最期の、ありがとう。 葬儀業界改革に挑んだ葬祭プランナーの物語
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商品説明
内容紹介(出版社より)
18歳の若者は、葬儀会社でアルバイトを始めます。
41歳の先輩に仕事を教わるなかで、「働くことの本質」を学んでいきます。そして、葬儀業を一生の仕事にしようと心に決めるのです。
彼はその後に起業ーー。創業した葬儀会社を上場企業にまで育て上げます。
本書は自伝的小説です。
志を持って働くという生き様、夢を追いかけるひたむきさが胸を打ちます。
また、若者のサクセスストーリーというだけでなく、葬儀が舞台となっているため、幾人もの死が語られます。
「自分や愛する家族にも、最期の日は必ず訪れる……」
「生きることの意味とは何だろうか?」
命の尊さに気づかされる一冊でもあります。
カバーイラストを描いてるのは、島耕作シリーズの弘兼憲史。
また、本書を原作としたショートドラマが2025年秋に公開。
出演は永田崇人、市原隼人。
【目次】
序 章
第一章 十八歳で“天職”に出合う
第二章 遺族の悲しみに寄り添う
第三章 命の尊厳に触れる
第四章 理想の“最期のありがとう”を求めて
第五章 生き方の原点
第六章 葬儀ビジネスに新しい風を
終 章
【著者】
冨安徳久(とみやす・のりひさ)
1960 年、愛知県宝飯郡一宮町金沢(現・豊川市金沢町)の果樹園農家の長男として生まれる。1979 年、大学の入学式直前、葬儀のアルバイトで感動して、18 歳で葬儀の世界に入る。1982年、父親の病気のために愛知県に帰り、東海地方の大手互助会に転職。1990 年、生活保護者や行旅死亡人(身元不明の死亡人)の葬儀を切り捨てる会社の方針に納得できず、独立を目指す。
1997 年、(株)ティア設立。2006 年、名証セントレックス上場。2008年、名証二部へ市場変更。2009 年、『カンブリア宮殿』『TheサンデーNEXT』などに出演。2013 年、東証二部上場、2014 年、東証一部上場。直営店・FC 店合わせて211 店舗、会員数は55 万人を超え、年間約26,000 件以上の葬儀を承っている(2025 年3 月現在)。
日本で一番「ありがとう」と言われる葬儀社を目指して活動している。
また、講演活動にも力を入れ、学校関係から依頼される「命の授業 〜自殺してはいけない理由〜」は、子供達やPTA、や教員などに命の尊さや儚さを伝えている。
著書は『ぼくが葬儀屋さんになった理由』(講談社)、『さよならのブーケ』(かんき出版)、『愛ある経営』(Wonder Note)など多数ある。
更新日:2025年07月03日
内容紹介(JPROより)
18歳の若者は、葬儀会社でアルバイトを始めます。
41歳の先輩に仕事を教わるなかで、「働くことの本質」を学んでいきます。そして、葬儀業を一生の仕事にしようと心に決めるのです。
彼はその後に起業ーー。創業した葬儀会社を上場企業にまで育て上げます。
本書は自伝的小説です。
志を持って働くという生き様、夢を追いかけるひたむきさが胸を打ちます。
また、若者のサクセスストーリーというだけでなく、葬儀が舞台となっているため、幾人もの死が語られます。
「自分や愛する家族にも、最期の日は必ず訪れる……」
「生きることの意味とは何だろうか?」
命の尊さに気づかされる一冊でもあります。
カバーイラストを描いてるのは、島耕作シリーズの弘兼憲史。
また、本書を原作としたショートドラマが2025年秋に公開。
出演は永田崇人、市原隼人。
【目次】
序 章
第一章 十八歳で“天職”に出合う
第二章 遺族の悲しみに寄り添う
第三章 命の尊厳に触れる
第四章 理想の“最期のありがとう”を求めて
第五章 生き方の原点
第六章 葬儀ビジネスに新しい風を
終 章
序 章
第一章 十八歳で“天職”に出合う
第二章 遺族の悲しみに寄り添う
第三章 命の尊厳に触れる
第四章 理想の“最期のありがとう”を求めて
第五章 生き方の原点
第六章 葬儀ビジネスに新しい風を
終 章
内容紹介(「BOOK」データベースより)
葬儀業界の革命児が「死」と「生」と一途に向き合い続けた奇跡の実話。
目次(「BOOK」データベースより)
序章/第1章 18歳で“天職”に出合う/第2章 遺族の悲しみに寄り添う/第3章 命の尊厳に触れる/第4章 理想の“最期のありがとう”を求めて/第5章 生き方の原点/第6章 葬儀ビジネスに新しい風を/終章
商品レビュー(1件)
- 総合評価
ブックスのレビュー(1件)
-
(無題)
- マロ1224
- 投稿日:2025年09月10日
冨安先生とお会いした時に、経営者として人として素晴らしい方だと思いすっかり魅了されてしまいましたが、改めて著書を読んで、成功するべきして成功した方だと思いました。すべて理念に対して一貫性を持っており、まさに人間として尊敬できる方です。良書だと思いますし、ショートドラマも感動的な内容になりますね。実体験が生々しく、人間味を感じるこの著書は誰が読んでも心が打たれますね。
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![最期の、ありがとう。葬儀業界改革に挑んだ葬祭プランナーの物語[冨安徳久]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/0452/9784774520452.jpg)















