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とりあえずやってみる技術

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商品情報

  • 発売日:   2025年07月11日頃
  • 著者/編集:   堀田 秀吾(著)
  • 出版社:   総合法令出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   256p
  • ISBN:   9784868380047

商品説明

内容紹介(JPROより)

現代人の誰もが抱える「やったほうがいいのに、なぜか動けない」という悩み。その正体は、やる気や意志の弱さではなく、脳と心の「しくみ」、そして時代背景にあることがわかりました。本書では、心理学・脳科学・社会学などの知見をベースに、世界各国の論文や研究を引用しながら、「行動したい心」と「動きたくない脳」の構造を解き明かし、誰もが“最初の一歩”を踏み出すための具体的な技術をお伝えします。
はじめに: 私たちは、「行動できない時代」に生きている
第1章: 「動けない」には理由がある
第2章: 小さな一歩を後押しする科学
第3章: 行動し続ける自分の育て方
おわりに: 未来はわからないからおもしろい

内容紹介(「BOOK」データベースより)

考えすぎる時代の、最初の一歩の踏み出し方。

目次(「BOOK」データベースより)

はじめに 私たちは、「行動できない時代」に生きている/第1章 「動けない」には理由がある(なぜ、いま一歩が踏み出せないのか?/効率化の追求が人生を狭める?/失敗が怖いのは、誰かの目があるから/「やらない理由」は脳がつくる)/第2章 小さな一歩を後押しする科学(「失敗=悪いこと」という誤解を解く/「気にしすぎ」から解放される方法/脳をだましてポジティブになる「捉え直し」の技術/「失敗がチャンスを連れてくる」の法則/小さな成功を積み上げる「アクション脳」養成講座)/第3章 行動し続ける自分の育て方(転んでも起き上がれる脳のつくり方/「やる気が出ないから動けない」のではなく、「動かないからやる気が出ない」/「誰かの力」を借りる技術/振り返りと目標設定で、行動が持続する脳を育てる/リスクを恐れず、賢く付き合う方法)/おわりに 未来はわからないからおもしろい

著者情報(「BOOK」データベースより)

堀田秀吾(ホッタシュウゴ)
明治大学法学部教授。言語学博士。熊本県生まれ。シカゴ大学博士課程修了。ヨーク大学修士課程修了・博士課程単位取得満期退学。専門は、司法におけるコミュニケーション分析。言語学、法学、社会心理学、脳科学などのさまざまな分野を横断した研究を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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