自治と参加の理論
- | レビューを書く
5,060円(税込)送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(10件)開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天ブックス×楽天ラクマ】条件達成で10万ポイント山分け!
- 【楽天モバイルご契約者様】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【スタンプカード】本・書籍を1,500円以上購入でスタンプ獲得!
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/2/1-2/28
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【終了間近!】 【楽天モバイルご契約者様限定】最大500円OFFクーポン
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
商品説明
内容紹介(「BOOK」データベースより)
わが国の民主主義のあり方を問う!政党や政治家のスキャンダルが絶えない昨今、国民には政治に対してある種の諦観すら広がっている。ただ一方的に政治家を糾弾するだけではなく、国民がわが国の「民主主義」のあり方について今一度考え直さなければならないだろう。本書は、公共事業や市町村合併などをめぐって各地で行われてきた住民投票、そして辺野古新基地建設をめぐる国と沖縄県の間で繰り広げられた争訟についての法律論をまとめ、市民の声が反映されるはずの民主主義が形骸化している日本の現状を喝破する。選挙に勝てば後は何をしてもよいというような日本の民主主義のあり方を改め、よりよいものとするため市民一人一人に必要な参加と熟議のあり方を提言した労作!
目次(「BOOK」データベースより)
第1部 住民投票の理論(日本の住民投票制度の現状と課題について/常設型住民投票条例の制度設計/住民投票法制化への視点ー住民投票立法フォーラムの試案を中心として/市町村合併をめぐる住民投票の動向と問題点/徳島市住民投票 ほか)/第2部 辺野古争訟と地方自治の理論(辺野古埋立をめぐる法律問題を再考する/辺野古新基地建設と国地方係争処理委員会の役割/辺野古県民投票と沖縄の自治:県民投票の結果は活かされているか/辺野古県民投票と埋立承認の撤回について/ミズーリ州の自治憲章(ホームルール)に関する一考察)
著者情報(「BOOK」データベースより)
武田真一郎(タケダシンイチロウ)
1959年東京生まれ。徳島大学総合科学部助教授、愛知大学法学部助教授、成蹊大学法科大学院教授を経て、成蹊大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。

![自治と参加の理論[武田真一郎]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/9027/9784798919027_1_2.jpg)














