
百英雄伝 PS4版
PS4
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特典情報
商品説明
内容紹介
百の英雄たちの想いが、戦場で交錯する『百英雄伝』とは:『百英雄伝』はシナリオを村山吉隆氏、キャラクターデザインを河野純子氏が手掛け、クラウドファンディング「Kickstarter」2020年ゲームカテゴリにて「資金調達額第1位」を獲得、世界中のバッカー様より支援を受け開発が決定した新作RPGです。2022年には本作に先駆けて物語の前日譚となるアクションRPG『百英雄伝 Rising』が発売されています。
『百英雄伝』ストーリー:
『百英雄伝』の舞台オールラーン大陸。そこには多くの種族、価値観、文化が存在する様々な国があった。
その一つ、強大な軍事力を持つ「ガルディア帝国」は神秘的な力を持つ「原初のレンズ」の捜索を行っていた。
主人公・ノアは「諸国連合」の警備隊に入隊し、帝国と共同のレンズ捜索の任に着くがそこで一方の主人公、帝国の尉官セイ・ケースリングと出会う。
二人は共に苦境を乗り越え、それぞれの想いを知り、やがては目的の「原初のレンズ」を発見する。それがやがて帝国と諸国連合の戦乱を起こすとはまだ知らずに。
そして、3人目の主人公「魔導レンズ」を扱う特殊な技術を受け継ぐガーディアンの少女、メリサもまたその戦乱へとその身を投じていく。彼女の信念とともに。
百人以上の英雄たちが登場する群像劇:
ノア、セイ、メリサは戦場と化した「オールラーン大陸」で百人以上の個性豊かな英雄たちと出会います。英雄たち一人ひとりにはそれぞれ過去や信念があり、時にぶつかり合いながら、共に戦う仲間となっていきます。
バトル:
『百英雄伝』の戦闘は最大6名編成のターン制コマンドバトル。プレイヤーは仲間となった英雄たちから、戦闘に参加するメンバーを自由に選択することができます。また、複数の英雄の組み合わせで、さまざまな協力技「英雄コンボ」を繰り出すことも可能。ドット画によって描かれた英雄たちが繰り出す個性豊かな攻撃やスキルを駆使して、迫りくるモンスターを倒そう!
本拠街(ほんきょまち):
英雄たちの活動拠点であり、軍事拠点となる「本拠街」は最初は小さな町ですが、仲間の英雄が増えるたびに成長していきます。本拠街は、軍事装備を拡充して武器を開発し、より多くの兵力を確保することはもちろん、畑を耕して農業を行ったり、土産物屋、レストランなどのビジネスを発展させたり、住人の娯楽となる劇場やレース場を作ったり、プレイヤーの思い通りに発展させていくことができます。
©2023 Developed by Rabbit & Bear Studios Inc. Published by 505 Games. All product names, logos, brands, and registered trademarks are property of their respective owners. 505 Games and the 505 Games logo are registered trademarks of 505 Games SpA. All rights reserved.
商品レビュー
- 総合評価
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(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2024年08月31日
とても期待していたけど、結果的に満足のいく作品ではありませんでした。幻水の精神的続編なのかもしれませんが、要素は似ていても、幻水をプレイした時の満足からは程遠いです。
まず、全体的に引き込まれる物語ではない。
目の前にある問題を解決して話を進めるのだけどどれも作業的で言われたことをやっているだけの主人公という感じ。
くわえて話が薄いのにノアが主人公とはいえ他2人に視点が移るイベントがあり、没入感がない。
また、幻水の特徴である仲間集めを踏襲しているが、集める仲間が多すぎて、本末転倒といいますか、仲間集めが目的になって薄い話がさらに薄くなります。正直、いる?と感じてしまうキャラもいます。
仲間はタイトル通り100人でよかったのではと個人的には思います。多すぎる弊害なのか加入条件がシビアなキャラもあり、画面酔いがひどい自分はレース物のミニゲームでしか仲間にならないキャラを諦めざるをえませんでした。ミニゲームがもうちょっとまともな仕様だったら頑張れたかもしれませんが、とても操作性が悪いです。
仲間にできないキャラがいれば、畢竟自分は一生自力でトゥルーエンドはできないということで、まともにクリアできないゲームとなれば好きにもなれそうにありません。
これもまた幻水を意識してか、むりやり冒頭に一騎打ちがやたらと感動的に差し込まれるのですが、そもそも幼なじみでもなんでもなく任務でちょっと一緒にいただけの思い入れのないキャラ相手に過度な演出で、かえって「いかにも」な演出してに引いてしまいました。
そしてなにより敵キャラが魅力的に感じられませんでした。
敵にドラマがない。仲間集めが多すぎて、話がそっちのけになって誰と戦っているのかしばしば忘れそうになります。黒髪と白い鎧でルカを思わせているのかもしれませんが、髭面のおっさんにルカの代わりは荷が重すぎます。
結論として、グラフィックは良いと思います。でもそれ以上に物語の薄さとミニゲームの酷さが足を引っ張る作品です。0人が参考になったと回答
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(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2024年04月23日
古きよきRPGです。90年代風味のRPGが好きな人におすすめです!
0人が参考になったと回答











