![酒を呑ませる江戸前つまみ旬の素材と簡素な調味[海原大]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/9815/9784766139815_1_6.jpg)
酒を呑ませる江戸前つまみ 旬の素材と簡素な調味
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商品説明
内容紹介(JPROより)
酒呑み天国・江戸で愛された多彩な酒のつまみ約70品を、「江戸前料理」を学び続ける著者が徹底紹介。
江戸前料理の中でもとくに酒に合う料理に特化した、決定版「江戸酒場」の献立集です。
それぞれの料理と相性がいい酒の紹介にくわえ、江戸の酒や飲食店・料理に関する多様なテーマのコラムや寄稿、対談も掲載。
旬の素材の持ち味を生かし、最低限の簡素な調味で仕立てた“江戸前つまみ”は、酒呑みたちの舌と心に強く響くはずです。
〈これが「江戸前 芝浜」の江戸前料理〉
1、基本はカツオだし
2、主素材はほぼ1〜2種類
3、素材を生かした最低限の調味(砂糖不使用)
「江戸前料理」の成り立ち
江戸のだし・調味料
料理約70品のレシピや概要紹介
・20の素材で味わう「江戸の旬」
・「江戸前魚」の小粋な酒肴
・江戸・東京で食べられた「鳥獣料理」
・「江戸酒場」の定番メニュー
・「乙な小鍋」でちょっと一杯
・常備したい「呑ませる惣菜」
・小腹を満たす「粋な飯つまみ」
・江戸流「豆腐料理アラカルト」
コラム「江戸ではどのような酒が飲まれていたのか」「落語に登場する酒と肴」
寄稿「こんなに豊かだった江戸の酒肴」飯野亮一
対談「江戸前料理 よもやま話」福田浩×海原大
内容紹介(「BOOK」データベースより)
旬を味わう料理、風情溢れる小鍋、江戸前魚の酒肴、小粋な飯つまみ、骨太な鳥獣料理、アイデア豆腐料理…など多彩な約70品。決定版「江戸酒場」の献立集。
目次(「BOOK」データベースより)
「芝浜」の店主が考える「江戸前料理」の成り立ちとは/20の素材で味わう「江戸の旬」/江戸湾は魚介の宝庫だった 「江戸前魚」の小粋な酒肴/江戸っ子も実は肉が大好物 江戸・東京で食べられた「鳥獣料理」/「江戸酒場」の定番メニュー/「乙な小鍋」でちょっと一杯/常備したい「呑ませる惣菜」/小腹を満たす「粋な飯つまみ」/『豆腐百珍』に見る 江戸流「豆腐料理アラカルト」
著者情報(「BOOK」データベースより)
海原大(カイバラヒロシ)
1979年東京・品川生まれ。イタリア料理店でアルバイトをしたことがきっかけで料理の道に入る。「日影茶屋」、「心米」などの日本料理店で働くうちに江戸・東京の料理に興味をもち、2016年1月に江戸湾で獲れたシバエビやキスに特化した料理店「芝 太華」を東京・芝に開業。21年6月に近くの場所に移転し、「江戸前芝浜」として再出発した。現在も元「なべ家」主人の福田浩氏、料理史研究家の飯野亮一氏らに教えを受けながら江戸時代の文献をひもとき、江戸前料理の研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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