![1日5分書けば明日が変わるできたことノート[永谷研一]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/9717/9784295409717_1_3.jpg)
1日5分 書けば明日が変わる できたことノート
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商品情報
- 発売日: 2024年05月31日頃
- 著者/編集: 永谷研一(著)
- 出版社: クロスメディア・パブリッシング
- 発行形態: 単行本
- ISBN: 9784295409717
商品説明
内容紹介(出版社より)
5万人が実践!
日々の小さな変化が大きな変化に変わる
「ちょっとでもよい自分」に変われたら……。
いつもなんとなくそう思っている、真面目なあなたへ。
本書は、1日5分でできる「自分に変化を起こす方法」を教える一冊です。
▼ 「できたこと」を見つめれば、自分をもっと好きになれる
その中心ツールである「できたことノート」は、日々の小さな「できたこと」を発見し、見つめることで、
自己肯定感を育て、小さな変化を確実に起こさせる道具です。
このやり方は特に難しいものではなく、言ってみれば料理のレシピみたいなもの。
手順さえ覚えれば、誰でも簡単にできます。
そして、そうして起こした小さな変化は、気づいたら大きな変化となって自分に返ってきます。
本書のノウハウとしては、著者が15年にわたって積み重ねてきたデータや、行動科学・認知心理学などの知見をベースにしています。
が、小難しい説明は抜きにして、「誰でも簡単に始めて、続けられること」を何よりも最優先にまとめました。
本書は、2016年に刊行した『1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート』の内容を、時代の変化や感情科学・認知心理学・行動科学の研究などに合わせて大幅にアップデート。
ページ数も20%ほど増量しつつ装いを新たにしたものです。
誰でも、ちょっとした「できたこと」を見つめることで、大きく変わっていけます。
いまは気づいていない、自分の可能性をたぐり寄せる道具。
それがこの「できたことノート」なのです。
さぁ、肩の力を抜いて、始めましょう。
第1章 なぜ、「できたこと」を見るとよいのか?
・欠けている部分に目がいくのは人間の習性
・子どものころから鍛えられた「残念な視点」
・心のフタを開けるには「自己肯定感」が必要
・自分の「認知のクセ」を把握する ほか
第2章 「できたこと」を見つけよう
・「できたこと」の上手な探し方
・「気持ちいい!」を見つけるHappyのめがね
・日常の中の「数」に注目するNumberのめがね
・周りの人をよく観察するPersonのめがね ほか
第3章 できたことノートを書く前に
・できたことを深く考える「内省」
・能天気な人と楽観的な人はどこが違うのか
・思考停止に陥る3つの罠
・人は「問われる」から考える
第4章 実際に書いてみよう!
・できたことノートを書くための「4つの質問」
・できたことノートを書いてみよう
・行動が劇的に変わる思考法
・みんなの「できたことノート」を見てみよう
第5章 できたことノートを続けると見えてくる「ありたい姿」
・まずは3週間、続けてみよう
・「経験から学ぶ力」がまだ十分でない人の対処法
・「ありたい姿」が自然に見えてくる
・やるべきことは、「自分らしさ」の発揮
内容紹介(JPROより)
2016年に発刊し科学的理論に基づくメソッドをわかりやすく解きほぐした本書は、『できたこと手帳』と合わせて累計4万部を発行。刊行から8年近くが経ち、内容やメソッドを大幅にアップデートしました。30代〜40代で仕事や子育てに忙しい女性からも熱烈な支持を受けた本書には、「自信を持てる」「前向きになれる」ノウハウが満載。忙しく日々の充実感を得られない、自己肯定感が低い、今より少しよくなれたら……と思っている人にオススメです。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
科学的な理論をベースにしつつ、ムズカシイことは一切抜き。「できたこと」を見つめることで、小さな変化を確実に起こさせる道具それが「できたことノート」です。「行動を変える専門家」が書いた新しい自分に出会う方法。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜ、「できたこと」を見るとよいのか?(あなたの「思考のタイプ」はどっち?/欠けている部分に目がいくのは人間の習性 ほか)/第2章 「できたこと」を見つけよう(「できたこと」の上手な探し方/「気持ちいい!」を見つけるHappyのめがね ほか)/第3章 できたことノートを書く前に(できたことを深く考える「内省」/能天気な人と楽観的な人はどこが違うのか ほか)/第4章 実際に書いてみよう!(できたことノートを書くための「4つの質問」/できたことノートを書いてみよう ほか)/第5章 できたことノートを続けると見えてくる「ありたい姿」(まずは3週間、続けてみよう/「経験から学ぶ力」がまだ十分でない人の対処法 ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
永谷研一(ナガヤケンイチ)
行動科学専門家/発明家。株式会社ネットマン代表取締役社長/長崎大学講師。情報コミュニケーション学会理事。1966年静岡県沼津市生まれ。1999年4月株式会社ネットマンを設立。学校や企業にITを活用した教育サービスを提供するパイオニア。校務・学習支援システム「Cラーニング」で全国の教育現場のDX化を推進する。また行動変容を促進するITシステムを考案・開発し、日米で特許を取得。米国でその功績が高く評価を受け、O-1ビザ(卓越能力保持者ビザ)が認められる。行動科学や認知心理学をベースに、1万5000人に行動変容データを検証・分析し、目標達成メソッド「PDCFAサイクル」を開発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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