![すごいフィードバック~心が動き、行動が変わる![戸田久実]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/8090/9784761278090_1_2.jpg)
すごいフィードバック〜心が動き、行動が変わる!
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商品説明
内容紹介(出版社より)
「フィードバック」と聞くと、どんなイメージを抱きますか?
上司から部下へのコミュニケーション手法、ダメ出し、耳の痛いことを言われる……。
フィードバックするのもされるの苦手、という人が多いのではないでしょうか。
フィードバックは、管理職のためのコミュニケーション手法ではありません。働くみんなが身につけておきたいコミュニケーション手法です。
「ここがすごくよかった」「ここを変えたらもっとよくなるはず」--立場の上下に関係なく、相手の成長を願うフィードバックは、ポジティブであれ、ネガティブであれ、いい空気をつくるし、いいコミュニケーションをつくります。
相手を勇気づけ、楽しくさせます。心が動いて、成果を出すプロセスをつくります
相手の視点と行動が変わるフィードバックは、組織、チーム、仲間との「信頼関係」の結束点になるのです。
本書は、「アンガーマネジメント」「アサーティブ・コミュニケーション」「アドラー心理学」をベースに、相手と対等に向き合い、建設的な対話を大切にする独自のコミニュケーションメソッドを長年にわたって提唱してきている著者ならではの「フィードバック」の考え方、技法、効果を、豊富な事例とともに解説しています。
対面、複数名相手、オンラインの画面越し……あらゆる環境で、上司から部下、部下から上司、先輩から後輩、後輩から先輩、同僚同士といった社内で、また取引先の人を相手に、さらにプライベートでパートナーと、友人と、信頼関係を築き、互いにしっかり成長し、成果につなげていくために、どう伝えたらよいか、コツ、実践例、言葉がけを紹介。
フィードバックに苦手意識を持っている人、より効果的なコミュニケーションの方法を身につけたい人の必読書です。
【目次】
プロローグ★成長をうながし、成果につながる「フィードバック」
1 フィードバックは相手へのギフト/2 フィードバックの5つの心構え/3 フィードバック時の7つのポイント
第1章★ポジティブフィードバックとネガティブフィードバック
ポジティブフィードバック◎成長が見られたとき/相手が結果を出したとき/チームに貢献しているとき/その人が持っているよいところを認めたいとき
ネガティブフィードバック◎/周囲に迷惑をかけたとき/改善してほしい点があるとき/自分のネガティブな心情を伝えたいとき/すぐ言い訳する人に未来のリスクを伝えたい
第2章★社内でフィードバック!
年上の部下にポジティブフィードバックをする
全員の前で特定の誰かにポジティブフィードバックをする
メンタルが弱い人にネガティブなフィードバックをする
新しいメンバーに対してフィードバックをする
中途採用のメンバーにフィードバックをする
防衛心から素直に耳を傾けられない人にネガティブフィードバックをする
第3章★チームにフィードバック!
仲が悪い二人に対して公平にネガティブフィードバックをする
部下から上司へポジティブフィードバックをする
指示内容が頻繁に変わる上司にネガティブフィードバックをする
チームメンバーたちからチームの長にフィードバックをする
オンラインの会議でネガティブフィードバックをする
電話でフィードバックをする
チャットやメールでフィードバックをする
第4章★社外でフィードバック!
約束を守らない取引先にフィードバックをする
ミスをする担当者にクレームにならないようフィードバックをする
担当者を替えてほしいと伝える
感情的になっている得意先にフィードバックをする
まったく同意できないパートナーに冷静にフィードバックをしたい
話を聞いているうちに怒りの感情がわいてきてしまう
第5章★アフター・フィードバック! こんなときどうフォローする?
よかれと思って伝えたフィードバックで逆ギレされた
フィードバックをしたら意図と異なる解釈をされてしまった
フィードバック中にたびたび遮って口を挟んでくる
ネガティブフィードバック時の失言で相手を怒らせた
更新日:2025年05月30日
内容紹介(JPROより)
「フィードバック」と聞くと、どんなイメージを抱きますか?
上司から部下へのコミュニケーション手法、ダメ出し、耳の痛いことを言われる……。
フィードバックするのもされるの苦手、という人が多いのではないでしょうか。
フィードバックは、管理職のためのコミュニケーション手法ではありません。働くみんなが身につけておきたいコミュニケーション手法です。
「ここがすごくよかった」「ここを変えたらもっとよくなるはず」--立場の上下に関係なく、相手の成長を願うフィードバックは、ポジティブであれ、ネガティブであれ、いい空気をつくるし、いいコミュニケーションをつくります。
相手を勇気づけ、楽しくさせます。心が動いて、成果を出すプロセスをつくります
相手の視点と行動が変わるフィードバックは、組織、チーム、仲間との「信頼関係」の結束点になるのです。
本書は、「アンガーマネジメント」「アサーティブ・コミュニケーション」「アドラー心理学」をベースに、相手と対等に向き合い、建設的な対話を大切にする独自のコミニュケーションメソッドを長年にわたって提唱してきている著者ならではの「フィードバック」の考え方、技法、効果を、豊富な事例とともに解説しています。
対面、複数名相手、オンラインの画面越し……あらゆる環境で、上司から部下、部下から上司、先輩から後輩、後輩から先輩、同僚同士といった社内で、また取引先の人を相手に、さらにプライベートでパートナーと、友人と、信頼関係を築き、互いにしっかり成長し、成果につなげていくために、どう伝えたらよいか、コツ、実践例、言葉がけを紹介。
フィードバックに苦手意識を持っている人、より効果的なコミュニケーションの方法を身につけたい人の必読書です。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
フィードバックは、働くみんなのコミュニケーションスキル!ダメ出しやお説教が、フィードバックの目的ではない。よくないところを指摘するだけで終わらず、次にどうすればよいか、わかるように伝える。そうすれば、相手の心が動き、行動が変わる。
目次(「BOOK」データベースより)
プロローグ 成長をうながし、成果につながる「フィードバック」/第1章 ポジティブフィードバックとネガティブフィードバック/第2章 社内でフィードバック!/第3章 チームにフィードバック!/第4章 社外でフィードバック/第5章 アフター・フィードバック!こんなときどうフォローする?
著者情報(「BOOK」データベースより)
戸田久実(トダクミ)
アドット・コミュニケーション株式会社代表取締役、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会代表理事。立教大学文学部卒業後、株式会社服部セイコー(現セイコーグループ株式会社)にて営業職に就く。その後、音楽業界の企業にて社長秘書を経験。2008年、アドット・コミュニケーション株式会社を設立。2015年、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の理事に就任。2024年より代表理事を務め、協会運営とアンガーマネジメントの普及に尽力している。銀行、製薬会社、総合商社、通信会社などの大手民間企業や官公庁で講演、研修講師として活躍。受講者は新入社員から管理職までと幅広い。講師歴30年以上、登壇数は4500回を超え、指導人数は25万人に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(4件)
- 総合評価
3.25
ブックスのレビュー(1件)
-
(無題)
- じゅん2423
- 投稿日:2025年09月16日
いろいろなパターンの会話のテクニックが学べました。
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