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  • 後宮の黒猫金庫番三(3)(富士見L文庫)[岡達英茉]
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後宮の黒猫金庫番三(3)(富士見L文庫)[岡達英茉]
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後宮の黒猫金庫番 三(3) (富士見L文庫)
岡達 英茉

814(税込)送料無料

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商品説明

内容紹介(出版社より)

後の伝説となる「黒猫金庫番」こと蔡月花(さい げっか)は、左遷先で「捨て猫窓際番」と呼ばれていた。
 事の起こりは、妃が発注した国内の名窯(めいよう)の磁器と西加琉(シーガル)王国産の磁器が取り違えられたことだった。
 その際、西加琉磁器の方が出来が良く、技術の流出が疑われたのだ。
 月花は宦官の路易(るい)と共に、西加琉王国の商館のある海雲州への潜入調査を皇帝に命じられる。
 けれどその直前に婚約者の偉光(いこう)と喧嘩別れをしてしまい、海雲州では「皇帝の不興を買って左遷された」という噂が広まり、針のむしろの待遇でーー
 黒猫金庫番、最大の危機!
第一章 捨て猫は、地方に左遷される

第二章 皇子の誕生と、妃嬪の死

第三章 皇城から来た金庫番は、歓迎されない

第四章 海雲州への出向は、命がけ

第五章 見合いの結末

内容紹介(「BOOK」データベースより)

後の伝説となる「黒猫金庫番」こと蔡月花は、左遷先で「捨て猫窓際番」と呼ばれていた。事の起こりは、妃が発注した国内の名窯の磁器と西加琉王国産の磁器が取り違えられたことだった。その際、西加琉磁器の方が出来が良く、技術の流出が疑われたのだ。月花は宦官の路易と共に、西加琉王国の商館のある海雲州への潜入調査を皇帝に命じられる。けれどその直前に婚約者の偉光と喧嘩別れをしてしまい、海雲州では「皇帝の不興を買って左遷された」という噂が広まり、針のむしろの待遇でー黒猫金庫番、最大の危機!

著者情報(「BOOK」データベースより)

岡達英茉(オカダチエマ)
東京都出身の蠍座。「王宮の至宝と人質な私」(KADOKAWA)にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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