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身体拘束最小化はアセスメントが9割 「トリプルロック」を防ぐためのアプローチ

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商品情報

  • 発売日:   2025年09月01日頃
  • 著者/編集:   白石 朱美(著・編)
  • 出版社:   メディカ出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   144p
  • ISBN:   9784840488259

商品説明

内容紹介(JPROより)

身体拘束の最小化は、特定のスペシャリストだけの課題ではない。本書では身体拘束のきっかけとなりやすい点滴・胃管・尿道カテーテル・さらには転倒・転落リスクなどに着目し、フィジカルロックだけでなくドラッグロック、スピーチロックを含めたトリプルロックをいかになくせるかという視点で解説した、現場目線の1冊である。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「トリプルロック」を防ぐためのアプローチ。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 フィジカルロックの防止はアセスメントが9割(フィジカルロックとはなにか〜目に見える身体拘束の奥にあるもの/点滴の自己抜去予防はアセスメントが9割 ほか)/第2章 ドラッグロックの防止は薬の理解と観察が9割(ドラッグロックは薬剤による身体拘束/ドラッグロックの防止は観察とアセスメントが9割 ほか)/第3章 スピーチロックの防止は聞く力・伝える力が9割(スピーチロックは言葉による身体拘束/繰り返し訴える患者さんへのスピーチロックの回避は背景のアセスメントが9割 ほか)/第4章 身体拘束最小化は事例での具体的なイメージが9割(ICU患者さんへの身体拘束の回避/急性期病棟患者さんへの身体拘束の回避 ほか)

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