新型コロナワクチン 影の輪郭 誰も報じなかった3年の記録
- | レビューを書く
1,870円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【ポイント10倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 条件達成でポイント2倍!楽天モバイルご利用者はさらに+1倍
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/6/1-6/30
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 宙組貸切公演ペアチケットが当たる
- エントリー&条件達成で『鬼滅の刃』オリジナルきんちゃく袋が当たる!
- 【楽天24】日用品の楽天24と楽天ブックス買いまわりでクーポン★
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
- 【楽天市場】対象のUlike製品ご購入で2,000ポイント!
商品説明
内容紹介(出版社より)
「出どころのはっきりしているデータと、私の取材を交えて真摯にお伝えする大石解説です」で始まる名古屋CBCの「チャント!」内の大石解説コーナーは「新型コロナに対するワクチン接種を起因とした死亡事例、重篤な後遺症事例の存在」という事実から唯一逃げずに向き合い、日本の地上波テレビ局で正確な事実を報道してきた番組だ。全国の遺伝子ワクチンの安全性に疑いを持つ人たちから高く評価されてきただけでなく、テレビ局による番組制作や報道姿勢を評価する機構からも各章を受賞してきた。受賞歴は・「第60回ギャラクシー賞 報道活動部門 選奨」・「地方の時代」映像祭2023 優秀賞 ドキュメンタリー「評価不能 新型コロナワクチンの光と影」・第23回「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」公共奉仕部門 奨励賞などである。
2022年に世界でも先行していたイスラエルを始め、ほぼすべての国で新型コロナワクチン接種は行われなくなった。mRNAワクチンの危険性を理解した各国政府がワクチン接種を実質的に止めたからだ。しかし、この間、世界で最も頻回に国民に接種を受けさせた来たのがわが国で、全国民のおよそ8割以上が最大7回以上の頻回接種をしてきた。その結果、日本は世界最多の接種回数、感染者数、死亡者数を示すに至った。完全なる一人負けである。その間、日本社会は経済活動の停滞だけでなく、深い分断に見舞われた。友人はおろか、家族とも会えない日々の日常化。帰郷が許されず、親の死に目にも会えない残酷。東京オリンピックは無観客となり。感染拡大のたびに繰り返し政府から出された緊急事態宣言。非論理的な飲食店の夜間営業禁止。さらに国家の年度予算に匹敵する規模のあまりにも巨額なコロナ対策の使途不明金。こうした矛盾が全てワクチン接種による突然死の激増や重篤な後遺症の発生という抗いがたい事実とともに現れた。2021年のワクチン接種開始以降の超過死亡者数の激増はコロナによる死者数を勘案してもとうてい説明できないものであることは統計を見れば誰の目にも明らかだが、政府・厚労省をはじめマスコミがその事実を報じることはない。今、現在もだ。
こうした状況の中、SNS上でのみ盛んに語られていた「ワクチン接種後の急死や後遺症」について、大石解説は唯一勇気をもって取材・報道を続けてきた。事実をしてコロナ禍の本質を語らしめる姿勢だった。取材対象は後遺症に悩む患者や、突然家族の命を奪われて心に深い傷を負った人々など多岐にわたる。いずれも真実の記録だ。医療現場や医師たちが直面してきた「ワクチン禍」はそれぞれ個別事例としてしか理解されてこなかったが、生活者としての視点、一人の日本人としての視点で、この膨大な事例を取材し、記録し、それぞれの当事者の傷ついた内面や痛憤を歴史に留め続けてきたのは、唯一、この「大石解説」だけだった。
視点は国民を守らない行政、利害関係によって真実を語らない専門家たちへの怒りと告発に強く向かっている。現実からスタートし、本当の救済へ向かうための唯一の足掛かりがここに深く記されている。
目次
イントロダクション それぞれの闘い
1章 ワクチン後遺症と闘う人たち
2章 立ち上がった患者たち
3章 「本当のことを知りたい」-遺族たちの思い
4章 少年たちの夢と未来を奪ったのは誰か?
5章 医学と利益相反─我々を守ってくれる「専門家」はどこに?
6章 コロナ禍が浮き彫りにした「政治と行政の歪み」
7章 新型コロナの3年は、日本をどう変えたのか?
内容紹介(JPROより)
「出どころのはっきりしているデータと、私の取材を交えて真摯にお伝えする大石解説です」で始まる名古屋CBCの「チャント!」内の大石解説コーナーは「新型コロナに対するワクチン接種を起因とした死亡事例、重篤な後遺症事例の存在」という事実から唯一逃げずに向き合い、日本の地上波テレビ局で正確な事実を報道してきた番組だ。全国の遺伝子ワクチンの安全性に疑いを持つ人たちから高く評価されてきただけでなく、テレビ局による番組制作や報道姿勢を評価する機構からも各章を受賞してきた。受賞歴は・「第60回ギャラクシー賞 報道活動部門 選奨」・「地方の時代」映像祭2023 優秀賞 ドキュメンタリー「評価不能 新型コロナワクチンの光と影」・第23回「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」公共奉仕部門 奨励賞などである。
2022年に世界でも先行していたイスラエルを始め、ほぼすべての国で新型コロナワクチン接種は行われなくなった。mRNAワクチンの危険性を理解した各国政府がワクチン接種を実質的に止めたからだ。しかし、この間、世界で最も頻回に国民に接種を受けさせた来たのがわが国で、全国民のおよそ8割以上が最大7回以上の頻回接種をしてきた。その結果、日本は世界最多の接種回数、感染者数、死亡者数を示すに至った。完全なる一人負けである。その間、日本社会は経済活動の停滞だけでなく、深い分断に見舞われた。友人はおろか、家族とも会えない日々の日常化。帰郷が許されず、親の死に目にも会えない残酷。東京オリンピックは無観客となり。感染拡大のたびに繰り返し政府から出された緊急事態宣言。非論理的な飲食店の夜間営業禁止。さらに国家の年度予算に匹敵する規模のあまりにも巨額なコロナ対策の使途不明金。こうした矛盾が全てワクチン接種による突然死の激増や重篤な後遺症の発生という抗いがたい事実とともに現れた。2021年のワクチン接種開始以降の超過死亡者数の激増はコロナによる死者数を勘案してもとうてい説明できないものであることは統計を見れば誰の目にも明らかだが、政府・厚労省をはじめマスコミがその事実を報じることはない。今、現在もだ。
こうした状況の中、SNS上でのみ盛んに語られていた「ワクチン接種後の急死や後遺症」について、大石解説は唯一勇気をもって取材・報道を続けてきた。事実をしてコロナ禍の本質を語らしめる姿勢だった。取材対象は後遺症に悩む患者や、突然家族の命を奪われて心に深い傷を負った人々など多岐にわたる。いずれも真実の記録だ。医療現場や医師たちが直面してきた「ワクチン禍」はそれぞれ個別事例としてしか理解されてこなかったが、生活者としての視点、一人の日本人としての視点で、この膨大な事例を取材し、記録し、それぞれの当事者の傷ついた内面や痛憤を歴史に留め続けてきたのは、唯一、この「大石解説」だけだった。
視点は国民を守らない行政、利害関係によって真実を語らない専門家たちへの怒りと告発に強く向かっている。現実からスタートし、本当の救済へ向かうための唯一の足掛かりがここに深く記されている。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
「出どころのはっきりしているデータと、私の取材を交えて真摯にお伝えする大石解説です」で始まるCBCテレビ(名古屋本社)の「チャント!」内の大石解説コーナーは、「新型コロナワクチン接種を原因とする死亡事例や多様な後遺症の存在」という事実を、日本の地上波テレビ局で唯一報道し続けてきた番組だ。未知で複雑な後遺症への恐怖や絶望的な孤独感、あるいは最愛の家族を突然失うという不幸に見舞われた人たちに寄り添い、歩み続けてきた番組で伝えきれなかったもう一つの真実(ドラマ)がここにある。
目次(「BOOK」データベースより)
1章 「ワクチン後遺症」と闘う人たち/2章 立ち上がった患者たち/3章 「本当のことを知りたい」-遺族たちの思い/4章 少年たちの夢と未来を奪ったのは誰か?/5章 医学と利益相反ー我々を守ってくれる「専門家」はどこに?/6章 コロナ禍が浮き彫りにした「政治と行政の歪み」/7章 新型コロナの3年は、日本をどう変えたか?
著者情報(「BOOK」データベースより)
大石邦彦(オオイシクニヒコ)
CBCテレビ(本社・名古屋市)報道部論説委員。アナウンサー。1970年山形県生まれ。慶応義塾大学を卒業後、1994年に入社。新型コロナウイルス関連の取材過程でワクチン接種後の後遺症に悩む人々や、接種後の死亡事例に直面し、全国の地上波放送局として初めて、自らがアンカーマンを務める番組「チャント!」内で、長期にわたり取材・報道を行ってきた。一貫して事実を伝え続けてきた番組は高い評価を受け、「第60回ギャラクシー賞 報道活動部門 選奨」、「地方の時代」映像祭2023 優秀賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(6件)
- 総合評価
-
4.84
ブックスのレビュー(3件)
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2024年05月31日
新型コロナワクチン接種が始まってすぐの頃、福岡県八女市の26歳の看護師の女性が接種後お亡くなりになられました。確かその前にも50代の医療従事者の女性が犠牲になられたと記憶しています。お二人共くも膜下出血だったと思います。亡くなられたお二人には本当に申し訳ないのですが、私は「良かった。これできっと接種する人が減る。」と思いました。もっと大々的に報道される事を期待していたのです。HPV(子宮頸がん)ワクチンの時ぐらいに。ところが全くと言っていい程報道されませんでした。その後も亡くなる方が続出しても報道されず、実家でとっている読売新聞に出てはいましたが、毎回毎回小さな記事でした。愕然としました。今頃になってやっと少しずつ報道されるようになりましたが、まだまだ少ない。絶望的なこうした状況の中で大石アナウンサーが日本にいてくれて、CBCテレビさんが日本にあり本当に良かったです。ありがとうございます!!大石アナウンサー、CBCテレビの皆様これからも宜しくお願い致します。
2人が参考になったと回答
-
(無題)
- Rakuten-AK
- 投稿日:2024年08月25日
普段テレビからしか情報収集しない親のために購入しました。
1人が参考になったと回答
-
真実に向き合う姿勢に感服!
- 楽天17080144
- 投稿日:2024年08月06日
大変参考になりました。真摯にワクチン問題を追及される大石氏には頭が下がります。
今後も変わらぬ活躍のほど期待します。1人が参考になったと回答
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。
![[楽天スーパーSALE]条件達成でポイント2倍!エントリーはこちら](https://image.books.rakuten.co.jp/books/img/bnr/event/supersale/20260604/950x55.png)









