![サクッとわかるビジネス教養決算書[川口宏之]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/0280/9784405120280_1_3.jpg)
サクッとわかるビジネス教養 決算書
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商品説明
内容紹介(出版社より)
大きなフルカラーイラストを使ったレイアウトによって、ベストセラーとなっている「サクッとわかる ビジネス教養」シリーズに「決算書」が登場!
「決算書が読める」ことは、ビジネスパーソンにとって必須スキルです。
決算書を読めるようになれば、ビジネスの現場で認められます。数字をベースに考えることができるようになることは、会社に貢献し続けることになります。
そうすれば、大きな仕事も任せられるようになり、ひいては自分がしたい仕事も行えるようにもなります!
また、株式投資の際、企業業績を検討することもできるようになります。
○重要ポイントを厳選!
決算書は奥が深いものです。実際、コンサルタントや公認会計士をはじめとするプロフェッショナルが仕事に使っています。しかしながら、プロではない一般のビジネスパーソンには、そこまで詳しく読み込む必要はありません。
本書は、決算書の初学者向けに重要なポイントのみに、解説を絞り込んでいます。そのため、スキルの修得時間は短くて済みます。
○大きなフルカラーイラストだから、ひと目で理解
本書は、4ページ(2見開き)単位が基本デザインです。
最初の見開きに入っている、大きな1枚のフルカラーイラストとそのキャプションを見るだけで、その項目の概要がわかります。
そして、次の見開きで、その項目の詳細がわかる作りになっています。
そのため、本書を開き、見開きを見るだけで、その項目の内容を理解できます。
〇有名企業50社の決算書
本書で紹介しているのは、ソフトバンク、ZOZO、任天堂、ドトール、HIS、ファーストリテイリング、オリエンタルランド、イオンなどはじめとした上場企業です。
決算書を比較している例では、「アスクル VS モノタロウ」「キーエンス VS ローム VS ディスコ」「ビックカメラ VS ワークマン」「キャンドゥ VS サンドラッグ VS ジョイフル本田」「カプコン VS スクウェア・エニックス VS セガサミー」「リンガーハット VS 木曽路 VS 壱番屋」などなど、多数の上場企業を比べています。
さらに、サッカー・Jリーグのチームについての比較も行っています。
決算書を比べることにより、どのくらい儲かっているのか、効率的な経営をしているのか、どんなビジネスで稼いでいるのか、どんなところに投資しているのか、といったことがわかります。同時に、どこに問題があるのかも予想できるようになります。
○実際のビジネスと結びつける
決算書を読み、腹落ちさせるためには、「実際に行っているビジネス(ビジネスモデル)」と「決算書の数値」を結びつけることが必要です。
本書では、決算書の数字がどのようなビジネスと結びついているのか、についても解説しています。有名企業ならば、事業の内容をイメージしやすいからです。
ビジネスモデルと決算書が結びつけれれれば、会社の数字がしっかりと身につきます。
決算書を読むスキルを身につけ、さらに自分をステップアップさせましょう!
- お金の幅広い項目を網羅
現在は、人生100年時代になり定年後のお金は大いに不安、少子高齢化により年金の支給額は年々減る、インフレによりすべてのモノの価格が高くなる、金利のある世界により住宅ローンをはじめさまざまなモノが高くなるなど、時代が大きく変わることによって、お金の不安もいっぱいになりました。とくに、老後のお金をどうするかは大変重要です
- 税金で損しない! 税金で得する!
所得税や住民税は、給料から勝手に天引きされ、消費税も勝手に加算されるため、税金を意識しにくいのが現実。でも、税金について知らなければ損をしてしまいます
- 経営学は中小企業・一般のビジネスパーソンにも効く
経営学はいかに効率的、かつ効果的に経営資源を活用するかが重要で、資源の少ない中小企業こそ必須の学問といえます。「自分がなぜこの仕事を任されているのか」を客観的に認識することで、自分がどう動くべきかも見えてきます。
- 完全な「初学者」を意識し、会計とは何かという根本からわかる構成
更新日:2025年08月06日
内容紹介(JPROより)
大きなフルカラーイラストを使ったレイアウトによって、ベストセラーとなっている「サクッとわかる ビジネス教養」シリーズに「決算書」が登場!
「決算書が読める」ことは、ビジネスパーソンにとって必須スキルです。決算書を読めるようになれば、ビジネスの現場で認められます。数字をベースに考えることができるようになることは、会社に貢献し続けることになります。そうすれば、大きな仕事も任せられるようになり、ひいては自分がしたい仕事も行えるようにもなります!また、株式投資の際、企業業績を検討することもできるようになります。
○重要ポイントを厳選!
決算書は奥が深いものです。実際、コンサルタントや公認会計士をはじめとするプロフェッショナルが仕事に使っています。しかしながら、プロではない一般のビジネスパーソンには、そこまで詳しく読み込む必要はありません。
本書は、決算書の初学者向けに重要なポイントのみに、解説を絞り込んでいます。そのため、スキルの修得時間は短くて済みます。
○大きなフルカラーイラストだから、ひと目で理解
本書は、4ページ(2見開き)単位が基本デザインです。最初の見開きに入っている、大きな1枚のフルカラーイラストとそのキャプションを見るだけで、その項目の概要がわかります。そして、次の見開きで、その項目の詳細がわかる作りになっています。そのため、本書を開き、見開きを見るだけで、その項目の内容を理解できます。
〇有名企業50社の決算書
本書で紹介しているのは、ソフトバンク、ZOZO、任天堂、ドトール、HIS、ファーストリテイリング、オリエンタルランド、イオンなどはじめとした上場企業です。
決算書を比較している例では、「アスクル VS モノタロウ」「キーエンス VS ローム VS ディスコ」「ビックカメラ VS ワークマン」「キャンドゥ VS サンドラッグ VS ジョイフル本田」「カプコン VS スクウェア・エニックス VS セガサミー」「リンガーハット VS 木曽路 VS 壱番屋」などなど、多数の上場企業を比べています。
さらに、サッカー・Jリーグのチームについての比較も行っています。
決算書を比べることにより、どのくらい儲かっているのか、効率的な経営をしているのか、どんなビジネスで稼いでいるのか、どんなところに投資しているのか、といったことがわかります。同時に、どこに問題があるのかも予想できるようになります。
○実際のビジネスと結びつける
決算書を読み、腹落ちさせるためには、「実際に行っているビジネス(ビジネスモデル)」と「決算書の数値」を結びつけることが必要です。本書では、決算書の数字がどのようなビジネスと結びついているのか、についても解説しています。有名企業ならば、事業の内容をイメージしやすいからです。ビジネスモデルと決算書が結びつけれれれば、会社の数字がしっかりと身につきます。
決算書を読むスキルを身につけ、さらに自分をステップアップさせましょう!
内容紹介(「BOOK」データベースより)
見るだけで会社の数字がわかる!ビジネスモデルと結びつける読み方!有名50社の決算を図解!監査法人、IPO、コンサル経験豊富な第一人者が伝授!
目次(「BOOK」データベースより)
Topics カンタン!決算書の初歩(“決算書ってナニ?”決算書は会社の経済活動の中身や財政状況を数字であらわしたもの!/“決算書はダレに必要?”決算書は会社の実情をステークホルダーに正しく伝えるツール! ほか)/1 損益計算書のキホン(ザックリいって損益計算書ってどんなもの?/損益計算書にはナニが書かれている? ほか)/2 貸借対照表のキホン(ザックリいって貸借対照表ってどんなもの?/貸借対照表にはナニが書かれている? ほか)/3 経営分析とビジネスモデル(会社の経済活動の結果をあらわす決算書にはビジネスモデルや経営戦略が反映されている!/商品やサービスの儲けるチカラを読み取る→ZOZO、ユニクロ、西松屋の売上総利益率 ほか)/4 キャッシュ・フロー計算書のキホン(ザックリいってキャッシュ・フロー計算書ってどんなもの?/3つのキャッシュの増減に着目する ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
川口宏之(カワグチヒロユキ)
1975年栃木県生まれ。公認会計士。2000年より国内大手監査法人である有限責任監査法人トーマツ(旧・監査法人トーマツ)にて、主に上場企業の会計監査業務に従事。2006年から、みずほ証券(旧・みずほインベスターズ証券)にて、新規上場における引受審査業務(IPO審査)などを担当。2007年に、ITベンチャー企業の取締役兼CFOに就任。財務・経理・総務・法務・労務・資本政策・上場準備などを統括。2009年より、独立系の会計コンサルティングファームにて、IFRS導入コンサルティングや決算支援業務など幅広い業務を経験。現在は、実務に役立つ会計研修など講師活動を精力的に行っている。「公認会計上・川日宏之オンラインスクール」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(2件)
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