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法人税入門の入門(令和6年版)
辻敢

1,980(税込)送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(出版社より)

本書は、法人税について徹底してやさしく書いた入門の入門書です。

特殊な事柄や例外的な事項は取り扱わず、実務上、これだけは必要というポイントにしぼり、図や表をできるだけ用いて解説しています。

また、各節のおわりに、「まとめ」を設けているので、ポイントの整理に役立ちます。

最後まで読めば、法人税の基本的なしくみと考え方が理解できるでしょう。

法人税を初めて学ぶ方はもちろん、社員教育などのテキストにも最適な一冊です。


主要目次


第1章 法人税の基礎

1 法人税を納めなければならない法人

2 法人税のかかる利益

3 所得金額の計算のしかた

4 会社の決算と税法


第2章 収益の税務

1 益金となるものならないもの

2 収益はいつ計上するか

3 受取配当金は益金にならない

4 評価益と還付金

5 土地を貸すとき権利金はどうするか


第3章 費用の税務 

1 損金となるものならないもの

2 減価償却とは

3 繰延資産とはどういうものか 

4 役員給与にはいろいろな制限がある

5 損金となる寄附金には限度がある 

6 損金となる交際費には限度がある

7 損金とならない租税公課がある

8 貸倒れの条件はきびしい 

9 圧縮記帳とはどういうものか

10 評価損は認められない

11 引当金とはどのようなものか 

12 特別控除とはどういうものか

13 欠損金はどのように扱われるのか 

14 消費税はどのように扱われるのか


第4章 税額計算と申告・納付

1 税額計算のしくみはどうなっているか

2 同族会社に対する特別な税金とはどのようなものか 

3 土地を売ったら特別な税金がかかる

4 税額控除にはどのようなものがあるか 

5 申告と納付はどうすればよいのか


第5章 グループ通算制度


第6章 グループ法人単体課税制度

内容紹介(「BOOK」データベースより)

法人税の、本当の入門書をお届けします。法律上の厳密さを、ときには犠牲にしても、実務家にとってこれだけは必要、というポイントにしぼって、法人税の基本的なしくみや考え方を、図・表を多用して解説しました。各節のおわりには“まとめ”を設けて、勉強の仕上げに役立つようにしました。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 法人税の基礎/第2章 収益の税務/第3章 費用の税務/第4章 税額計算と申告・納付/第5章 グループ通算制度/第6章 グループ法人単体課税制度

著者情報(「BOOK」データベースより)

辻敢(ツジカン)
昭和12年生。同38年早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。同41年公認会計士登録。同42年税理士登録。辻・本郷税理士法人会長、等

齊藤幸司(サイトウコウジ)
昭和22年生。同44年日本大学商学部卒業。同48年税理士登録。同44年公認会計士辻会計事務所入所、その後、辻・本郷税理士法人副理事長を経て、現在、齊藤会計事務所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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