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70歳を過ぎたら飲んではいけない薬とサプリ
和田秀樹

7位 健康部門 楽天ブックス日別ランキング(2024年07月19日)ランキングを見る

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商品情報

  • 発売日:  2024年05月29日頃
  • 著者/編集:   和田秀樹(著)
  • 出版社:   かや書房
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  184p
  • ISBN:  9784910364483

商品説明

内容紹介(出版社より)

小林製薬の「紅麹サプリ」問題は、大きな話題になっています。
これまで安全で、健康のためにと飲んでいた「機能性食品」に
人体に害をもたらす成分が含まれ、多くの人々が腎臓障害を
引き起こしたからです。

実は年を取り、70歳も過ぎると、飲む薬にも気をつける必要
がでてきます。
年を取ると、代謝機能が落ち、薬が体内に存在する時間が長くなり、
副作用が出やすくなるからです。

本書は、年を取ったら、摂取に気をつける薬やサプリ、現在飲んでいる人が
安全にやめていくには、などについて、ベストセラー連発の和田秀樹医師が
説明し、なおかつ、なぜ、そんな薬を医者が使うのか、と医療界の闇を追及していきます。

健康になるために飲む薬が、かえって害を引き起こす。
そんなことにならないための必読書です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

小林製薬の「紅麹サプリ」問題は、大きな話題になっています。実は年を取り、70歳も過ぎると、飲む薬やサプリにも気をつける必要が出てきます。年を取ると、代謝機能が落ち、薬が体内に存在する時間が長くなり、副作用が出やすくなるからです。本書は、年を取ったら、接種に気をつける薬やサプリ、現在飲んでいる人が安全にやめていくには、などについて説明し、なおかつ、なぜ、そんな薬を医者が使うのか、医療界の闇を追及していきます。

目次(「BOOK」データベースより)

はじめに 小林製薬の紅麹コレステヘルプから考える様々な問題/第1章 効果の代わりに副作用もあるのが薬(医者も患者も、生活習慣病の薬を飲み続けることによる害に無自覚/年を取ると薬の副作用が出やすくなる ほか)/第2章 生活習慣病と精神科の病は薬以外で治す(ジェネリックはよくないのか?/医師に対する教育が悪いからたくさん薬を出している ほか)/第3章 どんな薬も、メリットとデメリットを比較する(飲み続けると危ない薬/薬は、自己判断でやめていい)/第4章 医療の「数値主義」という罠(日本の医療は数値主義に毒されている/『今日の治療指針』で薬を調べる医者には行くな ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

和田秀樹(ワダヒデキ)
1960年、大阪府生まれ。精神科医。東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、立命館大学生命科学部特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • (無題)
    くるりん1
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2024年06月22日

    早々と購入。とても参考になります。これから、注意しながら生活しますね。ありがとうございます。

    1人が参考になったと回答

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