スタンプカード 本・雑誌を1,500円以上購入でスタンプ獲得!最大1,000ポイントが当たる
現在地
トップ >  > ホビー・スポーツ・美術 > 美術 > その他
  • 絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
  • 絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
  • 絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
  • 絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
  • 絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
  • 絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
絵を描く人の思考をのぞく[上田耕造]
  • Googleプレビュー

絵を描く人の思考をのぞく

1,980(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:   2025年04月17日頃
  • 著者/編集:   上田 耕造(著)
  • 出版社:   新星出版社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   224p
  • ISBN:   9784405073838

商品説明

内容紹介(出版社より)

--絵がうまく描けるかどうか。という問題は、「描ける」人にとっては、たいしたことに感じられないかもしれませんが、「絵が描けない」「もっと絵がうまくなりたい」「ちょっとでも絵が描けたら……」などと考えている人にとっては、なかなか大きなテーマです。


「絵を描く人の頭の中って、どうなっているのだろうか?」

「絵をうまく描ける人に、世界はどう見えているのか?」

こんな疑問から本書は生まれました。

「なぜ人は絵を描きたいと思うのでしょうか。」

そんなテーマからはじまる本書は、絵画教室を主宰し、美術学校や大学など多くの場で、たくさんの人たちに絵の魅力を伝え続けてきた著者が、単なる技法書ではなく、絵を描くという素敵な行動について、その楽しさ・理由・背景などさまざまな視点から語る異色の本です。


「ものの見え方はひとりひとり違っている」

「自然物には球体にまとまろうとする意志がある」

「美術史は人類の思想史である」


絵を描いてみたい人には、背中を押されるような、絵を描いているけどもっとうまくなりたい人には、目からウロコが落ちるような、絵に興味を持つ人には、その世界をもっと知りたくなるような言葉がきっと見つかる1冊です。

目次から

Prologue 人が絵を描くこと、観ることにひかれる理由

Part1 絵を描くためのものの見方〜再現〜

Part2 絵を描くという自由〜表現〜

Part3 絵は知るほどに人生を豊かにする

更新日:2025年08月06日

内容紹介(JPROより)

ーー絵がうまく描けるかどうか。という問題は、「描ける」人にとっては、たいしたことに感じられないかもしれませんが、「絵が描けない」「もっと絵がうまくなりたい」「ちょっとでも絵が描けたら……」などと考えている人にとっては、なかなか大きなテーマです。

「絵を描く人の頭の中って、どうなっているのだろうか?」
「絵をうまく描ける人に、世界はどう見えているのか?」
こんな疑問から本書は生まれました。

「なぜ人は絵を描きたいと思うのでしょうか。」
そんなテーマからはじまる本書は、絵画教室を主宰し、美術学校や大学など多くの場で、たくさんの人たちに絵の魅力を伝え続けてきた著者が、単なる技法書ではなく、絵を描くという素敵な行動について、その楽しさ・理由・背景などさまざまな視点から語る異色の本です。

「ものの見え方はひとりひとり違っている」
「自然物には球体にまとまろうとする意志がある」
「美術史は人類の思想史である」

絵を描いてみたい人には、背中を押されるような、絵を描いているけどもっとうまくなりたい人には、目からウロコが落ちるような、絵に興味を持つ人には、その世界をもっと知りたくなるような言葉がきっと見つかる1冊です。
Prologue 人が絵を描くこと、観ることにひかれる理由
Part1 絵を描くためのものの見方〜再現〜
Part2 絵を描くという自由〜表現〜
Part3 絵は知るほどに人生を豊かにする

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「世界の見え方」が、これまでと変わるかもしれません。なぜヒトは絵に興味を持つのか。ものの見え方はひとりひとり違っている。自然物には球体にまとまろうとする意志がある。色にも一生がある。見えない部分をとらえるのがデッサン力。「美術史」は「人類の思想史」である。実際の授業でも使う「手描き資料プリント」が“のぞける”QRコード付き。

目次(「BOOK」データベースより)

Prologue 人が絵を描くこと、観ることにひかれる理由/1 絵を描くためのものの見方“再現”(自分の「見落とし」に気づくと描けるようになる/線を引くことの快感を思い出す/ものの見え方はひとりひとり違っている ほか)/2 絵を描くという自由“表現”(モチーフの「再現」から、次の段階の「表現」へ/自分の個性と画面上での思考/興味といたずら心、そして自分自身の存在の確認 ほか)/3 絵は知るほどに人生を豊かにする(絵の鑑賞方法は知識によって変化する/人は作品で感動を再現し、名前をつけて存在を確かめる/作品の説得力につながる美術解剖学 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

上田耕造(ウエダコウゾウ)
1959年福岡に生まれる。1983年東京藝術大学美術学部油画科卒業(安宅賞、大橋賞)。1999年ATELIER21(岡田高弘・広田稔との共同アトリエ)開設。個展毎年数回 グループ展多数。無所属。すいどーばた美術学院・児童教室・高等学校講師を経てNHK文化センター、朝日カルチャーセンターほか専門学校・大学講師。東京藝術大学美術解剖学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと14

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    このページの先頭へ