スタンプカード 本・雑誌を1,500円以上購入でスタンプ獲得!最大1,000ポイントが当たる
現在地
トップ >  > 美容・暮らし・健康・料理 > 生活の知識 > 節約
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • 投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
投資の解像度を上げる超インフレ時代のお金の教科書[頼藤太希]
  • Googleプレビュー

投資の解像度を上げる 超インフレ時代のお金の教科書

1,980(税込) 送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(出版社より)

更新日:2025年08月07日

内容紹介(JPROより)

新NISAの登場によって投資ブームが起きました。しかし、進むインフレ、トランプショック、円安など不安定な状況が続く中で、「貯金しておけばよかった」と後悔する人も少なくないと言います。2024年の暴落時に株を手放した人は40%超というデータも。こんな中、どう投資していけばいいのか? それの疑問に、ベストセラー著者の頼藤氏が答えます。投資の失敗のほとんどが解像度が低いことにあります。本書では、その罠を乗り越えるための知識を投資理論・行動経済学・地政学・バブルの4つの観点から伝えます。大量のエビデンスを交えながら明快に解説し、確実性の高い投資の結論を導き出します。もし、恐慌が起きても損をしない投資スキームを組めれば、乱高下も怖くない!すでに投資している人の不安、これから始める不安を解消する一冊です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「オルカン」「S&P500」の次に何をすべきか迷っているあなたに。結論はパーマネントポートフォリオ!1.投資理論、2.行動経済学、3.地政学、4.リスク管理。4つの視点と80以上のエビデンスが導き出した「投資の答え」

目次(「BOOK」データベースより)

序章 解像度を上げて、投資の意味を考える/第1章 「これ本当ですか?」お金にまつわるキーワードを紐解く/第2章 投資を3つの流派から考える/第3章 感情や直感の罠を避けるための行動経済学/第4章 株式市場を考えるための地政学/第5章 暴落リスクに備えるために/終章 投資の解像度を上げた結論

著者情報(「BOOK」データベースより)

頼藤太希(ヨリフジタイキ)
株式会社Money&You代表取締役/マネーコンサルタント。中央大学商学部客員講師。早稲田大学オープンカレッジ講師。慶應義塾大学経済学部卒業後、アメリカンファミリー生命保険会社(アフラック)にて資産運用リスク管理業務に6年間従事。2015年に現会社を創業し現職へ。日本年金学会会員。日本証券アナリスト協会検定会員。宅地建物取引士。ファイナンシャルプランナー(AFP)。日本アクチュアリー会研究会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(4件)

総合評価
 4.00

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

在庫あり

残りあと21

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    このページの先頭へ