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なせ?、医師の私か?命か?けて?WHO脱退を呼ひ?かけるのか?
井上 正康

1位 病理学部門 楽天ブックス日別ランキング(2024年04月23日)ランキングを見る

1,760(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2024年03月05日頃
  • 著者/編集:   井上 正康(編)
  • 出版社:   方丈社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  240p
  • ISBN:  9784910818146

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  • 井上 正康

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商品説明

内容紹介(出版社より)

河添恵子氏との対談は、パンデミックやワクチン・ビジネス利権の背後にあるディープステートの暗躍を徹底的に暴露した衝撃の内容となっています。


我那覇真子氏による、「パンデミック条約 (合意)」とIHRの改訂に関して、世界で最も詳しい米国研究者のジェームズ・ログスキー氏へのインタビューも必読です。


WHOに代わる健全な組織として、世界中の医療関係者が立ち上げたWCHの日本支部副代表・肛門科女医、佐々木みのり先生が臨床の現場で目にしたワクチン後遺症の驚くべき実態も明かされています。


「家畜」にされたくない人は、すぐに読んで行動を開始してください。

本書を緊急出版した目的は2つあります。1つは新型コロナのmRNAワクチンの有害作用に関して、多くの論文で被害の実態が明らかになっているにも関わらず、世界で日本政府のみが異常に打たせ続けている事実を国民に知らせるためです。残念ながら、コロナワクチンの毒性について正確に理解している医師はまだ少なく、ワクチン接種後症候群(ワクチン後遺症) に苦しむ患者が医師の元を訪ねても、初めて経験する複雑な症例を前にして正しい診断や治療法を提示できないのが現実です。「全国有志医師の会」で蓄積されつつある情報を集約することで、患者に有効な診断治療を提供可能と考えられます。その病態がワクチンに起因することを証明できれば、国に補償を求めることも可能になります。


2つ目は次の人工的パンデミックに備えること。今回のパンデミックは自然発生したものではなく、人為的に起こされたものであることが判明しています。しかも、2024年1月にダボスで開催された世界経済フォーラムでは、「Disease X」と称する感染症で次のパンデミック宣言を出す準備が進められています。「病気と戦う世界の司令塔」と誤解されているのWHO(世界保健機関)が、次のパンデミックを画策している中心的組織なのです。2024年5月、ジュネーブでWHOの会議が開かれ、その場で「パンデミック合意(WHO CA+)」と「国際保健規則IHRの改訂」が批准される予定になっています。両者はクルマの両輪であり、WHOで運用されている現行の国際保健規則を大幅に改訂し、WHOの権限を各国政府の決定権より上位にしようと計画しています。馬鹿げたことだと思われるかもしれませんが、残念ながらこれは陰謀論でも幻想でもなく、紛れもない事実なのです。


第1章ではWCHジャパンの副代表である肛門科医の佐々木みのり先生にお話を伺い、今回の遺伝子ワクチンが臨床現場でどのような症状を誘起しているかを紹介。その内容は驚くべき病状の連続です。第2章では「パンデミック条約 (合意)」とIHRの改訂に関して、世界で最も詳しい米国研究者のジェームズ・ログスキー氏に対してジャーナリストの我那覇真子氏が2023年9月に行ったインタビューを掲載。WHOの危険な実像がくっきりと見えてくる内容です。第3章はコロナパンデミックの背景にある国際情勢とそれを陰で画策しているサイコパスたちの実態をノンフィクション作家の河添恵子氏との対談で紹介。パンデミックの喧騒の水面下で進められてきた、米・英・仏・中国の「ワクチン・ビジネス」が、19世紀の「アヘン・ビジネス」の延長線上にあることや、悪事の真相を驚愕的情報量で明らかにしていただきました。多くの読者には初めて聞く驚きの内容だと思われます。


現実の世界は日本人が考えているよりも遥かに不条理で悪意に満ちています。日本史上最大の天下分け目の闘いが目前に迫っています。日本の次世代と祖国の未来を守るために、しっかりと自分の目で真実を見つめ、意見を交わし、毅然と行動する読者が一人でも多くなることを心より祈念しています。

目次


はじめに

〈本書制作への協力者 〉小島勢二先生・藤江成光氏 


第1章 

臨床医が直面したワクチン禍の過酷な現実とWHOの悪意

かつて見たことのない症例の嵐が意味すること

対談 WCHジャパン副代表 佐々木みのり 氏


Colum コラム

【葬られた証言】 2023年12月4日に英国議会で流されるはずだった驚愕の証言

元ファイザー副社長 マイケル・イードン博士が語った

ワクチンとパンデミック─その衝撃の真相


Colum コラム

【ノーベル賞受賞者、リュック・モンタニエ博士の遺言】

遺伝子ワクチンは有毒で、子どもに接種させることは犯罪だ

2022年1月18日 パリ街頭にて、死の直前のインタビューを収録


第2章

沈黙するか、戦うか?

今すぐ行動を起こし、WHOからの脱退に進むべき理由

我那覇真子×ジェームズ・ログスキー

2023.9.4


Colum コラム

【最も警戒すべきは「緊急事態条項」を含む憲法改正の強行】

日本国憲法の改正こそ、WHOによる「ワン・ワールド」の完成条件

新設された「内閣感染症危機管理統括庁」の恐るべき位置づけ


第3章

人類を家畜化しようとするものの正体

対談 河添恵子 氏


Colum コラム

【世界の論文が示す、ワクチン接種後症候群の実像】  井上 正康

ワクチン問題研究会の活動報告「世界の文献調査とデータベース構築」


おわりに

巻頭カラー口絵の補足説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

パンデミック“条約”、IHR(国際保健規則)改悪とドサクサ憲法改正による緊急事態条項で、日本人は自由と主権を奪われ、「家畜」になる。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 臨床医が直面したワクチン禍の過酷な現実とWHOの悪意ーかつて見たことのない症例の嵐が意味すること(対談 WCHジャパン副代表・佐々木みのり氏)(「恐るべきワクチン禍の現実」-肛門帯状疱疹の大量発生に驚愕/ワクチン接種のたびにヘルペスが再発するという人も/接種後2年で、今度は発がんが多発というショック ほか)/第2章 沈黙するか、戦うか?-今すぐ行動を起こし、WHOからの脱退に進むべき理由(我那覇真子×ジェームズ・ログスキー 2023・9・4)(“パンデミック条約”に世界一詳しいログスキー氏に問題点を聞く/実態は条約でなく、「白紙委任状」に同意させられるだけの危険なもの/自国がどのような要求をしているか、国民が知ることも許されない異常 ほか)/第3章 人類を家畜化しようとするものの正体(対談 河添恵子氏)(グローバルな略奪遺伝子集団と、おもてなし遺伝子集団/「恐怖による支配」が始まった/異議を申し立てる専門家と“ワクチン真理教の信者” ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

井上正康(イノウエマサヤス)
1945年広島県生まれ。1974年岡山大学大学院修了(病理学)。インド・ペルシャ湾航路船医(感染症学)。熊本大学医学部助教授(生化学)。Albert Einstein医科大学客員准教授(内科学)。Tufts大学医学部客員教授(分子生理学)。大阪市立大学医学部教授(分子病態学)。2011年大阪市立大学名誉教授。宮城大学副学長等を歴任。現在、キリン堂ホールディングス取締役、現代適塾・塾長。腸内フローラ移植臨床研究会・FMTクリニック院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(4件)

総合評価
 4.67

ブックスのレビュー(2件)

  • 素晴らしい日本の未来を守るために…
    Zoomaki
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2024年04月18日

    著者である井上さんは、大阪市立大学の名誉教授であり、あらゆる病気を俯瞰的に見られるように学んで、研究者として素晴らしい経歴の医学博士。 先生の著作(共著)である『コロナワクチンの全貌』を2年ほど前に読んで以来、YouTubeなどで発信されている情報も、参考にさせていただいています。
    本書のタイトルは『なぜ、医師の私が命がけで WHO脱退を呼びかけるのか?』。 上記の様に、井上先生および関連する方々のYouTubeチャンネルを視聴しているので、ある程度知っていた情報もありましたが、ワクチンの弊害,WHO,パンデミック合意などに関する要点を1冊にまとめていただき、その全体像および『なぜ、…命がけで… 』が理解できました。 テレビでは報道されぬまま、WHOおよび関連組織,厚労省や外務省の役人,今の政権 が推し進めようとしている世の中の変革の本質は、性善説を信条とする日本国民にとっては 信じ難いこと。 多くの国民が知らないまま、このまま進んでしまうと 取り返しのつかない大変なことになります。 多くの方々に、まずは読んで 事実を知っていただきたいと思います。
    --- 最後に、本書の結びの言葉を引用 ---
    『少しでも多くの仲間と共に目覚め、家畜ではなく、人間としての大切な死生観を取り戻し、小異を捨てて大同団結して立ち上がる時です。
    家族や若い世代と、素晴らしい日本の未来を守るために…。』

    2人が参考になったと回答

  • 凄く、興味深いです。
    アクアNON
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2024年03月26日

    いろんな事を書いて下さっていて、興味深く読ませて戴いています。何度も何度も、読み返しています。友人達にも、送ります。ありがとうございました

    2人が参考になったと回答

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