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mRNAワクチンの罪と罰 有害な遺伝子製剤の即時中止を求める理由

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商品情報

商品説明

内容紹介(出版社より)

2刷重版9月11日出来!


日本では、「mRNAワクチンは安全」という非科学的な報道が、まだ続いている。だが、それは事実を客観的に見ず、誤った知見に基づいた“天動説″に類するものだ。


国民を守るために事実を知らせようと、正義感と良心のままに行動してきた専門家(医師・医療関係者、薬学・分子生物学者)たちは非難され、一切の言論空間から消し去られてきた。のみならず、海外では医師資格を剥奪されるなどの過酷な迫害も行われた。21世紀のこの5年間、まさに魔女狩りに直面していたのである。


しかし、それでも地球は動いている。ワクチン接種後に急死した例、未知の重篤な後遺症に苦しむ人の数は膨大で、政府による救済制度を受ける人の数はそれが氷山の一角であるにもかかわらず、過去に例を見ないほどの多数に及ぶ。その事実の前で、巨大な医薬産業複合体と深い利害関係を持つ「政府お抱えの専門家」ではなく、命と健康を守るために生涯をかけてきた科学的事実に忠実な研究者、医師たちが結集し、「不完全で安全が確認されていない遺伝子製剤の接種と開発を止めるべきだ、これ以上被害を広げてはならない」との声を挙げ、今、世界を急速に変えつつある。


第2次トランプ政権発足直後に発せられた大統領令で、アメリカはWHOからの脱退を決め、現在粛々とその準備を整えている。全てのワクチンと遺伝子製剤の徹底検証を謳っていたロバート・ケネディ・ジュニア保健福祉省長官は、遺伝子製剤の接種奨励を止め、子どもと妊婦への接種禁止を命じた。


流れは変わっている。日本の地上波テレビでも、東京のキー局は別として、地方局では、遺伝子ワクチンの恐るべき負の側面についての報道が散見されるようになった。


本書は、コロナパンデミックで緊急承認された遺伝子製剤の危険性から日本人の命と健康を守ろうとする本物の専門家たちが結集し、これまで得てきた最新の科学的知見を、極力わかりやすく示し、理解を得ようとの目的で編まれた。遺伝子製剤設計のコンセプト段階からの原理的な誤謬や製作段階での技術的限界、免疫学、分子生物学、基礎科学レベルでの無理解といった実態を平易に解説している。残念ながら、今後ワクチンを接種した全年代で、急速にがんの発生率が高まると予想されている。何の前触れもなく突然ステージ4と診断される「ターボがん」が報告されているが、その傾向がさらに加速するとの見通しである。過去に経験のないほど多様で不可解なワクチン接種後後遺症に苦しむ患者を救おうと獅子奮迅してきた医師や研究者たちの努力と英知と医療行政への真摯な怒りが読み取れるだろう。


新型コロナワクチンの次は、インフルエンザワクチンのmRNAワクチン化が既定路線として準備され、治験も最終段階に入っている。次のパンデミックも用意されている。


自分と家族、将来の日本を生きる人たち、子や孫たちを守ろうと立ち上がり、世界最大規模の運動体となった「mRNAワクチン中止を求める国民連合」の活動実績と指針もここには記されている。


 未来は変えられる。今、自分が動き始めれば。負けてはいけない。

目次


まえがき 村上康文


1章 

免疫学を無視したmRNA(遺伝子)ワクチンの致命的限界

村上康文


mRNA(遺伝子)ワクチンの正体を本当に理解するために

1|ワクチンは必要なのか?

2|従来型ワクチンの種類と仕組み

3|mRNAワクチンは“ワクチン”ではなく、遺伝子製剤

4|生体を守る「免疫」という奇跡のシステム

5|抗体による感染防御の限界

6|“緊急承認”で、史上最大の薬害が起きることは必然だった

7|mRNAワクチンが永遠に人間を救えない理由

8|運が悪ければ死ぬロシアンルーレットとしてのワクチン

9|体内の毒物を全くコントロールできないという無責任さ

10|行く先は、がんの激増

11|mRNA技術に未来はあるのか?

12|ワクチン接種による超過死亡増を直視する

◆解説・カラー口絵


2章

mRNAワクチンに未来なし

コンセプトと製造技術ーーどこが、なぜ危険なのか

【対談】村上 康文 × 荒川 央


自分の免疫に自分自身の細胞を攻撃させるーーつまり、

”自分に自分を殺させるコンセプト”


3章

ワクチンによる命の侵害の現場で戦う

医師・科学者たちが見た真実


加藤正二郎 ワクチン接種後の経過をさらに詳細に調査すべき

宜保美紀  「ワクチン接種とがん増加」についての論文への弾圧

佐野栄紀  皮膚が語るワクチン後遺症の実像

小島勢二  厚生労働省データの捏造と、予測された自己免疫疾患

      自己免疫疾患がワクチン後遺症の本質の一つ

中村篤史  ワクチン後遺症患者治療の最前線から

駒野宏人  政府と行政の腐敗が生んだ、史上最悪の薬害

荒川央   予測通りだった自己免疫疾患の激増

後藤均   利権と保身のみに囚われた医学界を改革する原動力になるべき

ディスカッションーー医療と権力の闇を照らす--


4章 

国が守ってくれないから、

自分で命を守る-国民運動の現場からー


池田としえ 「接種を止める、その一念で・・・・・・」

田中陽子  まだ寝ている9割を起こしましょう

我那覇真子 情報戦を勝ち抜くために

事務局から 信念と努力の日々

ディスカッションーーワクチンの是非を問う--

すべてのワクチンを問い直すとき

“感染=悪”の洗脳を解け

打たなければ終わる うっているうちは絶対に終わらない


あとがきーー事実と向き合い、未来を取り戻すために 後藤 均

おわりに 村上 康文


更新日:2025年09月30日

内容紹介(JPROより)

日本では、「mRNAワクチンは安全」という非科学的な報道が、まだ続いている。だが、それは事実を客観的に見ず、誤った知見に基づいた“天動説″に類するものだ。
国民を守るために事実を知らせようと、正義感と良心のままに行動してきた専門家(医師・医療関係者、薬学・分子生物学者)たちは非難され、一切の言論空間から消し去られてきた。のみならず、海外では医師資格を剥奪されるなどの過酷な迫害も行われた。21世紀のこの5年間、まさに魔女狩りに直面していたのである。
しかし、それでも地球は動いている。ワクチン接種後に急死した例、未知の重篤な後遺症に苦しむ人の数は膨大で、政府による救済制度を受ける人の数はそれが氷山の一角であるにもかかわらず、過去に例を見ないほどの多数に及ぶ。その事実の前で、巨大な医薬産業複合体と深い利害関係を持つ「政府お抱えの専門家」ではなく、命と健康を守るために生涯をかけてきた科学的事実に忠実な研究者、医師たちが結集し、「不完全で安全が確認されていない遺伝子製剤の接種と開発を止めるべきだ、これ以上被害を広げてはならない」との声を挙げ、今、世界を急速に変えつつある。
第2次トランプ政権発足直後に発せられた大統領令で、アメリカはWHOからの脱退を決め、現在粛々とその準備を整えている。全てのワクチンと遺伝子製剤の徹底検証を謳っていたロバート・ケネディ・ジュニア保健福祉省長官は、遺伝子製剤の接種奨励を止め、子どもと妊婦への接種禁止を命じた。
流れは変わっている。日本の地上波テレビでも、東京のキー局は別として、地方局では、遺伝子ワクチンの恐るべき負の側面についての報道が散見されるようになった。
本書は、コロナパンデミックで緊急承認された遺伝子製剤の危険性から日本人の命と健康を守ろうとする本物の専門家たちが結集し、これまで得てきた最新の科学的知見を、極力わかりやすく示し、理解を得ようとの目的で編まれた。遺伝子製剤設計のコンセプト段階からの原理的な誤謬や製作段階での技術的限界、免疫学、分子生物学、基礎科学レベルでの無理解といった実態を平易に解説している。残念ながら、今後ワクチンを接種した全年代で、急速にがんの発生率が高まると予想されている。何の前触れもなく突然ステージ4と診断される「ターボがん」が報告されているが、その傾向がさらに加速するとの見通しである。過去に経験のないほど多様で不可解なワクチン接種後後遺症に苦しむ患者を救おうと獅子奮迅してきた医師や研究者たちの努力と英知と医療行政への真摯な怒りが読み取れるだろう。
新型コロナワクチンの次は、インフルエンザワクチンのmRNAワクチン化が既定路線として準備され、治験も最終段階に入っている。次のパンデミックも用意されている。
自分と家族、将来の日本を生きる人たち、子や孫たちを守ろうと立ち上がり、世界最大規模の運動体となった「mRNAワクチン中止を求める国民連合」の活動実績と指針もここには記されている。
 未来は変えられる。今、自分が動き始めれば。負けてはいけない。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

気づいていますか?あのワクチンによる史上最悪の薬害は、現在も進行中!!!空前の大量死、多様な後遺症・体調不良、突然のがん発症。次はインフルエンザのワクチンが危険!

目次(「BOOK」データベースより)

1章 免疫学を無視したmRNAワクチンの致命的限界(村上康文)(mRNAワクチンの正体を本当に理解するために/ワクチンは必要なのか? ほか)/2章 mRNAワクチンに未来なし コンセプトと製造技術ーどこが、なぜ危険なのか 対談 村上康文×荒川央(自分の免疫に自分自身の細胞を攻撃させるーつまり、“自分に自分を殺させるコンセプト”/ワクチンの入れ物も、中身のスパイクタンパクも猛毒ー安全なはずがない ほか)/3章 ワクチンによる命の侵害の現場で戦う医師・科学者たちが見た真実(加藤正二郎 ワクチン接種後の経過をさらに詳細に調査すべき/宜保美紀 「ワクチン接種とがん増加」についての論文への弾圧 ほか)/4章 国が守ってくれないから、自分で命を守るー国民運動の現場からー(池田としえ 「接種を止める、その一念で…」/田中陽子 まだ寝ている9割を起こしましょう ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

村上康文(ムラカミヤスフミ)
東京理科大学名誉教授。専門は創薬科学、分子生物学、免疫医学。1955年岩手県生まれ、1979年東京大学薬学部卒業。1984年東京大学大学院薬学系研究科博士課程修了(薬学博士)。アルベルト・アインシュタイン医科大学、スローンケタリング記念がん研究センター(米国ニューヨーク)では腫瘍ウイルスの研究を専門とし、理化学研究所ライフサイエンス筑波研究センター研究員を経て、1999年東京理科大学基礎工学部生物工学科教授。2000〜2001年まで慶応義塾大学大学院政策メディア研究科教授を併任。2001年より東京理科大学ゲノム創薬研究センター・構造ゲノム科学部門長を兼務した。治療標的分子の探索、抗体作成法の開発、抗体医薬の研究開発を一貫して実施。診断用抗体・治療用抗体分野の研究において世界トップレベルの実績を持つ。mRNAワクチン中止を求める国民連合副代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(7件)

総合評価
 4.71

ブックスのレビュー(4件)

  • コロナワクチンの危険性を今、知るべき理由
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2025年09月12日

    世界各国が問題を認め、中止となったコロナワクチン、
    これは従来型ワクチンとは全く別物のmRNA遺伝子製剤で
    日本は今、インフルエンザワクチンもmRNA製剤にしようとしています。
    コロナワクチン薬害を過去の話にしようとするムードの日本、
    更なる危機が目前に迫っているなんて、信じられますか。
    コロナワクチンの安全性を信じ、打ってしまった人こそ
    命を守るために今、知らなければならないことがこの本にまとめられています。
    推進側として偏った報道しかしなかった日本メディアの腐敗を目の当たりにし、
    厚労省のデータ改竄、被害の隠蔽をしてでも追加接種を推し進めようとしてきた政府の異様さ、
    利権構造、同調圧力、ミクロで見てもマクロで見てもおかしさばかりを感じる四年間でした。
    その間ずっと、圧力に屈する事なく声を上げ続けてくださった先生達が、対話形式でこの問題をわかりやすく伝えてくれる内容です。
    若い世代のターボ癌や突然死が増えていることは、
    SNSを利用する方なら少なからず肌感で感じているのではないでしょうか。
    それだけでなく、過去の薬害と違う点は、シェディングと呼ばれる事象
    mRNA接種者は、周囲の人やペットの健康被害をもたらす成分を
    呼気や毛穴、全身から代謝放出してしまうmRNA特有の薬害被害の声が増加しています。
    本書の中では、接種後二年経過しても皮膚にワクチン由来の成分が出ていることを論文として発表された先生のお話もありました。
    シェディングも後遺症も、無視される事なく科学的な立場から検証すべきところ、
    隠蔽しようとしている人々がいる。
    ここに国民が気づかねば、一部の人間の恩恵のために、日本人の健康が奪われるおかしさを問い糺すこともできない。
    mRNA技術をコロナ以外でも使おうと手ぐすね引いて待ち構えている人達に対し、
    あなたはどうお感じになりますか。
    コロナワクチンの危険性は、インフルとして代用されても危険なまま、
    むしろ更なる危機であると、本書は伝えます。
    コロナ騒動にまつわる問題点を多角的に示しながらも、
    終始小難しく語られていないのもよかった。
    ただ真っ直ぐに、皆の命を守りたい、その思いが伝わってきました。
    我々は、真実の識別力が問われている。
    この本が多くの人に届いてほしいと心から願う。

    2人が参考になったと回答

  • mRNAワクチンをクリアに理解できます
    らくチャン
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2025年09月25日

    この本の内容は、厚生労働省が語る事柄とは全く異なっています。だからこそ、反ワクという悪意のある呼び名で切り捨てるのではなく、一度まっすぐに向き合っていただきたいと思います。いわゆる反ワクにも、いろいろな立場があり相違があります。しかし、この本は、科学に背を向けた荒唐無稽な反ワクではなく、まさしく科学的な立場にたった情報、事実を記載しています。mRNAワクチン接種によって起こった事実は、最新の免疫学による解説によって、はっきりと理解できるようになります。
    私自身5回もうったのちに、さまざまなものを読み気づきました。そして今出版されたこの本は、mRNAワクチンについての現在で最高のものだと思います。打った方も、打たなかった方も、迷っている方も、おおむね知っておられる方も、mRNAワクチンを従来のワクチン同様によいものだと思っておられる方も、是非、手に取ってください。これからの人生、日本の未来を変えることになると思います。

    1人が参考になったと回答

  • (無題)
    まる87675437
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2025年09月25日

    この本は私が素人ながらに懸念していたワクチンの問題点を説明してくれている良書です。
    まだこのワクチンの評価をしかねている方はこの本を読んで考えてみてください。
    また、今後のワクチンもmRNA に変わっていく可能性が高いので
    今後の健康を考える上で必読の書かと思います。

    1人が参考になったと回答

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