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フレンチシックなインテリア私が訪れたフランスの美しい家[木蓮]
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フレンチシックなインテリア 私が訪れたフランスの美しい家

2,200(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2025年04月18日頃
  • 著者/編集:   木蓮(著)
  • 出版社:   主婦と生活社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   112p
  • ISBN:   9784391164428

商品説明

内容紹介(出版社より)

本書は、フランスの田舎で暮らす旅作家であり写真家でもある著者が、個性的な住まいを訪問。そのインテリアを紹介してくれます。

芸術を感じる家、アンティークをよみがえらせる家、自然と共存を目指す家、好きなことをつき詰めた家……

日本で暮らす私たちにはうらやましい住まいばかり。同時に、日本で活かすためのヒントも見つかるはず。


インテリアや家づくりのテキストとしてはもちろん、洋書のように飾って楽しんでもらえるような本を目指しました。


【著者から読者のみなさまへ】

フランス中部、中央山塊が聳えるオーヴェルニュ地方。

運命とは不思議なもので、15年前、私はこの地に暮らす夫と出逢い、人生をともに歩むことを決めた。

そして、フランスの人々の暮らしを深く知るようになった。なかでもその住まいには感銘を受けることが多い。


私のインテリアへの興味は、幼い頃から育まれた。小学6年生のとき、パイン材の鏡に一目惚れしたのがすべての始まり。

それ以来、空間の美しさに魅了され、中学時代に初めて手に取ったインテリア雑誌の世界にさらに心を奪われた。

そこには、日常とは異なる洗練された空間が広がり、私の中に大きな憧れを生み出したのだ。

やがて20代の後半になると、アンティークの魅力に引き込まれ、「好きなもの」にさらにこだわり始めると、次第にその世界観にふさわしい空間を求め、ついには住まいのDIYに夢中になった。


ありがたいことにインテリア誌にも当時の自宅を掲載していただく機会に恵まれるようになったのだが、気づけば人生は新たな章へと進み、私はフランスの地で多くの友人宅を訪れ、今、こうしてフレンチシックなインテリアに包まれている。

ツアーなどでは伺えないフランスの田舎の住まいのインテリアをご覧いただけます。

ページをめくるだけで緑豊かなフランスの田舎の村を訪れているようなそんな気持ちになってほしいと願っています。あなたの部屋づくりのヒントとしてはもちろん、多忙な毎日のリラックスタイムのために、ぜひ手にとってごらんください。

更新日:2025年04月15日

内容紹介(JPROより)

本書は、フランスの田舎で暮らす旅作家であり写真家でもある著者が、個性的な住まいを訪問。そのインテリアを紹介してくれます。
芸術を感じる家、アンティークをよみがえらせる家、自然と共存を目指す家、好きなことをつき詰めた家……
日本で暮らす私たちにはうらやましい住まいばかり。同時に、日本で活かすためのヒントも見つかるはず。

インテリアや家づくりのテキストとしてはもちろん、洋書のように飾って楽しんでもらえるような本を目指しました。

【著者から読者のみなさまへ】
フランス中部、中央山塊が聳えるオーヴェルニュ地方。
運命とは不思議なもので、15年前、私はこの地に暮らす夫と出逢い、人生をともに歩むことを決めた。
そして、フランスの人々の暮らしを深く知るようになった。なかでもその住まいには感銘を受けることが多い。

私のインテリアへの興味は、幼い頃から育まれた。小学6年生のとき、パイン材の鏡に一目惚れしたのがすべての始まり。
それ以来、空間の美しさに魅了され、中学時代に初めて手に取ったインテリア雑誌の世界にさらに心を奪われた。
そこには、日常とは異なる洗練された空間が広がり、私の中に大きな憧れを生み出したのだ。
やがて20代の後半になると、アンティークの魅力に引き込まれ、「好きなもの」にさらにこだわり始めると、次第にその世界観にふさわしい空間を求め、ついには住まいのDIYに夢中になった。

ありがたいことにインテリア誌にも当時の自宅を掲載していただく機会に恵まれるようになったのだが、気づけば人生は新たな章へと進み、私はフランスの地で多くの友人宅を訪れ、今、こうしてフレンチシックなインテリアに包まれている。
Prologue

◆プロが修復した気品あるアンティークの家
◆フレンチカントリーのシャンブルドット
◆白の美しさを堪能する住まい
◆芸術家がつくりあげた「作品」
◆パリジェンヌが紡ぐ洗練された空間
◆納屋から生まれ変わった理想の邸宅
◆フランスの田舎暮らしを楽しむ古い建物

column
◆部屋づくりのヒントを探してカフェ探訪 vol.1 vol.2
◆フランスの美しい記憶 窓・看板・扉
◆DIYで彩る私の暮らし Bricolage=自分で作る

110  Epilogue

目次(「BOOK」データベースより)

アンティークショップオーナー ヴァネッサさん プロが修復した気品あるアンティークの家/シャンブルドットオーナー ピエレットさん フレンチカントリーのシャンブルドット/元ウエディングデザイナー メアリーさん 白の美しさを堪能する住まい/グラスアーティスト ルチオ&ローランさん 芸術家がつくりあげた「作品」/レンタカー会社役員 オーローさん パリジェンヌが紡ぐ洗練された空間/有閑マダム Xさん 納屋から生まれ変わった理想の邸宅/旅作家 木蓮 フランスの田舎暮らしを楽しむ古い建物

著者情報(「BOOK」データベースより)

木蓮(モクレン)
2000年にフランス人の夫との結婚を機に渡仏し、同国中央部オーヴェルニュ地方の小さな村に在住。フランス各地を訪れ、美しい景色や村人とのエピソードを各媒体で紹介。現在は旅行企画、執筆、撮影を行う。2023年に雑貨会社「Les Bleuets」を設立。インテリアショップ店長の経験を活かし、ストーリー性ある品々を日本に届ける。フランスの田舎暮らしをWEB雑誌「Salon Rustique」で紹介中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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