本・雑誌 在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍
現在地
トップ >  > ビジネス・経済・就職 > 産業 > 運輸・交通・通信
決戦・郵政民営化
  • Googleプレビュー

決戦・郵政民営化
猪瀬直樹

1,320(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2005年03月
  • 著者/編集:   猪瀬直樹
  • 出版社:   PHP研究所
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  206p
  • ISBN:  9784569642260

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
郵政民営化で日本の社会と国民の生活は本当によくなるのか?当事者たちから、核心を抉り出す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 郵政民営化問題を抉る/第1章 郵政民営化の本質とは何かー竹中平蔵氏/第2章 郵政公社の改革はどこまで進んだかー生田正治氏/第3章 政府金融の弊害を除去できるのかー宮内義彦氏/第4章 郵政事業の経営のあり方とはー北城恪太郎氏/第5章 不公平な競争にならないかー山崎篤氏/第6章 亡国の改革案ではないのかー荒井広幸氏/第7章 郵政民営化の望ましいプロセスとはーロバート・フェルドマン氏/第8章 改革の天王山はどこにあるかー竹中平蔵氏

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
猪瀬直樹(イノセナオキ)
作家。1946年、長野県生まれ。87年『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。特殊法人の不正にまみれた非効率な世界を初めて明るみに出した『日本国の研究』で96年度文芸春秋読者賞受賞。小泉内閣が成立するとただちに行革断行評議会のメンバーとして特殊法人等の廃止・民営化に取り組む。2002年6月、道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命された。『日本国の研究』で外から精査した日本の権力構造を、『道路の権力』で初めて内部から描き新境地を拓いた。2002年11月に『日本の近代 猪瀬直樹著作集』(全12巻)が完結。政府税制調査会委員、東京大学客員教授などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(2件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご注文できない商品

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:ビジネス・経済・就職

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      本当の自由を手に入れるお金の大学
      電子書籍本当の自由を手に入れるお金の大学

      両@リベ大学長

      1,210円(税込)

    2. 2
      大富豪アニキの教え
      電子書籍大富豪アニキの教え

      兄貴(丸尾孝俊)

      1,408円(税込)

    3. 3
      収入が増えなくても貯蓄が2倍になる方法
      電子書籍収入が増えなくても貯蓄が2倍になる方法

      大上ミカ

      300円(税込)

    4. 4
      ユダヤ人大富豪の教え
      電子書籍ユダヤ人大富豪の教え

      本田健

      660円(税込)

    5. 5
      大人の脳習慣
      電子書籍大人の脳習慣

      林成之

      300円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ