まてないの
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商品説明
内容紹介(情報提供:絵本ナビ)
![]() とにかく待てない女性の一生を描いた1冊。特に大人になってからの部分は「わかるー!」のオンパレード。 ヨシタケシンスケさんらしく最後の方にいいことを織り交ぜつつやっぱりオチはしっかりある感じ。 一貫していて好きです!(たちばなさん 30代・東京都 女の子7歳) 【情報提供・絵本ナビ】 |
内容紹介(出版社より)
- あかちゃんの頃から...
おともだちがおわるまで まてないの
- 子どものときも...
あしたのあさまで まてないの
- おかあさんになるときも...
おおきくなるまで まてないの
- おばあちゃんになっても...
のんびりゆっくり まてないの
◆編集者より
ヨシタケシンスケさんが人生の「時間」を描いたはじめての絵本。
いまヨシタケさんがいちばん関心のある所です。
人ってそうそう変わらないし、変わらない自分や他人を受け入れてみたら、
ちょっと楽に、そして自分がもう少し豊かになる余地があることに希望にもてるという絵本です。
「三つ子の魂百まで」。
誰もが持って生まれた気質を自分の中にもっています。
「まてない」わたしの目で見てみたら、あかちゃんの行為も、
子どもたちがいつも「いま見て!」なのも、「まてない」声が聞こえてくるようです。
子育てはじまりの手探りの愛おしい時間、子育て中の「わかってるけど、まてない」気持ちのあるある感に大いに共感できます。
人生をちょっと俯瞰してみたら、上手くいかないことすらも面白がれるかもしれない。人生を肯定させてくれる「応援歌」です。
更新日:2025年03月18日
内容紹介(JPROより)
あかちゃんから、おばあちゃんまで。まてない人の、まてない絵本。
お母さんのおなかの中にいるときから、
「はやくおそとにでてあそびたいの。じゅんびができるまでまてないの!」
子どものときは、
「たべたいししゃべりたいしあそびたいの。ひとつずつなんてまてないの!」
主人公の子ども時代からおばあちゃんになるまでをユーモアたっぷりに描いた
ヨシタケシンスケ、せっかち人生応援歌!
ずーっとずっと、わたしはわたし!
今の自分をまるごと包み込んで肯定してくれるような、
あなたの人生にエールを贈る、新たなヨシタケワールド。
子どもから大人まで、笑って泣ける、名作誕生!
内容紹介(「BOOK」データベースより)
あかちゃんから、おばあちゃんまで。まてない人の、まてない絵本。ヨシタケシンスケが描く、せっかち人生応援歌。
著者情報(「BOOK」データベースより)
ヨシタケシンスケ
1973年神奈川県生まれ。絵本デビュー作『りんごかもしれない』で、第6回MOE絵本屋さん大賞第1位、第61回産経児童出版文化賞美術賞、『このあとどうしちゃおう』で第51回新風賞、『ころべばいいのに』で第30回けんぶち絵本の里大賞・大賞、『もうぬげない』でボローニャ・ラガッツィ賞特別賞など、数々の賞を受賞。世界中に読者が広がっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(58件)
- 総合評価
-
4.41
ブックスのレビュー(8件)
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(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2026年02月02日
甥と姪にプレゼントしました。夢中で読み聞かせを聞いてくれました。
0人が参考になったと回答
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2025年11月30日
とても可愛い絵本です
読むだけで癒やされる絵本です。0人が参考になったと回答
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2025年07月13日
この本を読んでいて、うんうんと頷きながら読んでいました。
つい、大人のスケジュール、大人の都合で早くー!なんて言ってしまいますが、、、子供への接し方を改めて考えさせられました。0人が参考になったと回答



【情報提供・絵本ナビ】












