![スロウ・ブランディング記憶から価値をつくるこれからのブランド[江上隆夫]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/4602/9784023324602_1_2.jpg)
スロウ・ブランディング 記憶から価値をつくる これからのブランド
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商品説明
内容紹介(出版社より)
ブランドとは、「集積した記憶」である。多様化し、つかみづらかった「ブランド」の定義を、本書は原型に戻って再定義する。マーケティングとの違いは何か。AIが進化し続け、スピードが求められる世界で、ブランディングにどう取り組むべきか。最もシンプルに、ブランディングの神髄を学べる、すべてのビジネスパーソン必携の1冊。ブルネロクチネリ、田辺農園など「スロウ・ブランディング」で成功している企業の詳細な事例分析のほか、レクサス、Tesla、Apple、マクドナルド、スターバックス、ポルシェ、ジョルジオ・アルマーニなど、さまざまな企業から、企業規模や業種に関わらずブランドで在り続けるヒントを探る。即席でも瞬間的でもない、熱狂的なファンを増やし、永く愛されるための最強戦略。
更新日:2025年12月08日
内容紹介(JPROより)
ブランドとは、「集積した記憶」である。多様化し、つかみづらかった「ブランド」の定義を、本書は原型に戻って再定義する。マーケティングとの違いは何か。AIが進化し続け、スピードが求められる世界で、ブランディングにどう取り組むべきか。最もシンプルに、ブランディングの神髄を学べる、すべてのビジネスパーソン必携の1冊。ブルネロクチネリ、田辺農園など「スロウ」で成功する企業の事例分析のほか、レクサス、Tesla、Apple、マクドナルド、スターバックス、ポルシェ、ジョルジオ・アルマーニなど、さまざまな企業から、企業規模や業種に関わらずブランドで在り続けるヒントを探る。熱狂的なファンを増やし、永く愛されるための最強戦略。第一章 ブランドという現象1. ブランドとは何か?ブランドについて語られていることと語られていないことブランドはどう定義されているのかアマゾンにエルメスを持っていったとしたらブランドとお金は同じ原理で成り立っているブランドは物理世界には存在しない2. ブランドの本質的メカニズム生きるために不必要なものほど高価である役立たなくなればなるほど高価である共同幻想としてのブランド何がブランドになるのか3. ブランドをどう認識するか世界に存在するものはすべてブランドだと仮定する+ ブランド -ブランド 0 ブランドブランドと記憶のメカニズムブランドを動かす 三つの心理第二章 ブランドを生み出すために1. ブランディングとは何かブランディングとは「記憶のマネジメント」であるブランドは「長期記憶に仕舞われた物語」である感情がブランドの推進力であるブランドを構築する本当の理由2. ブランドを再定義せよ自らを再定義する重要性とは新しいカテゴリーで新しい役割へ自分の可能性を低く見積もらない3. ブランディングのアプローチブランドのことは一度忘れるすべては「決断する」ことから始まるもっとも本質的なことに取り組む未来の種は過去にあるブランドは裏切りからつくられる他が盗めないものをできるだけ磨く「ブランド」と「ブランディング」の基本の整理第三章 ブランディングのための 九つのヒントTIPS 1 ブランディングとマーケティングの違いTIPS 2 ブランド化は「決定権」を取り戻す行為TIPS 3 ブランドに「記憶の取っ手」を付けるTIPS 4 デザインというレバレッジTIPS 5 変えて変えない、変えずに変えるTIPS 6 六次の隔たりと三人目のティッピングポイントTIPS 7 内部の意識をひとつにするTIPS 8 人格化の作業としてのブランディングTIPS 9 ブランドの究極の姿とは第四章 存在論のブランディングへ本物のブランドは「本質」に集中する◎日本のワインづくりの素晴らしい「こころみ」ココ・ファーム・ワイナリー◎人間としての理想を追求するブランド ブルネロ クチネリ◎土をつくり、森をつくり、人をつくったブランド エクアドル 田辺農園 ◎五代目は受け継ぎ、壊し、また創る 祇園 はきもの匠 ない藤存在論のブランディング 四つのブランドが意味すること第五章 ブランドの未来アルビン
内容紹介(「BOOK」データベースより)
ブランドとは、「集積した記憶」である。多様化し、つかみづらかった「ブランド」の定義を、本書は原型に戻って再定義する。最もシンプルに、ブランディングの神髄を学べる、すべてのビジネスパーソン必携の1冊。
目次(「BOOK」データベースより)
第一章 ブランドという現象(ブランドとは何か?/ブランドの本質的メカニズム/ブランドをどう認識するか)/第二章 ブランドを生み出すために(ブランディングとは何か/ブランドを再定義せよ/ブランディングのアプローチ)/第三章 ブランディングのための九つのヒント(ブランディングとマーケティングの違い/ブランド化は「決定権」を取り戻す行為/ブランドに「記憶の取っ手」を付ける/デザインというレバレッジ/変えて変えない、変えずに変える/六次の隔たりと三人目のティッピングポイント/内部の意識をひとつにする/人格化の作業としてのブランディング/ブランドの究極の姿とは)/第四章 存在論のブランディングへ(本物のブランドは「本質」に集中する/存在論のブランディング 四つのブランドが意味すること)/第五章 ブランドの未来(アルビン・トフラーの予測から 生産する消費者へ/ケヴィン・ケリーの予測から 所有から利用へ/プロダクトがメディア化する未来/企業やブランドの人格が問われる未来/「完璧さ」という欠点をどう克服するか/存在論的ブランディングのための五つのステップ/ブランディングは理想に向かう運動である)
著者情報(「BOOK」データベースより)
江上隆夫(エガミタカオ)
ブランド戦略コンサルタント、クリエイティブ・ディレクター。株式会社ディープビジョン研究所 代表取締役。慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究所 研究員。長崎県五島列島出身。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修了。20年近く広告代理店ADKのクリエイティブ部門でコピーライター、クリエイティブ・ディレクターとして数多くのブランディング、広告キャンペーンを手掛ける。独立後、さまざまな企業の理念構築・浸透、ブランド構築・運営に関わるほか、講演、企業内での研修・ワークショップも多数行っている。所属:日本マネジメント学会、異文化コミュニケーション学会、東京コピーライターズクラブ。受賞歴:東京コピーライターズクラブ新人賞、日経金融広告賞最高賞、朝日広告賞、日経広告賞年間グランプリほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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