく,「聞く力」を身につけることができます。
■耳からの情報を使って問題を解くことにより,集中力を高められる
多くの情報の中で重要なものを判断する力、答えを想像する力も一緒に鍛えられます。
■くわしい「指導のポイント」つき
それぞれの単元において、注意してほしい事柄を「指導のポイント」としてまとめました。この本の問題についてだけでなく、「聞く力」を高めるためには普段の生活において何に気をつければよいか、についても触れています。
■□QRコードまたはアプリで音声が聞ける□■
紙面のQRコードをスマートフォンやタブレットで読み取ると、簡単に音声を聞くことができます。また、無料の音声再生アプリでは「はやい」「ふつう」「ゆっくり」3段階の速度で再生可能です。
商品レビュー(1件)
- 総合評価
ブックスのレビュー(1件)
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2024年10月22日
QRコードを読み込み、聞こえる音や会話について問題を解いていくドリルです。
ワーキングメモリが境界域の年長児に使用しています。
最初は点数が低いけれど、何回か同じ単元の問題を繰り返すうちに確度が上がります。
それが慣れなのか、スキルとして身についているのか、まだ判然としません。
集中して聞く練習にはなると思いますが、集中するタイミングを読むのが難しい年齢なので、効果が出るかも微妙なところです。
小学校入学まで反復していくつもりです。
率直に言って、療育が必要な子には、オススメできない部分があります。
それはこのドリルを解くにあたって、「知識の下地」が必要であること。
入学準備編とタイトルを打つなら、もう少し子供に馴染みのある音・文で出題する必要があります。
「おはなしをくりかえそう」という単元があり、例えば
「靴を高く投げ上げてお天気占いをします」
と音声が流れ、それをそのまま子供に反復させる問題があります。
ただ反復するだけ、何も考えず反復すれば良いのかもしれませんが、今の子、靴を投げるお天気占いなんてしないのでは。少なくともうちではしません。それって何だろう?と止まってしまい、脳のキャパがそちらに割かれてしまいます。
他にも「おはなしのどこがへん」で「電車に乗る時はハガキを買います」という文の、変な部分を回答するという問題があります。
正しくは「切符を買う」ですが、今の子は「ハガキ」も「切符」も親しみがないので、何か変だなと思っても正答が出ません。
音について答える設問でも、木魚やお寺の鐘、ノコギリなど、未就学児に親しみがないものが出てきます。
小学校受験する子が対策としてやるには、良いドリルかと思います。
一般常識も備えていないとならないので。
ただ、療育の一環と考えると、未就学児に広く知られている言葉でもって、問題文に気を遣う必要があるかと思いました。0人が参考になったと回答

















