![皇帝の薬膳妃黒水晶の宮と哀しみの記憶(11)(角川文庫)[尾道理子]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/0472/9784041170472_1_11.jpg)
皇帝の薬膳妃 黒水晶の宮と哀しみの記憶(11) (角川文庫)
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商品説明
内容紹介(JPROより)
薬膳師と妃の二重生活を送っていた董胡。隣国の悪魔のような一族・マゴイに操られ、崖から落ちたところを尊武に助け出されたあと、董胡は尊武の離宮に囚われていた。
自身の秘密をついに皇帝・黎司にも知られ、すべてを失ってしまったと途方に暮れる董胡だったが、そのさなか、尊武の大きな秘密を知ってしまう。なんと彼の髪はマゴイと同じ銀髪であったーー。尊武はマゴイなのか、彼の目的は何なのか。彼が心優しき公子だったころの過去と、濤麗が亡くなった、あの悲惨な一夜の真相がすべて明かされる!
一方、尊武から董胡が死んだと報告を受けた黎司は、すっかり憔悴しきっていた。しかしマゴイからの脅威が迫る伍尭國の危機を乗り越えるため、黎司は董胡が必ず戻るという希望を抱き続け、奮い立とうとするが……。
黎司と尊武、彼らが抱く形の違う董胡への執着が、いま物語を動かす。
王宮アジアンファンタジー、激動の第11弾!
内容紹介(「BOOK」データベースより)
薬膳師と妃の二重生活を送る董胡は、尊武の離宮に囚われていた。自身の秘密をついに皇帝・黎司にも知られ、すべてを失ったと途方に暮れるが、そのさなか、尊武の秘密を知ってしまう。なんと彼の髪はマゴイと同じ銀髪であったー。尊武はマゴイなのか、彼の目的は何なのか。彼の過去、そして涛麗が亡くなった日の真相がすべて明かされる!一方、黎司は董胡が必ず戻るという希望を捨てず、伍堯國を守るために奮い立とうとするが…。
著者情報(「BOOK」データベースより)
尾道理子(オノミチリコ)
12月31日生まれ。2020年、第5回角川文庫キャラクター小説大賞〈読者賞〉を受賞した『毒母の息子カフェ』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(3件)
- 総合評価
4.33
ブックスのレビュー(1件)
-
今、1番好きな本
- 篁SAMA
- 投稿日:2026年01月29日
尊武の子供の頃から濤麗の事件、その後が主なストーリー。
レイシの魂が…はファンタジーすぎたのでマイナス1にしましたが、早く12巻が読みたくなる終わり方でした。0人が参考になったと回答










