コロナワクチン その不都合な真実 世界的権威が明かすmRNAワクチンの重大リスク (詩想社新書 39)
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商品情報
- 発売日: 2023年12月19日頃
- 著者/編集: アレクサンドラ・アンリオン・コード(著), 鳥取絹子(訳)
- レーベル: 詩想社新書
- 出版社: 詩想社
- 発行形態: 新書
- ページ数: 192p
- ISBN: 9784908170348
商品説明
内容紹介(JPROより)
フランスで大ベストセラー、緊急翻訳出版!
遺伝学者でRNA研究の世界的権威が、
コロナワクチンに使われているメッセンジャーRNAの最新研究事情を明かし、
コロナワクチンに関して流布されてきた様々な嘘を暴き、本当の危険性を説く衝撃の書。
フランスではベストセラーとなり、Amazon総合1位など多くの読者に支持されている。
はじめに RNA研究の第一人者がみたコロナワクチンの真実
第1章 ウイルスよりもワクチンのほうが危険という現実
第2章 コロナワクチンに使われたRNAとは何なのか
第3章 RNAがもたらす医療の劇的な進歩
第4章 これだけある新型コロナワクチンの危険性
第5章 ワクチンの認可、製品化の過程に潜む重大なリスク
内容紹介(「BOOK」データベースより)
接種するか、しないか、この本を読んでから決めても遅くはない。新型コロナワクチンを接種すれば、感染、重症化を本当に防げるのか?他者にうつすことも防げるのか?ワクチンによって筋肉に注入されたmRNAは、そこにとどまっているのか?体内からすぐに消えるのか?そして、ワクチンで私たちの遺伝子は修正されてしまうのか?RNA研究の第一人者が、驚愕の「真実」を明かす。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 ウイルスよりもワクチンのほうが危険という現実(かつてないほどの短期間で開発・製品化されたワクチン/結局、ワクチンはコロナへの感染、重症化を防げない ほか)/第2章 新型コロナワクチンに使われたRNAとは何か(二つの遺伝物質、DNAとRNAが私たちの身体をつくっている/DNAとRNAの違い/多様な形、さまざまな種類があるRNA/RNAがもつ未知の可能性)/第3章 RNAがもたらす医療の劇的な進歩(RNAは医療診断における強力なツール/いまや、唾液に含まれるRNAで多くの病気が診断できる ほか)/第4章 これだけある新型コロナワクチンの危険性(mRNAの研究がなかなか進まなかった理由/さまざまなタンパク質をつくる天才的な存在 ほか)/第5章 ワクチンの認可、製品化の過程に潜む重大なリスク(巨大製薬会社が抱える薬害スキャンダルの実態/ファイザー社の数々の不祥事から垣間見える倫理観 ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
アンリオン=コード,アレクサンドラ(Henrion Caude,Alexandra)(アンリオンコード,アレクサンドラ)
イギリス・フランス両国籍をもつ遺伝学者。元フランス国立衛生医学研究所主任研究員。1969年生まれ。パリ・ディドロ大学で遺伝学の博士号を取得し、ハーバード大学医科大学院で神経内科医として働いたのち、2019年までフランス国立衛生医学研究所(INSERM)の主任研究員として数多くの研究チームを率いた。主な研究分野はRNAおよび遺伝性疾患。ミトコンドリアマイクロRNAに関する研究の第一人者として国際的に認められている
鳥取絹子(トットリキヌコ)
フランス語翻訳家、ジャーナリスト。お茶の水女子大学卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(10件)
- 総合評価
4.30
ブックスのレビュー(3件)
-
(無題)
- てらはら
- 投稿日:2024年01月15日
コロナワクチンの中身について、よくわかりました。打たなかったことについても、よかったと思いました。
ワクチンの臨床結果の細部データーの未公表はやはり信用できません。2人が参考になったと回答
-
(無題)
- あ12あ12
- 投稿日:2024年11月09日
元々、このワクチン技術には疑問視がありましたが、これを読んでさらに疑問が増しました
0人が参考になったと回答
-
(無題)
- eco3923
- 投稿日:2024年11月07日
フランスと、英の2重国籍を持つ遺伝学者の日本語訳本です。コロナワクチンがこれほどRNA、DNAに関与した成分が盛り込まれている。臨床試験3カ月でワクチンが製造されるとはこれはちょっと驚きです。利益よりもリスクを生む、かなり素人から見たら専門的な内容も書いてあります。ヨーロッパでは若年層は接種禁止にしている国もあるなど完読したわけではないのですが、今後の追加接種はためらいがあります。
0人が参考になったと回答

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