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  • 1945年8月6日あさ8時15分、わたしは[原爆を体験した子どもたち]
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1945年8月6日あさ8時15分、わたしは[原爆を体験した子どもたち]
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1945年8月6日 あさ8時15分、わたしは

1,870(税込) 送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(情報提供:絵本ナビ)



著者が、原爆を体験した子どもたち、とあります。
1967年刊『わたしがちいさかったときに』の再構成作品。
子どもたちが綴った作文(体験談)から、
当時の様子が立ち上がります。
何より、家族を亡くした事実が重いです。
淡々と語られる事実こそ、戦争の現実。
アーサー・ビナードさんの文章から、
アメリカ人の視点からの原爆のとらえ方を知り、
彼の今の活動の原点を見る思いでした。
貴重な作品だと思います。(レイラさん 60代・兵庫県 女の子3歳、女の子2歳、男の子0歳、女の子0歳)

【情報提供・絵本ナビ】

内容紹介(出版社より)

945年8月6日、あさ8時15分。当時の子どもたちが書き残した言葉を、いまを生きるすべての人へ。

1945年8月6日、あさ8時15分。当時の子どもたちが書き残した言葉を、いまを生きるすべての人へ。


日本で初めて戦争をテーマに、青少年の子どもたちに向けてつくられた絵本『わたしがちいさかったときに』(童心社)の刊行から58年。

この本に収録された、原爆を体験した子どもたちの言葉をいまにつないでくれるのは、児童文学作家のあまんきみこ、詩人のアーサー・ビナード、

当時の執筆者の小川俊子が語る言葉と、いわさきちひろが描いた絵。

とどまることのない時間の流れのなかで、時をこえて当時の子どもたちと出会い、わたしたちは今日を、明日をどう生きるのかをともに考える絵本です。

更新日:2025年07月11日

内容紹介(JPROより)

1945年8月6日、あさ8時15分。当時の子どもたちが書き残した言葉を、いまを生きるすべての人へ。
日本で初めて戦争をテーマに、青少年の子どもたちに向けてつくられた絵本『わたしがちいさかったときに』(童心社)の刊行から58年。この本に収録された、原爆を体験した子どもたちの言葉をいまにつないでくれるのは、児童文学作家のあまんきみこ、詩人のアーサー・ビナード、当時の執筆者の小川俊子が語る言葉と、いわさきちひろが描いた絵。とどまることのない時間の流れのなかで、時をこえて当時の子どもたちと出会い、わたしたちは今日を、明日をどう生きるのかをともに考える絵本です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

時計がとまってもわたしはとまらない。あの日のあの人に会いたい。原爆を体験した子どもたちといま、出会う。

商品レビュー(6件)

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