なぞなぞ (安野光雅の絵本)
- | レビューを書く
1,320円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 条件達成でポイント2倍!楽天モバイルご利用者はさらに+1倍
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/7/1-7/31
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【楽天全国スーパー×楽天ブックス】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
商品情報
- 発売日: 2025年12月17日頃
- 著者/編集: 安野光雅(著・絵)
- レーベル: 安野光雅の絵本
- 出版社: 株式会社 福音館書店
- 発行形態: 絵本
- ページ数: 32p
- 対象年齢: 3~5歳
- ISBN: 9784834088878
商品説明
内容紹介(情報提供:絵本ナビ)
![]() 安野光雅さんの作品、ということでセレクト。 シンプルな題名に、逆に少し構えてしまいましたが、 要は、「見たこともない人も不思議と知っている」もののなぞなぞ。 これはこれは、一般常識として知っておきたいものばかり。 巻末には解説も完備ですから、小学生から大人まで学べそうです。 昔話や物語で登場するキャラクターを三択で答えさせるのがミソ。 正解はもちろんのこと、不正解についても知識が広がります。 最後に向けては、三択以上の提示がある遊び心も。 世界中、神話や伝説からも取られています。 安野光雅さんの独特の世界観の絵がそっと寄り添います。 このクオリティ、素晴らしいです。(レイラさん 60代・兵庫県 女の子2歳、女の子2歳、男の子0歳) 【情報提供・絵本ナビ】 |
内容紹介(出版社より)
誰もが知っている空想の世界の住人たちを題材にした“なぞなぞ”の絵本です。登場するのはシンデレラや桃太郎、七福神に火星人など。そんな、見たことはなくても知っているひとたちを、安野光雅さんが自在な筆さばきで絵にしました。おなじみの姿だったり、思いがけない姿だったり、画家熟練の絵は眺めて飽きることはありません。なぞなぞで遊びながら、安野さんによる空想の美術館をめぐってみましょう。
| 定価 (税込) | 1,320円 | 2,090円 | 1,870円 | 1,320円 | 1,320円 | 1,320円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 内容紹介 | 階段をあがると上の階へ、またあがると、あれあれ、もとの階にもどっています。迷路に入っていくと、いつのまにか天地がさかさまに。蛇口から流れ出した水は川となってまた水道に循環し、高架道路は地面と同じ高さに……。絵の中だけに存在する不思議な世界に、小人の案内で導かれます。世界的に人気を獲得した絵本作家・安野光雅のデビュー作です。 | 木片でできた、不思議なアルファベット。よく見ると、おかしな具合にねじれていたり、実際にはありえない構造だったり、まるでだまし絵のよう。対になるページには、その文字ではじまるものが、ウィットとユーモアで味つけされて描かれています。さらに、それぞれのアルファベットと絵を額縁のように囲っている、線画の中にも秘密が……。独自の世界観を持つ画家・安野光雅が贈る、子どもから大人まで楽しめる美しい1冊。 | 「あ」はあんぱん、「い」はいえ……、左ページにはひらがなが、そして右ページにはその文字で始まるものの絵が、1見開きごとに描かれます。木で組み立てられ、木目まで美しく描かれたひらがなの文字と、どこかなつかしい日本の伝統的な形の絵がみごとに結びつきます。さらに、ページのまわりには文字に関連した飾りも描かれ、その中にも絵が隠れています。字を覚えるためではなく、ことばの美しさを感じることのできる1冊です。 | 森の風景に、なにやらいそう。目を凝らして見ると、あっ、ここに! そして、こっちに! 森の中には130あまりの動物がかくされています。でも、すぐさまわかるわけではありません。じーっと見つめていると、だんだんわかってくるのです。枝と枝がからまっているのが獣のように見えたり、樹木の肌が人の横顔のように見えたり。繰り返し見るたびに違った景色が立ち現れ、いろいろなものを発見し、想像がふくらみます。さあ、かくし絵の森を散策しよう。 | あめや、いしやきいもや、うんそうや・・・・・・。あいうえお順と、いろは順で、たくさんのお店が並んでいます。今の子どもたちになじみのあるお店やさんから、「え、これお店?」「こんなお店ないよー」というものまで、絵の隅々まで楽しめること、間違いなし。絵本の最後には、「ここに並んでいるものは、どこのお店にあるでしょう?」なんて、遊びのページまでついています。安野光雅ワールドへ、さあ出発! | あさひ、ひしもち、ちからこぶ……ページをめくって絵をたどり、しりとりで遊びましょう。おしりが「ん」になったらおしまいです。あれ、最後のページまで読んでも「ん」にならない? そんなひとは、最初のページに戻ると続きが始まりますよ。何度もくりかえし遊べて、美しい絵が目にも楽しい、安野光雅流のしりとり絵本です。 |
更新日:2026年06月18日
内容紹介(JPROより)
誰もが知っている空想の世界の住人たちを題材にした“なぞなぞ”の絵本です。登場するのはシンデレラや桃太郎、七福神に火星人など。そんな、見たことはなくても知っているひとたちを、安野光雅さんが自在な筆さばきで絵にしました。おなじみの姿だったり、思いがけない姿だったり、画家熟練の絵は眺めて飽きることはありません。なぞなぞで遊びながら、安野さんによる空想の美術館をめぐってみましょう。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
生誕100年。安野光雅さん、さいごのおくりもの。かぼちゃのばしゃにのっておしろのぶとうかいにいったのは、だれでしょう?読んであげるなら4才から。自分で読むなら小学校初級むき。
著者情報(「BOOK」データベースより)
安野光雅(アンノミツマサ)
1926〜2020。島根県津和野町生まれ。1949年、美術教員として上京し、教員のかたわら、本の装丁などを手がける。1968年、『ふしぎなえ』(福音館書店)がはじめての絵本(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(4件)
- 総合評価
-
4.00
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く




【情報提供・絵本ナビ】












