離職防止の教科書 いま部下が辞めたらヤバいかも…と一度でも思ったら読む 人手不足対策の決定版
- | レビューを書く
1,980円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/7/1-7/31
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【楽天全国スーパー×楽天ブックス】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 宙組貸切公演ペアチケットが当たる
- エントリー&条件達成で『鬼滅の刃』オリジナルきんちゃく袋が当たる!
商品説明
内容紹介(出版社より)
「最近の若手は叱ったらすぐ辞めるから叱るなと会社から指示がありました。だから遅刻しようがミスしようが叱らないようにしてます。そしたら若手の勤務態度がどんどん悪くなってます。このままだとこの会社、だめになりますよ」
「部下がやりがいを感じないと言って辞めました。彼には重要な案件も任せて、結果も残してたのでやりがいを感じてると思ってました。やりがいって何でしょうか」
「若い人はストレスに弱いというから仕事の負担を軽くしたら、『この会社はぬるい』と言って若手が辞めました。私はどうすれば良かったんですか」
「仕事がよくできるから部下を昇進させたんです。そしたら辞めたいと言ってきたので、慌てて理由を聞いたら、『昇進したくなかったです』と言われ、そのまま辞めていきました。せっかく給料も上がったのに、わけがわかりません」
(「はじめに」より抜粋)
- 「離職の心理」を理解して、ひとりも辞めないチームへ!
テレビには転職関連のCMが頻繁に流れ、部下のスマートフォンには転職サイトの広告や好待遇の募集広告が絶えず表示され、人材紹介会社からはメールが届き、さまざまな形で転職の誘惑がつきまといます。
そして、退職代行会社に依頼すれば、ストレスなく、簡単に辞められる。
そんな状況にある部下の離職を防ぎ、一人前に育て、会社の成長につなげることが、今の現場の上司には求められています。
しかし、「どう対処していいかわからない」「思いがけない理由で部下が辞めていく」という声が後を絶ちません。
こういった状況に対応するには、「離職の心理」について理解する必要があります。なぜなら、離職の背景には離職を決意させた心理的要因があるからです。
(「はじめに」より抜粋)
- 年代別、意欲・能力別、部下の9タイプ
離職を防ぐには、「人間が根源的に抱く4つの欲求」に基づいて部下のニーズを満たす必要があることがわかりました。
部下は会社や上司に対して、さまざまなニーズを抱いています。そのニーズが満たされず、今後も満たされないだろうと確信したとき、離職を決意します。
また、そのニーズは部下の年代や意欲・能力の状況によって異なります。そのため、年代と意欲・能力の状況別に部下のタイプを9つに分け、そのタイプごとに離職の心理と対応をお伝えしています。
本書ではこの4つの欲求と部下の9つのタイプに基づいて、部下がどのようなニーズを抱き、そのニーズにどう対応すれば離職を防げるのかを、現場の事例を交え、体系的にお伝えします。
(「はじめに」より抜粋)
- 新人若手・上位【ホープ】の特徴
・向上心が高く、仕事に対する意欲も旺盛
・成長欲求が強いため、成長欲求が満たされないことによる離職が多い
<離職を防ぐための対策>
→本書の211ページへ!
- 新人若手・中位【ルーキー】の特徴
・上司から叱られたり、お客様からクレームを言われたりして心が折れて辞めるのが典型的な離職のケース
・「昇進したから」という理由で辞める人も
<離職を防ぐための対策>
→本書の218ページへ!
- 中間世代・上位【エリート】の特徴
・十分な経験を積み、意欲や能力が高く、トップクラスの成果を上げる
・自分の市場価値の高さに自信がある
・独立をしやすい業界では独立の意向が強い人も
<離職を防ぐための対策>
→本書の228ページへ!
| 定価 (税込) | 1,870円 | 1,650円 | 1,760円 | 1,760円 | 1,980円 | 1,980円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 著者 | ピョートル・フェリクス・グジバチ | 横山 信弘 | 櫻田 毅 | L.デビッド・マルケ著/花塚 恵訳 | 遠藤 功 | 遠藤 功 |
| 内容 | グーグルで人材開発&人材育成を任された第一人者が、職場に心理的安全性を生む「言葉」と「伝え方」を一挙公開! | ゆるすぎてもダメ、ブラックはもちろんダメな時代に、若者を一人前に育てるためのマネジメント方法を解説。 | 確実に成果を出す外資系マネジャーは何をしているのか。ジョブ型雇用時代、DX時代における管理職の成功法則。 | 優秀なプレイヤーが優秀なリーダーになるとは限らない。信頼され、結果を出すリーダーになる人の「言葉遣い」の教科書。 | 『現場力を鍛える』から20年! もう一度強いチームを作る処方箋とは。これが日本人が再び世界で戦うための絶対条件! | 20年読み継がれた必読書、36刷&17万部のロングセラーを全面改訂! 新章「どうしたら現場力を高めることができるのか」必読 |
| 発売日 | 2023/3/17 | 2024/2/21 | 2023/4/14 | 2024/2/28 | 2024/7/17 | 2024/7/17 |
更新日:2025年10月27日
内容紹介(JPROより)
◆人手不足対策の決定版!◆
採用を強化しても、業務を効率化しても、
離職率が高いままでは、いつまで経っても人手不足は解消しません。
働き手が減るこれからの時代は、
ひとりも辞めないチームが、結局いちばん強くなります。
だからこそ「部下を辞めさせない上司」の市場価値は、
今後ますます高まっていくのです。
◆どんな組織でもすぐ活用できる!〜本書の特徴◆
1.リアルな実例が満載!
1200社の職場改善をしてきた著者だから知っている
「リアルすぎる実例」を豊富に紹介。
2.離職の心理を4種に体系化
離職の多くは「複数の原因」が積み重なって起こります。
その原因になりうる離職の心理を4つに体系化することで、
どんなときでも最善の行動がとれるようにします。
3.部下を9種にタイプ分け
部下の意欲、能力、年代によって、主な離職原因は異なります。
だから部下を9種にタイプ分けし、誰に対しても最善の対策がとれるようにします。
◆離職防止の取り組みは、あなたの市場価値を高める〜著者からのメッセージ◆
人口の減少により人手不足がさらに進む今後の時代においては、
部下と本気で向き合い、部下を定着させ、育て上げることができる人がより大きな価値を持ちます。
部下と本気で向き合うことは自分に対する挑戦であり、その挑戦が皆さんに上司としての成長をもたらします。
皆さんが上司として成長するほど、皆さんの部下が幸せになり、離職率が下がり、会社が成長します。
そして、それを実現させた経験が、皆さんに自信と可能性をもたらすのです。
(本文より)
内容紹介(「BOOK」データベースより)
離職率40%→給料を上げずに0%に!ひとりも辞めないチームが、結局いちばん強くなる。リアルな実例が満載×離職の心理を4種に体系化×部下を9種にタイプ分け。だから、どんな組織でもすぐ活用できる!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 離職を決意する4つの心理的要因/第2章 生存欲求ー労働環境を整え、離職を防ぐ/第3章 関係欲求ー人間関係による離職を防ぐ/第4章 成長欲求ー意欲の高い部下の離職を防ぐ/第5章 公欲ーやりがいを持たせ離職を防ぐ/第6章 年代別、意欲・能力別の離職の要因と対応/第7章 離職を防ぐため会社に求められる対応/第8章 部下と向き合う前に自分と向き合う
著者情報(「BOOK」データベースより)
藤田耕司(フジタコウジ)
経営心理士、公認会計士、税理士。一般社団法人日本経営心理士協会代表理事。1978年生まれ。2002年早稲田大学商学部卒業。04年公認会計士試験に合格、同年有限責任監査法人トーマツに入所。15年一般社団法人日本経営心理士協会設立、代表理事就任。心理と数字の両面から経営コンサルティングを行い、高い成果を残す経営者やビジネスマンの共通点を心理学的に分析。その内容をもとに人間心理に基づいた経営手法を経営心理学として体系化し、のべ1200件超の経営改善を行う。その経営手法を学ぶ「経営心理士」の資格を創設し、経営心理士講座を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(5件)
- 総合評価
-
3.20
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング (2026年06月29日 - 2026年07月05日)
本 :第-位( - ) > ビジネス・経済・就職 :第5109位(↑) > 経営 :第1842位(↑) > 経営戦略・管理 :第1526位(↑)
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。














