![荒木飛呂彦の新・漫画術悪役の作り方(集英社新書)[荒木飛呂彦]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/3386/9784087213386_1_33.jpg)
荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方 (集英社新書)
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商品情報
この商品を含むセット商品
-
- 荒木飛呂彦の漫画術 セット
- 1,969円 (税込)
商品説明
内容紹介(出版社より)
| 定価 (税込) | 1,034円 | 935円 | 1,100円 | 1,100円 |
|---|---|---|---|---|
| 内容紹介 | 『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズをはじめとした荒木作品に登場する名悪役たちの魅力とリアリティはどのように生まれるのか? 漫画の王道を歩み続けるために必要なことは? いまだ語られなかった、漫画家・荒木飛呂彦の「企業秘密」を掘り下げた、新・漫画術。 | 全く人気が衰えることなく長期連載が続く『ジョジョの奇妙な冒険』の作者、荒木飛呂彦。「漫画は最強の『総合芸術』」と言い切る彼が、これまで明かすことの無かった漫画の描き方、その秘密を、作品を題材にしながら披瀝する! | 年齢・性別を問わずファンに愛され、「ジョジョ語」と呼ばれる数々の名言を生み出した『ジョジョの奇妙な冒険』。その全てを網羅した「名言集」が満を持して登場ッ! | 「フシギな力」を持った言葉の数々は、第四部以降、さらなる新境地に。「人生の痛み」「他者への敬意」「運命」……。深い洞察に溢れた、新たなる「ジョジョ語」とは? そして、『ジョジョ』の言葉が問い続ける、「人間」の意味とは?? |
更新日:2025年09月21日
内容紹介(JPROより)
◆内容紹介◆
世界の16の国と地域で翻訳刊行されるなど、いまや古典となった『荒木飛呂彦の漫画術』(集英社新書)から10年。
だが、ある時、『漫画術』を読んで漫画家になった人もいるとしたら、「もうちょっと深い話も伝えておかなければならないのではないか」と、荒木は考えた。
『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズをはじめとした荒木作品に登場する名悪役たちの魅力とリアリティはどのように生まれるのか?
漫画の王道を歩み続けるために必要なことは?
いまだ語られなかった、漫画家・荒木飛呂彦の「企業秘密」を掘り下げた、新・漫画術。
◆目次◆
第1章 漫画の「基本四大構造」を復習&さらに深掘りする
第2章 超重要! 悪役の作り方の基本
コラム 『ジョジョ』歴代敵キャラについて
「悪役の作り方」実践編 その1 岸辺露伴の担当編集者・泉京香の作り方
「悪役の作り方」実践編 その2 一から悪役を作ってみる
第3章 漫画の王道を歩み続けるために
番外編 『The JOJOLands』第1話とコマ割りについて
ほか、ディオ、吉良吉影、ヴァレンタイン大統領の身上調査書も公開!
◆著者略歴◆
荒木飛呂彦 (あらき ひろひこ)
1960年、宮城県仙台市生まれ。
漫画家。
1980年に『武装ポーカー』で「週刊少年ジャンプ・第20回手塚賞」に準入選しデビュー。
代表作は『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。
他に『荒木飛呂彦の漫画術』『荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論』『荒木飛呂彦の超偏愛!映画の掟』(集英社新書)など著書多数。
海外有名ブランドとのコラボレーション企画、国内外での原画展など精力的な活動を展開している。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
世界の一六の国と地域で翻訳刊行されるなど、いまや古典となった『荒木飛呂彦の漫画術』(集英社新書)から一〇年。だが、ある時、『漫画術』を読んで漫画家になった人もいるとしたら、「もうちょっと深い話も伝えておかなければならないのではないか」と、荒木は考えた。『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズをはじめとした荒木作品に登場する名悪役たちの魅力とリアリティはどのように生まれるのか?漫画の王道を歩み続けるために必要なことは?いまだ語られなかった、漫画家・荒木飛呂彦の「企業秘密」を掘り下げた、新・漫画術。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 漫画の「基本四大構造」を復習&さらに深掘りする/第2章 超重要!悪役の作り方の基本/コラム 『ジョジョ』歴代敵キャラについて/「悪役の作り方」実践編その1 岸辺露伴の担当編集者・泉京香の作り方/「悪役の作り方」実践編その2 一から悪役を作ってみる/第3章 漫画の王道を歩み続けるために/番外編 『The JOJOLands』第一話とコマ割りについて
著者情報(「BOOK」データベースより)
荒木飛呂彦(アラキヒロヒコ)
1960年、宮城県仙台市生まれ。1980年に『武装ポーカー』で「週刊少年ジャンプ・第二〇回手塚賞」に準入選しデビュー。代表作は『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。海外有名ブランドとのコラボレーション企画、国内外での原画展など精力的な活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(54件)
- 総合評価
4.02
ブックスのレビュー(2件)
-
キャラ作り
- M.T.K
- 投稿日:2025年08月18日
生真面目で素直さを誉れとされてきた私にとって、悪役とは水と油の関係でした。前作の漫画術を読んでキャラクターの作り方を学んだ私は、この新・漫画術も読んでみたいと思い買い求めました。正義のヒーロー同様、悪役も簡単にはキャラクターが描けるわけじゃない。でも日常生活の機微に触れるインスピレーションが悪役作りのヒントになると分かりました。不快に思う部分を肉付けしていって悪役を作る。これからは清濁合わせ飲んでキャラ作りに生かしたいと思います。
0人が参考になったと回答
-
面白い
- とわ助
- 投稿日:2024年11月17日
作者さんのキャラ作り、興味深い内容です。
0人が参考になったと回答










