言葉でアイデアをつくる。 問題解決スキルがアップする思考と技術
- | レビューを書く
1,650円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/10/1-10/31
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成でNintendo Switch 2 が当たる!
- 【楽天ブックス×楽天全国スーパー】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- エントリー&3,000円以上購入で無料データSIM(3GB/月プラン)が当たる!
- Rakuten×可哀相に!条件達成でオリジナルグッズが当たる
商品説明
内容紹介(出版社より)
★アイデアへの苦手意識がなくなる!
☆受賞&実績で注目のコピーライター/クリエイティブディレクター、初の著書!
★電通サマーインターンシップ、東京理科大学オープンカレッジ等1000人が感動した人気講座!
☆個人&チームの両面から、アイデア力を高める方法を初公開!
★アイデア発想&分析に使える!「アイデア分解構築シート」付
◎アイデアや創造力に対して苦手意識を持つ人は多い。しかし、著者は「アイデアや創造力と言われるものの多くは、習得可能な『技術』だ」と断言する。
◎受賞&実績で注目のコピーライター/クリエイティブディレクターが、アイデアにブレーキをかける思い込みを手放し、アイデア力を高める基礎&応用の技術をわかりやすく解説。
◎どうすれば、頭の中のモヤモヤを形にして、人のココロを動かすアイデアを生みだせるのか? 個人&チームの両面から、アイデア力を高める方法を初公開する。
【目次】
はじめに
第1章 「アイデア発想法」の前に必要なこと
第2章 「アイデア発想」の基礎技術
第3章 「アイデア発想」の応用技術
第4章 チームでアイデアを生みだす技術
第5章 「いいアイデア」を見極める技術
第6章 アイデアの実現を加速させるための仲間を増やす技術
第7章 成長しつづけるためのアイデア
おわりに
【著者プロフィール】
仁藤 安久 (にとう・やすひさ)
株式会社Que 取締役
クリエイティブディレクター/コピーライター
1979年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。
2004年電通入社。コピーライター及びコミュニケーション・デザイナーとして、日本オリンピック委員会、日本サッカー協会、三越伊勢丹、森ビルなどを担当。
2012〜13年電通サマーインターン講師、2014〜16年電通サマーインターン座長。新卒採用戦略にも携わりクリエイティブ教育やアイデア教育など教育メソッド開発を行う。
2017年に電通を退社し、ブランドコンサルティングファームである株式会社Que設立に参画。広告やブランドコンサルティングに加えて、スタートアップ企業のサポート、施設・新商品開発、まちづくり、人事・教育への広告クリエイティブの応用を実践している。
2018年から東京理科大学オープンカレッジ「アイデアを生むための技術」講師を担当。
主な仕事として、マザーハウス、日本コカ・コーラの檸檬堂やジョージアブランド、ノーリツ、鶴屋百貨店など。
受賞歴はカンヌライオンズ 金賞、ロンドン国際広告賞 金賞、アドフェスト金賞、キッズデザイン賞、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品など。
内容紹介(JPROより)
★「途上国発の世界に通用するブランドをつくる」(マザーハウス)を生んだコピーライター/クリエイティブディレクター初の著書!
●「電通サマーインターンシップ」や「東京理科大学オープンカレッジ」、企業研修など、あらゆる業界のビジネスパーソンや学生1000人以上に伝えてきた人気講座「アイデアを生むための技術」をベースに書籍化。
●アイデア発想や問題解決に苦手意識がある人に向けて、頭の中のもやもやを形にして、アイデアにまとめる具体的な手法を解説する。
●著者は、マザーハウスのミッション策定やサッカー日本代表のプロモーション、檸檬サワー檸檬堂やジョージアのクリエイティブディレクションなどを手掛けるコピーライターだが、広告業界の枠にとどまらず、企業理念やミッション・ビジョンの設定から、商品開発、新規事業開発、組織のモチベーション開発まで、言葉でアイデアをつくり、幅広く問題解決をしてきた実績の持ち主。
●アイデアや創造力に対して苦手意識を持つ人は多いが、著者は「アイデアや創造力と言われるものの多くは、習得可能な『技術』だ」と断言。個人でもチームでも使える、アイデアをつくる技術を初公開する。
はじめに アイデアに悩むフツーのあなたへ
第1章 「アイデア発想法」の前に必要なこと
・アイデアの才能がゼロだった私
・なぜ、いまアイデアが重視されるのか
・アイデアにブレーキをかける4つの思い込み
第2章 「アイデア発想」の基礎技術
・アイデアが生まれる基本的な仕組み
・どうしたらたくさんのアイデアを出せるのか
・事例研究とアイデア発想の両方に使えるアイデア構築シート
第3章 「アイデア発想」の応用技術
・【偉人ブレスト】アイデアに詰まったら偉人のチカラを借りよう
・【越境した横展開】アナロジー的思考で「借りてきて横展開」させる技術
・【フレームアウト思考法】アイデアが飛ばないときの救済法
・【無責任に置き換え法】煮詰まったらターゲットやサービスを置き換える
・【強制単語法】煮詰まったら外部刺激で発想をふくらます
・【欠点起点法】既存製品や小さなサービス改善に使える技術
第4章 チームでアイデアを生む技術
・ひとりでアイデアを出すには限界がある
・ブレストでいいアイデアが出ないとき
・出てきたアイデアからどう発展させていくのか
・アイデアが「正直微妙」だと思ったとき
・いいチームになるにはリターンの設計が必要
第5章 「いいアイデア」を見極める技術
・どのアイデアを実行するのか「選ぶ」ことは難しい
・「いいアイデアとは何か」を定義しよう
・自邸の壁への立ち小便をやめさせた「すごいアイデア」
第6章 アイデアの実現を加速するための仲間をふやす技術
・アイデアを実現させるためには、仲間が必要
・アイデアの共有において大切なのは「応援される」をゴールに置くこと
第7章 「成長しつづける」をつくるアイデアとは
・消費のスピードに抗うために
・機能する問いを、ビジョンに含ませること
内容紹介(「BOOK」データベースより)
電通サマーインターンシップ、東京理科大学オープンカレッジ等で1000人が感動した人気講座を一冊に凝縮。個人&チームの両面からアイデア力を高める方法を初公開。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 「アイデア発想法」の前に必要なこと/第2章 「アイデア発想」の基礎技術/第3章 「アイデア発想」の応用技術/第4章 チームでアイデアを生みだす技術/第5章 「いいアイデア」を見極める技術/第6章 アイデアの実現を加速させるための仲間を増やす技術/第7章 成長しつづけるためのアイデア
著者情報(「BOOK」データベースより)
仁藤安久(ニトウヤスヒサ)
株式会社Que取締役。クリエイティブディレクター/コピーライター。1979年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(4件)
- 総合評価
-
4.33
ブックスのレビュー(1件)
-
面白いしためになる
- 購入者さん
- 投稿日:2024年06月10日
とてもいい本でした。ここまで丁寧に「やり方」が書かれているアイデア発想の本はなかなかありません。
また、著者の「アイデアを出せなかった自分が出せるようになるまで」の過程についても感情移入しながら心揺さぶられて読めると思います。そういう意味では、ハウツー本にも収まらないという感じ。0人が参考になったと回答
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。















