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発信する勇気

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商品情報

  • 発売日:   2024年02月16日頃
  • 著者/編集:   末吉 宏臣(著)
  • 出版社:   きずな出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   192p
  • ISBN:   9784866632339

商品説明

内容紹介(JPROより)

発信することでなりたかった自分に出会える
あなたのコンテンツは唯一無二の価値がある!★☆
●見ているだけから、発信する側に踏み出しませんか?
「自分の本当を表現したい」
「同じような毎日でつまらない」
「やりたいことがわからない」

この本は、そんな人に読んでいただきたいです。

YouTube、X、Instagram、TikTok、note……。
一億総SNSといわれるこの時代、
誰にとっても、あることが当たり前のツールです。

大好きなインフルエンサーや有名人のコンテンツを見たり、
最新の情報やトレンドなどを知ったりするために
もはや手放せない存在ではないでしょうか。

しかし、自ら発信をすることをためらっている人も
多いのではないかと思います。

本書は、自分から発信することの素晴らしさを伝え、
その勇気を持っていただくための一冊です。

●「あなたの発信」だからこそ魅力がある!

現在活躍しているインフルエンサーや他の発信者を見て、
「自分の発信なんて……」と感じる人もいるのではないでしょうか。

それは大きな間違いだと著者はいいます。

あなたが、自分らしい発信をすることは
自分にとって、誰かにとって、とても魅力的な
唯一無二のコンテンツになります。

どんな内容でも、うまくできなくても大丈夫です。

「らしく」いられるために、発信というツールを使い、
そんなあなたの魅力に周囲が集まってくる……。

その後押しをするための考え方や、
疑問や不安などを解決する方法を凝縮しました。

●発信のノウハウや続け方もこれ一冊!

いざ発信をし始めると、多くの悩みにぶつかると思います。

・テーマの切り口がわからない
・すぐに続けられなくなるのではないか
・やる気の起こし方を知りたい
・長く続ける自信がない

著者自身がぶつかった壁や見てきた事例をもとに、
どのようにこのような悩みを解決すればよいのかを
考え方や実際の方法をもとに丁寧に解説します。

「バズりたい」
「インフルエンサーになりたい」
「お金を稼ぎたい」

もちろん発信することで得られる可能性がある未来です。
ただし、まずは「発信してよかった!」と思えることが
なによりも大事だと著者は語ります。

本書で、本当になりたかった自分を
見つけるための旅を一緒に始めましょう

内容紹介(「BOOK」データベースより)

そろそろ「ただ見る側」から卒業しませんか?

目次(「BOOK」データベースより)

プロローグ 1億総発信時代で、苦々しい思いをしている人が増えている?/第1章 なぜ、人は勇気が持てないのか?/第2章 発信する人生、発信しない人生/第3章 「いまのあなた」にこそ、発信する価値がある/第4章 さぁ、あなたも発信してみよう!/第5章 発信にまつわる不要な思い込みや感情を手放す/第6章 勇気を出して、あなたの影響力を解放する

著者情報(「BOOK」データベースより)

末吉宏臣(スエヨシヒロオミ)
セミナー講師、コンサルタント、ライフワークの専門家。コンサルタント、講師として、中小企業百社以上、大手企業十数社のコンサルティング、研修を実施。1100人を超える社長、リーダー、ビジネスで成果を上げている方と交流し、思考と心理と行動の面からその秘訣をまとめてきた。ベストセラー作家、著名なコンサルタント複数名の方々と共にコンテンツ開発、セミナーのサポートをしながら、学びを受けている。すべての経験と学びを体系化して、ビジネスで成果を出すことと幸せになることをテーマに、ワイフワークの専門家としてセミナー、コンサルティングを提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(13件)

総合評価
 4.41

ブックスのレビュー(1件)

  • とにかく読みやすい!
    ちゃんこちゃん111
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2024年05月20日

    その言葉の流麗さ、優しさ、
    柔らかさの連続から、
    一気に100ページほど、
    駆け抜けて読んでしまいました。
    序盤は所謂マインドをどう整えていくか
    にフォーカスが当たっています。
    このなかで、
    『7つの勇気』という考え方が出てきます。
    油断すると
    「ちょっと自己啓発的なあれかな...」
    と斜めに構えてしまうかもしれません。
    しかし、
    この『7つの勇気』が見事に、
    自分の強み、弱みを具体化させる
    『合理的な自己分析システム』
    として機能します。
    ちょっと上の表現は
    固かったかもしれません。
    ただ、
    自己分析を促しつつも、
    その流麗で、優しく、
    柔らかい言葉の連続から、
    自分の弱いところにもそっと寄り添い、
    自己受容を手伝ってくれる、
    とても心地よい気持ちに
    わたしを導いてくれました。
    この『7つの勇気』は、
    職場の同僚や部下、家族、
    または親愛なる友人たちが
    何か壁にぶち当たったとき、
    彼らの背中をそっと押し、
    勇気付ける術として応用できる、
    そんな気がしました。

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