ケアプランパーフェクトガイド 第2版 令和6年度介護報酬改定対応版
- | レビューを書く
2,750円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 条件達成でポイント2倍!楽天モバイルご利用者はさらに+1倍
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/7/1-7/31
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【楽天全国スーパー×楽天ブックス】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
商品情報
- 発売日: 2024年05月31日頃
- 著者/編集: 阿部充宏(著)
- シリーズ: ケアプランパーフェクトガイド
- 出版社: 中央法規出版
- 発行形態: 単行本
- ページ数: 190p
- ISBN: 9784824300577
- 旧版: ケアプランパーフェクトガイド
この商品を含むセット商品
商品説明
内容紹介(JPROより)
■ケアマネジャーが「すべきこと」「してはならないこと」を、運営基準と報酬、加算の算定要件から解説■
介護保険法に基づく居宅介護支援にあたっては、運営基準として、また介護報酬算定のための要件として、さまざまな“ルール”が定められています。
介護保険制度がスタートしてからすでに20年以上が経過し、運営基準も介護報酬の算定基準も少しずつ複雑化。ベテランのケアマネジャーといえども、それらを100%理解することはたやすいことではなく、20%のあいまいさを抱えたまま業務にあたっているといえます。
本書は、ケアマネジメントにおける、ケアマネジャーの「すべきこと」「してはならないこと」を、居宅介護支援及び居宅サービスにかかわる運営基準と加算の算定要件の両方から解説しました。
アセスメントからケアプラン原案の作成、モニタリングまで、ケアマネジャーが陥りやすい落とし穴を整理し、ケアマネジャーの「思い込み」「わかったつもり」を防ぐとともに、確実かつ適切なケアマネジメントの展開をサポートします。
令和6年度介護報酬改定に完全対応
【主な目次】
Part1 必須!運営基準違反&減算 ケアプラン作成のルール1
Part2 知ってて当然 基本のキ ケアプラン作成のルール2
Part3 知らなかったではすまされない! 実践のためのケアプラン作成のルール
Part4 “あいまいなまま”ですませていませんか? 居宅サービスの加算をケアプランに位置づけるときなどのルール
Part5 ここまでおさえれば安心! ケアプラン作成にまつわるルール
【著者情報】
阿部 充宏(合同会社介護の未来代表)
社会福祉法人に25年勤務し、法人事業部長や特別養護老人ホームの施設長を経て、2015年に合同会社介護の未来を興し、以降、現職。2016年よりケアプラン点検事業を受託し、2024年度は17保険者(神奈川県・岩手県・福島県・山形県・静岡県・新潟県)約600人のケアプラン点検を実施。また、指定市町村事務受託法人として、5保険者から委託され、年間50事業所の運営指導(旧実地指導)を実施。そのほか、神奈川県の指定機関として介護支援専門員更新(法定)研修を実施(年間12回/受講者約1600人)。
また、未来塾を主宰(登録者1400人強)し、セミナーや被災地活動(石巻市・女川町)にも取り組んでいるほか、保険者等からの依頼により年間100回以上の講演をこなす。
一般社団法人神奈川県介護支援専門員協会元理事長(現相談役)。
保有資格は、社会福祉士・介護福祉士・介護支援専門員。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
運営基準・介護報酬とケアマネジャーの「すべきこと」「してはならないこと」。令和6年度介護報酬改定に完全対応!ケアプラン点検を知り尽くした著者がケアマネジャーの“すべきこと”を運営基準と介護報酬(居宅介護支援+居宅サービス)の算定要件の両方から解説。
目次(「BOOK」データベースより)
1 必須!運営基準違反&減算 ケアプラン作成のルール1(介護支援専門員1人あたりの取扱い件数(運営基準)/内容及び手続きの説明及び同意 ほか)/2 知ってて当然 基本のキ ケアプラン作成のルール2(指定居宅介護支援の基本的留意点/総合的な居宅サービス計画の作成 ほか)/3 知らなかったではすまされない!実践のためのケアプラン作成のルール(居宅サービス計画の届出(訪問介護の回数)/主治の医師等の意見等 ほか)/4 “あいまいなまま”ですませていませんか?居宅サービスの加算をケアプランに位置づけるときなどのルール(介護報酬の算定にあたって居宅サービスに共通するルール/介護報酬の算定にあたって居宅サービスに共通するルール ほか)/5 ここまでおさえれば安心!ケアプラン作成にまつわるルール(訪問介護(介護報酬)/訪問看護(介護報酬) ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
阿部充宏(アベミツヒロ)
合同会社介護の未来代表。社会福祉法人に25年勤務し、法人事業部長や特別養護老人ホームの施設長を経て、2015年に合同会社介護の未来を興し、以降、現職。2016年よりケアプラン点検事業を受託し、2024年度は17保険者(神奈川県・岩手県・福島県・山形県・静岡県・新潟県)約600人のケアプラン点検を実施。また、指定市町村事務受託法人として、5保険者から委託され、年間50事業所の運営指導(旧実地指導)を実施。そのほか、神奈川県の指定機関として介護支援専門員更新(法定)研修を実施(年間12回/受講者約1600人)。一般社団法人神奈川県介護支援専門員協会元理事長(現相談役)。保有資格は、社会福祉士介護福祉士介護支援専門員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(1件)
- 総合評価
-
ブックスのレビュー(1件)
-
間違った解釈を教えないで下さい。
- 購入者さん
- 投稿日:2024年08月04日
5ページの運営基準のくだり、令和6年から努力義務になったのは2ではなくて、3だと思います。
こんな大切な事を間違えないでもらいたい。根拠文書も何も意味がなくなってしまいます。
自己研鑽のために、わざわざ購入しています。0人が参考になったと回答















