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チームプレーの天才 誰とでもうまく仕事を進められる人がやっていること

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商品情報

商品説明

内容紹介(出版社より)

チーム・他部署・他社・地域……

「他者」と協力して大きな成果を出せる人は、いったい何をしているのか?


★400以上の組織やチームを見てきてわかった、「誰とでもうまく仕事を進められる人」がやっていることとは?

★環境・世代・経験・価値観……。あらゆる違いを力に変えて価値を生み出す「共創」の技術!!


「ひとり」で頑張るのはしんどい。

でも、「他者」と協力するのも億劫……。

本書は、そんな葛藤を抱える人のための本です。


時代の変化が速くなり、知識や専門性が細分化された現代では、「自分」や「自社」だけの知識・経験はすぐに通用しなくなります。

そこで、他部署、他社、行政、地域など、多様な相手と手を取り合い、知識や経験を共有しながら協力して結果を出すことが求められています。

一方で、背景や価値観の異なる相手との連携には、すれ違いや衝突がつきものです。


そこで本書は、あらゆる違いを力に変えて「他者と一緒に結果を出す」ための方法を伝えます。

400以上の組織とチームを見て判明した「チームプレー」のコツを徹底的に言語化。

ただの「協業」ではなく、フラットにつながり、お互いの意欲や能力を発揮しあえる「共創」関係になるためのコツを紹介します。


リーダーにかぎらず、いちメンバーでも実践できる内容です。

ひとつでも実践してもらえれば、仕事仲間とのコミュニケーションが変わり、関係性が変わり、結果も変わってくるでしょう。


●目次

第1章 「ゴールイメージ」を合わせる

--見ている「景色」がバラバラになっていないか?


第2章「動機」に寄り添う

--自分たちの都合ややり方を押し付けていないか?


第3章「ストーリー」を描く

--自分たちだけで盛り上がって「孤立」していないか?


第4章「体験」を創る

--「本当にできるの?」と不安になっていないか?


第5章「振り返り」を習慣にする

--「勉強になった」「大変だった」で終わりにしていないか?


第6章 「余白」を大切にする

--いつも「成果」を出すことに追われていないか?


第7章「能力」を補う

--いまのメンバーのままで走りきれるだろうか?


第8章「キャリア」のイメージをもつ

--自分やメンバーの「その後」を描けているか?


第9章「変化・成長」を実感する

--目先の評価に惑わされて「成長」を見過ごしていないか?

更新日:2025年10月31日

内容紹介(JPROより)

他者と協力して新たな価値を生み出す「共創」ができるようになる本

自分一人で完結する仕事はほとんどありません。チームメンバー、社内の他部署、社外の取引先、他社など、さまざまな人と手を組み、力を借りて結果を出していく。つまり、あらゆる仕事は「チームプレー」だと言えます。
さらに現代では、過去のノウハウや成功体験が通用せず、「自分だけ」「自社だけ」で成果を出すことに限界を感じている人や企業が増えています。

そこで本書は、これまで言語化されてこなかった「チームプレー」のコツを伝えます。ただ協力するだけでなく、他者とフラットにつながり、お互いの知識や能力を発揮できる「共創」関係をつくるためのコツです。

本書は、人を「権力」や「お金」で動かす従来型チームプレーをそれぞれ「1.0」「2.0」と位置付け、それとは違う「3.0」のチームプレーとして、「共創」を提案します。
その状態になるために必要な9つの要素を言語化し、各要素をもたらすための具体的ノウハウを紹介。リーダーにかぎらず、いちメンバーでも実践できるものです。ひとつでも実践してもらえれば、チームが変わり、プロジェクトも円滑に進んでいくでしょう。
はじめに:かつてチームプレーと呼ばれたものと、これからのチームプレー

第1章 「ビジョン」を共有する
見ている「景色」がバラバラになっていないか?

第2章 「関わり方」を考える
自分たちの都合ややり方を押し付けていないか?

第3章 「ストーリー」を描く
自分たちだけで盛り上がって「孤立」していないか?

第4章 「体験」を創る
「本当にできるの?」と不安になっていないか?

第5章 「振り返り」を習慣にする
「勉強になった」「大変だった」で終わりにしていないか?

第6章 「余白」を大切にする
つねに「成果」を出すことに追われていないか?

第7章 「能力」を補う
いまのメンバーの「能力」で走りきれるだろうか?

第8章 「キャリア」のイメージをもつ
自分やメンバーの「その後」を描けているか?

第9章 「変化・成長」を実感する
目先の評価に惑わされて「成長」を見過ごしていないか?

内容紹介(「BOOK」データベースより)

環境・世代・経験・価値観。あらゆる違いが力に変わる、共創する技術。400以上の組織やチームを見てわかった、他者と一緒に結果を出す方法のすべて。想いを共有して、意欲と能力を引き出しあう。1人では実現できない最高の成果の導き方。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 「ゴールイメージ」を合わせるー見ている「景色」がバラバラになっていないか?/第2章 「動機」に寄り添うー自分たちの都合ややり方を押し付けていないか?/第3章 「ストーリー」を描くー自分たちだけで盛り上がって「孤立」していないか?/第4章 「体験」を創るー「本当にできるの?」と不安になっていないか?/第5章 「振り返り」を習慣にするー「勉強になった」「大変だった」で終わりにしていないか?/第6章 「余白」を大切にするー常に目先の「成果」を出すことだけに追われていないか?/第7章 「能力」を補うーいまのメンバーのままで走りきれるだろうか?/第8章 「キャリア」のイメージをもつー自分やメンバーの「その後」を描けているか?/第9章 「変化・成長」を実感するー目先の評価に惑わされて「成長」を見過ごしていないか?

著者情報(「BOOK」データベースより)

沢渡あまね(サワタリアマネ)
作家/企業顧問(組織開発&ワークスタイル変革)。あまねキャリア株式会社CEO/一般社団法人ダム際ワーキング協会代表理事。一般社団法人プロティアン・キャリア協会認定アンバサダー。静岡県磐田市“学び×共創”アンバサダー。『越境学習の聖地・浜松』『あいしずHR』『読書ワーケーション』主宰。大手自動車会社、NTTデータなどを経て現職。400以上の企業・自治体・官公庁で、働き方改革、組織変革、マネジメント変革の支援・講演および執筆・メディア出演を行う

下總良則(シモウサヨシノリ)
東北工業大学准教授(デザイン経営分野)/usadesign代表/一般社団法人 デザイン経営研究所 代表理事/一般社団法人RAC 理事。多摩美術大学を卒業後、商品企画担当者・プロダクトデザイナー、グラフィックデザイナーを経て、usadesignとして独立。フリーランスデザイナーとして、世界シェア第3位の広告代理店ピュブリシス傘下ビーコンコミュニケーションズや、ネクストユニコーンをはじめとするスタートアップ企業にジョインし、「デザインと経営学」をテーマに活動を広げる。ニューヨークで伝統ある国際グラフィックデザインアワード「Graphis Design Award」にて2023年に金賞を受賞し、ロゴ部門単独では世界第2位、日本からのエントリーの中では第1位を獲得。このほか、日本高等教育開発協会が審査した「コロナ禍でのICTを活用した新しい授業公募」にて、唯一の審査会全会一致事例として最優秀事例に採択され、日本の私立大学の中で第1位を獲得するなど、受賞多数。グロービス経営大学院修了 MBA取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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