[楽天スーパーSALE]条件達成でポイント2倍!エントリーはこちら
現在地
トップ >  > その他

インバウンドの考え方とヒント (地方都市編)

1,320(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2025年07月08日頃
  • 著者/編集:   木下強志(著)
  • 出版社:   パレード
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   86p
  • ISBN:   9784434358968

商品説明

内容紹介(JPROより)

本書は、地方自治体職員として国際交流・インバウンド業務を担当し、わずか2年の間に海外プロモーションの企画・実施、タイのテレビ番組「すごいジャパン」での特集番組の放送など数々の成果をあげた著者による、実践的な知見を凝縮した一冊です。

いまや地域経済を支える柱として、全国の市町村がインバウンドに力を入れる時代。しかし「外国人目線」で考えなければ、努力が空回りすることも少なくありません。

本書では、著者の豊富な現場経験をもとに、
「情報はどう届けるべきか」
「誰に、どんな魅力を伝えるか」
「海外メディアやインフルエンサーとの関係づくり」
など、地方都市ならではの取り組みや課題、成功のヒントを具体的に紹介しています。

また、タイへの戦略づくりを通じて得た、文化や情報発信手段の違いなどにも触れ、単なる観光施策ではない“地域を知ってもらう”視点での取り組み方が語られます。

インバウンドは、限られた人材・予算の中でも、知恵と工夫でチャンスを広げられる分野です。
本書が、その最初の一歩の羅針盤となるはずーー。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

日本人の常識が通用しないインバウンド。考え方の基本から具体的なヒントまで、実践経験に基づいて大公開。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 インバウンドとは(日本の観光産業の実情/インバウンドの基本的な考え方)/第2章 インバウンドに必要な知識(対象とする国について/いろいろな場面に応じたインバウンド)/第3章 コロナ禍のインバウンド(情報の収集と整理・分析/インバウンドの議論で大切なこと/インバウンド推進の環境整備/人脈の拡大)/第4章 インバウンド戦術の具体的なアイデアなど(古民家の活用と鎧のアクティビティ/宿泊施設と観光農園の連携/広域での魅力づくり、プロモーションの取り組み)

関連特集

商品レビュー(2件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと8

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:本

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ