![分不相応のすすめ詰んだ社会で生きるためのマーケティング思考[永井竜之介]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/4003/9784911194003_1_71.jpg)
分不相応のすすめ 詰んだ社会で生きるためのマーケティング思考
- | レビューを書く
2,200円(税込)送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(10件)開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント3倍 おかえりキャンペーン
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【楽天モバイルご契約者様】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2025/12/1-12/31
- 【楽天ブックス×楽天ラクマ】条件達成で10万ポイント山分け!
- 【スタンプカード】本・書籍を1,500円以上購入でスタンプ獲得!
- 【楽天モバイルご契約者様限定】最大500円OFFクーポン
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 花組貸切公演ペアチケットが当たる
- アニメ『お買いものパンダ!』みんなでハグ得!プレゼントキャンペーン
商品説明
内容紹介(JPROより)
★分相応の壁を越えるために、「自分を変える1冊」★
★挑戦や成長を期待する、「部下に読ませたい1冊」★
★大学入学や就職のとき、「子供に読ませたい1冊」★
「これくらいが自分にはちょうどいい」。生活でも仕事でも無意識に作ってしまう「分相応」の自己評価。じつはこれが「壁」となり、挑戦や成長が妨げられている。その原因は「日本らしさ」にあった。マーケティングの科学的知見を背景に、自分の「分相応の壁」を破り、周囲の空気に負けずに、現状を打開するためのマインドとメソッドを提示。「自分はこんなもの」と悟ったように見えて、「本当は自分を変えたい!」という諦めきれない本音を多くの人が隠し持っている。行き詰まりを感じて思い悩む現代人に必読の一冊。
【目次】
■まえがき
■Prologue
「人に迷惑をかけない」はどれくらい大事?/「人を科学する」マーケティング/本当は美徳じゃない「分相応」/「分不相応」を目指す大切さ/仕事はもっと面白くできる
■Chapter 1 分相応を学ぶ
「ズルい」と「すごい」の違いは「ふさわしさ」/「ぜんぶ、文化のせい」と思っていい/じつはデメリットが多い「特別扱いしない」/失敗したら謝ってしまう理由/
我慢するのは、当たり前じゃない/「我慢強い」と「思考停止」は紙一重/「サムライ」は失敗できない/本当はチームプレーが苦手な日本/ルールを守るのは得意、ルールを作るのは苦手/自分の話をするのが苦手なワケ
■Chapter 2 分相応に気づく
3 歳からもう始まる「ちゃんとして」/得意より「苦手なし」の方が上?/中学生になったら「夢より目標」/気づいたら、質問ができなくなっていた/本当は色々おかしい日本の部活/推薦入試を選びたい親子の本音/「つぶしがきく」を重視しがちな将来選び/会社で評価されやすい「我慢力」/色々な理由から「やめた方がいい」と思う/日本人がなかなかマスクを外せなかった理由
■Chapter3 分不相応を試す
「変えてみる勇気」を持つ/誰かの正論に負けない/いつでも「やってみなきゃ分からない」/準備に時間をかけすぎない/まずやってみて、「やれたスイッチ」を押す/「昨日の自分」を驚かせてみる/「自分らしさ」はどんどん変えていける/「分相応の壁」を越えて、飛躍する/「タテの壁」を越えて、覚醒する/「ヨコの壁」を越えて、適性を増やす/
■Chapter4 分不相応に変わる
「続ける勇気」を持つ/失敗は「経験値」と割り切る/挑戦には「保険」を用意する/
リスペクトで枠を広げる/長所を探すクセをつける/物事を結びつけて考える習慣を作る/別世界のことにせず、「自分事」化する/環境を変えて、基準も限界も変える/「良い嫉妬」を、「もっと挑戦する力」に変…
内容紹介(「BOOK」データベースより)
視座が変わる40テーマ。著名人・企業国際社会90の実例。
目次(「BOOK」データベースより)
1 分相応を学ぶ(「ズルい」と「すごい」の違いは「ふさわしさ」/「ぜんぶ、文化のせい」と思っていい ほか)/2 分相応に気づく(3歳からもう始まる「ちゃんとして」/得意より「苦手なし」の方が上? ほか)/3 分不相応を試す(「変えてみる勇気」を持つ/誰かの正論に負けない ほか)/4 分不相応に変わる(「続ける勇気」を持つ/失敗は「経験値」と割り切る ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
永井竜之介(ナガイリュウノスケ)
高千穂大学商学部准教授。1986年生まれ。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業、同大学大学院商学研究科修士課程修了の後、博士後期課程へ進学。同大学商学学術院総合研究所助手、高千穂大学商学部助教を経て2018年より現職。専門はマーケティング戦略、消費者行動、イノベーション。日本と中国を生活拠点として、両国のビジネス、ライフスタイル、教育等に精通し、日中の比較分析を専門的に進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(1件)
- 総合評価
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く















