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  • 月刊ぴあとぶ!ぴあ4April-2026[ぴあ]
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月刊ぴあ とぶ!ぴあ 4 April-2026

880(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2026年04月06日
  • 著者/編集:   ぴあ(編)
  • 出版社:   ぴあ
  • 発行形態:   ムックその他
  • ページ数:   94p
  • ISBN:   9784835645995

商品説明

内容紹介(出版社より)

雑誌をめくって、デジタルへ“とぶ”。新しいエンタメ体験の入口

月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』 4月装刊

AI時代に、あのアナログ情報誌『ぴあ』が帰ってくる!

ページをめくる“ワクワク”はそのままに、スマホとつながる新体験



アナログの紙媒体とデジタルを融合させた新たな月刊エンタテインメント情報誌『ぴあ』(とぶ!ぴあ)を、2026年4月6日(月)に創刊します。


本誌は、かつての情報誌『ぴあ』(2011年に休刊)が持っていた「ページをめくることでの偶然の出会い(セレンディピティ)」という、アナログならではの体験価値を復活させた新しい雑誌です。同時に、直感的に気になった作品のQRコードから「ぴあアプリ」や「ぴあWeb」へ直接“とぶ(遷移する)”ことで、最新情報やチケット購入などのデジタルな利便性へとつなぎます。網羅的な情報リストだけでなく、独自の切り口で魅せる「特集記事」も充実。検索だけでは得られない「アナログ」のワクワクと、「デジタル」の利便性の両方を併せ持つメディアとして復活します。



■ 検索ではたどり着けない“エンタメとの偶然の出会いと発見”は、アナログの「雑誌」ならでは

現代のインターネットの「検索」や「レコメンド」では、自分のすでに知っている情報や好みに偏りがちです 。『とぶ!ぴあ』では、映画を中心に、演劇、音楽、クラシック、アートといった多様なジャンルを横断的に掲載 。スマートフォンではなく、あえて紙のページをパラパラとめくることで、未知の作品と出会う「偶然の出会い」を提供します。



■ 網羅的な「リスト情報」と、読み応えたっぷりの「特集記事」の融合

今月の公開・上演作品を一覧化した網羅的な「リスト情報」に加え、独自の切り口でエンタメを深掘りする「特集・企画面」を組み合わせた、「両面表紙」構造を採用 。単なる情報カタログとしてではなく、読み物としても楽しめる構成となっています。また、表紙には往年の『ぴあ』でおなじみの及川正通氏による描き下ろしイラストを採用します 。



■ アナログからデジタルへ、QRコードで“とぶ”

誌面で気になった作品や特集記事を見つけたら、横に添えられたQRコードをスマートフォンで読み込むことで、タイムテーブルや詳しい上映・上演スケジュール、インタビューの続きや記事と連動した動画企画等、シームレスにアクセスできます 。誌面を入口に、デジタルの利便性も活用できます。



■ 編集にはAIを最大限に活用、網羅的な「リスト」と深掘りする「企画」のサンドイッチ構造

編集にはAIを活用し、効率化と省力化を図っています。誌面は、読者の多様なニーズに応えるため、2つの明確な役割を持たせた「サンドイッチ構造」を採用しています。


リスト面(自動化・網羅性): 映画、演劇、音楽、アートなど、その月に公開・上演される作品情報をデータベースから自動組版で網羅的に掲載。フラットな一覧性により、思いがけない作品との出会いを創出します。

企画面(リッチ化・深掘り): エンタメの「いま」を独自の切り口で切り取る特集記事や、ぴあ独自の目利きによるエッセイ、インタビューなどを掲載。情報カタログにとどまらない、読み物としての深い魅力をお届けします。


■ スマホを片手に楽しむ!『とぶ!ぴあ』のユニークな機能

誌面には、読者をデジタルへスムーズに誘うための工夫と機能が散りばめられています。


ハッシュタグ(#)機能: Web上の話題やトレンドをAIが抽出し、作品情報にハッシュタグとして付与。今の空気感を直感的に把握できます。

「注目!」マーク: ぴあアプリやWebサイトにて、関連記事やインタビュー、読者限定の特典が存在する作品には「注目!」マークを表示。QRコードからすぐにアクセスし、より深い情報やお得な体験を手に入れることができます。

予告編・ニュースへ直結: 誌面のQRコードを読み込むだけで、その作品の最新予告編動画や関連ニュースへダイレクトに“とぶ”ことができます。


■ 「はみだしYOUとPIA」も誌面で再び!

情報誌『ぴあ』といえば、「はみだしYOUとPIA」。もちろん、誌面で復活します!

■あの『ぴあ』が15年ぶりに“雑誌”で復活 月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』

◎AI時代にページをめくる“ワクワク”を! 令和の最新型の『ぴあ』は紙のページからデジタルへ“とぶ!

  • 表紙はギネス世界記録を樹立した及川正通氏の描き下ろしイラスト 記念すべき復活1号めは、ゴジラ&『国宝』吉沢亮のダブルイラスト!
  • 特集はアニメ化30周年のコナンに始まり 世界に誇る日本キャラクターのマリオ・ゴジラを深掘り!


2011年に情報誌『ぴあ』が休刊となって以来15年ぶりに『ぴあ』が“月刊雑誌”として復活します。 令和の最新型『ぴあ』は、アナログの紙媒体とデジタルを融合させた、その名も『とぶ!ぴあ』。ページをめくることに よる偶然の出会いに“ワクワク”する体験価値と、直感的に気に入った作品やイベントなどのQRコードからデジタル 版の「ぴあ」へ直接“とぶ(=遷移する)”ことで、最新情報の入手やチケット購入が可能になるデジタルな利便性を併 せ持つ“ハイブリッド”メディアです。

◎新しい月刊ぴあのコンセプトは紙とデジタルの“ハイブリッド” その名も『とぶ!ぴあ』

『とぶ!ぴあ』は「両面表紙」構造を採用。及川イラスト表紙を入口に映画・ステージ・アート・クラシック・音楽の5ジャンルを網羅的にリスト化した「情報のぴあ」と、反対側の特集表紙を入口にエンタメの「いま」を深掘りする「企画のぴあ」、どちらからでも読み始められます。各作品に添えられたQRコードをスマートフォンで読み込めば、デジタル版の「ぴあ」の作品詳細ページへ直接“とぶ”ことができ、上映スケジュールの確認、予告編動画の視聴、関連記事の閲覧、チケット購入までワンストップで完結します。


  • 2007年にギネス世界記録認定! 及川正通氏の“あのイラスト”が、雑誌の表紙として再登場!

描き続け、2007年には「同一雑誌の表紙イラスト制作者として長いキャリア」としてギネス世界記録に認定。 2018年のアプリ版「ぴあ」スタート後もデジタル版の表紙として毎月新作を発表し続けてきた及川氏の描き下ろしイ ラストが、ふたたび紙の雑誌を彩ります。記念すべき復活第1号の表紙には片観音形式を採用。観音扉を開くと及 川イラストが2枚並ぶ豪華仕様です。1枚めは、今秋の新作も控え世界的に注目が集まるゴジラ。2枚めは、第49回 日本アカデミー賞で最多8部門を受賞し大ヒット中の映画『国宝』で主演を務めた吉沢亮。さらに、及川氏描き下ろし のゴジライラストによる《非売品ポストカード》も特別付録としてつきます。


  • 伝説の読者投稿コーナー「はみだしYOUとPIA」誌面に復活

情報誌『ぴあ』の名物読者投稿コーナー「はみだしYOUとPIA」も、紙の誌面に帰ってきます。「ぴあ」アプリでも引き

継がれ、往年のファンをはじめ多くの読者の投稿が今も毎月届いている「はみだし」が、令和の時代にふたたび誌面へ。アプリと雑誌、両方の世界で読者とつながる新しい「ぴあ」が始まります。


  • 新しい月刊ぴあのコンセプトは紙とデジタルの“ハイブリッド” その名も『とぶ!ぴあ』

『とぶ!ぴあ』は「両面表紙」構造を採用。及川イラスト表紙を入口に映画・ステージ・アート・クラシック・音楽の5ジャ ンルを網羅的にリスト化した「情報のぴあ」と、反対側の特集表紙を入口にエンタメの「いま」を深掘りする「企画のぴ あ」、どちらからでも読み始められます。各作品に添えられたQRコードをスマートフォンで読み込めば、デジタル版 の「ぴあ」の作品詳細ページへ直接“とぶ”ことができ、上映スケジュールの確認、予告編動画の視聴、関連記事の 閲覧、チケット購入までワンストップで完結します。

◎特集「世界が恋する“日本キャラクター”の未来」 コナン30周年、マリオ&ゴジラ新作を先取り

特集テーマは「世界が恋する“日本キャラクター”の未来」。アニメ化30周年を迎え、劇場版最新作『名探偵コナン ハ イウェイの堕天使』が公開される名探偵コナン、前作が全米を含む世界中で大ヒットした映画『スー パーマリオ ブラザーズ』、そして今秋の新作公開を控えるゴジラ。日本が世界に誇る3大キャラクターの「いま」と「未 来」を、関係者インタビューを交えながら深掘りしています。

企画面ではほかにも、映画・音楽・ステージ・アート・クラ シックの各ジャンルで、ぴあ水先案内人やエンタメの目利きたちが今月の“イチ推し”作品を紹介。ニュース&トピック スのコーナーでは、TOHOシネマズ大井町のオープンや春フェス情報など、今知っておきたいエンタメの最新動向も 網羅しています。


  • 特典満載! 非売品ゴジラポストカード、話題の映画ムビチケ、当選率アップ権も

読者特典として、及川正通氏描き下ろしのゴジライラストによる非売品ポストカードが特別付録としてつきます。さら に、5月15日(金)公開の話題作、映画『正直不動産』と映画『君のクイズ』のムビチケを各25組50名様にプレゼント。応募は誌面のQRコードからぴあアプリへ。加えて、「ぴあ」アプリの招待・プレゼント各種の当選率がアップするチャ ンスも。『とぶ!ぴあ』ならではの特典が詰まった一冊です。


  • 新しい『ぴあ』の一歩を、ここから一緒に。 読者とともに育てる月刊誌

『とぶ!ぴあ』は、ここからがスタートです。誌面への感想や要望、「こんな特集が読みたい」「この情報があったら最 高」といった声を誌面に掲載のQRコードから募集します。読者ひとりひとりの声が、次号以降の誌面を形づくってい きます。15年の時を経て復活した『ぴあ』を、読者のみなさんと一緒に育てていくーーそれが新しい月刊ぴあのあり 方です。

更新日:2026年04月21日

内容紹介(JPROより)

雑誌をめくって、デジタルへ“とぶ”。新しいエンタメ体験の入口
月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』 4月装刊
AI時代に、あのアナログ情報誌『ぴあ』が帰ってくる!
ページをめくる“ワクワク”はそのままに、スマホとつながる新体験

アナログの紙媒体とデジタルを融合させた新たな月刊エンタテインメント情報誌『ぴあ』(とぶ!ぴあ)を、2026年4月6日(月)に装刊します。

本誌は、かつての情報誌『ぴあ』(2011年に休刊)が持っていた「ページをめくることでの偶然の出会い(セレンディピティ)」という、アナログならではの体験価値を復活させた新しい雑誌です。同時に、直感的に気になった作品のQRコードから「ぴあアプリ」や「ぴあWeb」へ直接“とぶ(遷移する)”ことで、最新情報やチケット購入などのデジタルな利便性へとつなぎます。網羅的な情報リストだけでなく、独自の切り口で魅せる「特集記事」も充実。検索だけでは得られない「アナログ」のワクワクと、「デジタル」の利便性の両方を併せ持つメディアとして復活します。

■ 検索ではたどり着けない“エンタメとの偶然の出会いと発見”は、アナログの「雑誌」ならでは
■ 網羅的な「リスト情報」と、読み応えたっぷりの「特集記事」の融合
■ アナログからデジタルへ、QRコードで“とぶ”
■ 編集にはAIを最大限に活用、網羅的な「リスト」と深掘りする「企画」のサンドイッチ構造
■ スマホを片手に楽しむ!『とぶ!ぴあ』のユニークな機能
■ 「はみだしYOUとPIA」も誌面で再び!

商品レビュー(4件)

総合評価
 2.25

ブックスのレビュー(4件)

  • 「無ック」という種類のムック
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2026年04月08日

    薄いとは聞いていた。確かにそうだ。
    紙面も薄いが、中身はもっと薄い。
    無と言い切れる。

    「QRコードで『とぶ』」という売り文句に比してそのQRコードはあまり多くない。
    この内容で880円で売ろうとする企画が通ったことが素晴らしい。
    紙の質は良いが、次号は買わない。

    1人が参考になったと回答

  • 想像より薄い
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2026年04月08日

    個人的に役に立つ情報はありませんでした。
    紙質は良いと思います。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2026年04月07日

    当時、ぴあなしの生活は考えられないほどお世話になりました。今回のとぶ!ぴあはただのムック本ですね。表紙買いしちゃいましたが、これを手に取った当時のぴあを知らない人がこんなもんだったんだと思われたら残念。

    0人が参考になったと回答

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