本・雑誌 在庫あり商品対象!エントリー&条件達成でポイント最大10倍キャンペーン
現在地
トップ >  > エンタメ・ゲーム > その他
  • 月刊ぴあとぶ!ぴあ5May-2026[ぴあ]
  • 月刊ぴあとぶ!ぴあ5May-2026[ぴあ]
月刊ぴあとぶ!ぴあ5May-2026[ぴあ]
  • Googleプレビュー

月刊ぴあ とぶ!ぴあ 5 May-2026

880(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2026年05月15日
  • 著者/編集:   ぴあ(編)
  • 出版社:   ぴあ
  • 発行形態:   ムックその他
  • ページ数:   94p
  • ISBN:   9784835651026

商品説明

内容紹介(出版社より)

“ぴあ”に『スター・ウォーズ』が帰ってくる!

15年ぶりに雑誌として復活した月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』第2号

最新作『マンダロリアン・アンド・グローグー』表紙イラストレーションを解禁。

劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を表紙イラスト化。


ダブル表紙のもう一方には、結成20周年を迎えたSUPER BEAVERが登場。

巻頭特集は、スクリーンから聞こえる“音楽”と“人生”!



2026年4月、情報誌『ぴあ』の流れをくみ、紙の一覧性を入口にデジタル媒体のぴあアプリ・Webへとつなぐ新しい月刊エンタテインメント情報誌、月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』を発刊しました。誌面をめくることで生まれるエンタテインメントとの偶然の出会いを、デジタル上の詳細情報やチケット購入へとつなげる新しいメディアです。その第2号となる5月号を、5月15日(金)に発売します。


5月号の表紙を飾るのは、5月22日(金)公開の『スター・ウォーズ』シリーズ7年ぶりの劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』。情報誌『ぴあ』の表紙を長年手がけてきたイラストレーター・及川正通氏が、本号のために新たに描き下ろしました。及川氏による『スター・ウォーズ』の表紙イラストが『ぴあ』に登場するのは、実に21年ぶりとなります。


及川氏は、1983年7月15日号(189号)の『ジェダイの帰還』から、2005年7月7日号(1108号)の『シスの復讐』まで、22年間にわたり、雑誌『ぴあ』の表紙として計11点の『スター・ウォーズ』作品を描いてきました。本号では、今回の新作描き下ろし表紙の公開にあわせ、これまで雑誌『ぴあ』の表紙を飾ってきた及川氏による『スター・ウォーズ』イラストレーションも誌面で紹介します。


また、本誌の発売にあわせて、“日本初のシネコン”として知られるイオンシネマ海老名(神奈川県)館内でのコラボレーション企画も実施します。



◎ 22年・11作品。雑誌『ぴあ』が描いてきた『スター・ウォーズ』、今回が12作目

情報誌『ぴあ』の表紙を長年手がけてきたイラストレーター・及川正通氏。及川氏は35年以上にわたり『ぴあ』の表紙イラストを描き続け、2007年には「同一雑誌の表紙イラスト制作者として世界一長いキャリア」としてギネス世界記録に認定されました。2018年のアプリ版「ぴあ」スタート後も、デジタル版の表紙として毎月新作を発表し続けています。


復刊第2号となる月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』5月号では、及川氏が『スター・ウォーズ』シリーズ7年ぶりの劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を題材に、新たな表紙イラストを描き下ろしました。


及川氏は、1983年7月15日号の『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』から、2005年7月7日号の『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』まで、雑誌『ぴあ』の表紙として計11点の『スター・ウォーズ』作品を描いてきました。本号では、今回の新作表紙イラストの公開にあわせ、これまで雑誌『ぴあ』の表紙を飾ってきた及川氏による『スター・ウォーズ』イラストレーションも誌面で紹介します。


過去の表紙を知る読者にも、今回初めて触れる読者にも、『ぴあ』と『スター・ウォーズ』の接点を楽しんでいただける内容です。


時代のエンタテインメントを記録し続けてきた雑誌『ぴあ』の及川正通表紙イラストレーション。本号誌面で、その軌跡をあわせて振り返ります。

及川正通氏が『スター・ウォーズ』を題材に描いた雑誌『ぴあ』表紙。1983年から2005年までの11点に、今回、月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』5月号表紙として12点目が加わりました。



5月号の巻頭特集は「音楽」×「映画」。

ダブル表紙のもう一方には、結成20周年を迎えたSUPER BEAVERが登場!

初のライブドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地ー』公開を控える彼らの、20年目の“現在地”に迫ります。



◎ 【巻頭特集1】スクリーンから聞こえる「音楽」と「人生」

5月号の巻頭特集テーマは「スクリーンから聞こえる“音楽”と“人生”」。映画と音楽の交差点に立つ、いまだからこそ届けたいストーリーを20Pで深掘りします。



◆ SUPER BEAVER ── ライブハウスからドームへ、20年目の“現在地”

結成20周年を迎えた4人組ロックバンド・SUPER BEAVERが、ダブル表紙のもう一方に登場。ライブハウスから武道館、そして全国ホールツアー、アリーナ、ドームへと歩みを進めてきたバンドの「20年の軌跡」と「現在地」を、メンバー自身の言葉から紐解きます。



◆ 映画『Michael/マイケル』── “キング・オブ・ポップ”、その栄光と孤独

“映画×音楽”の極めつけともいえる、マイケル・ジャクソンの“伝説”がついに映画化。映画『Michael/マイケル』特集では、“キング・オブ・ポップ”と呼ばれた稀代のアーティストの栄光と孤独、そしてスクリーンで描かれる音楽と人生に迫ります。



◆ 進化する“映画館×音楽”の最前線も紹介

そのほか、映画館でしか味わえない音楽映画の広がりにも注目。ライブドキュメンタリー、音楽伝記映画、フィクション、アニメーションなど、いま拡大を続ける“映画館×音楽”の現在を、注目作とともに紹介します。


◎ 【巻頭特集2】“銀河の子連れ狼”ついに映画館へ 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』最新作の全貌

5月22日(金)公開の『スター・ウォーズ』シリーズ7年ぶりの劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を、8ページにわたって特集します。


ドラマシリーズとして世界中のファンを魅了してきた『マンダロリアン』が、ついにスクリーンへ。誌面では、本誌取材によるジョン・ファヴロー監督インタビューを中心に、マンダロリアン=ディン・ジャリンとグローグーの関係性、作品世界の魅力、劇場映画としての見どころを紹介します。


ファヴロー監督が語るのは、『スター・ウォーズ』の原点にある映画体験、ジョージ・ルーカスから受け継いだ物語の本質、黒澤明やジョン・フォード作品からの影響、そしてグローグーの“かわいさ”を生み出すパペット表現の魅力まで。長年のファンはもちろん、今回初めて『スター・ウォーズ』に触れる読者にも楽しんでいただける内容です。


さらに、シガニー・ウィーバー、ペドロ・パスカル、デイヴ・フィローニらキーパーソン解説、グローグーの名場面を集めた「グローグーフォトアルバム」、マーティン・スコセッシのカメオ出演にまつわるコラム、東京ディズニーランド「スター・ツアーズ」のマンダロリアンver.紹介など、公開前に押さえておきたいトピックも掲載。映画・配信シリーズを整理した実写19作品クロノロジーでは、誌面QRコードからDisney+へジャンプし、気になる作品をすぐにチェックできます。

■あの『ぴあ』が15年ぶりに“雑誌”で復活 月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』2号目
  • 新しい月刊ぴあのコンセプトは紙とデジタルの“ハイブリッド” その名も『とぶ!ぴあ』
  • 2007年にギネス世界記録認定! 及川正通氏の“あのイラスト”が、雑誌の表紙として再登場!
  • 伝説の読者投稿コーナー「はみだしYOUとPIA」誌面に復活


2011年に情報誌『ぴあ』が休刊となって以来15年ぶりに『ぴあ』が“月刊雑誌”として復活。

令和の最新型『ぴあ』は、アナログの紙媒体とデジタルを融合させた、その名も『とぶ!ぴあ』。ページをめくることに よる偶然の出会いに“ワクワク”する体験価値と、直感的に気に入った作品やイベントなどのQRコードからデジタル 版の「ぴあ」へ直接“とぶ(=遷移する)”ことで、最新情報の入手やチケット購入が可能になるデジタルな利便性を併 せ持つ“ハイブリッド”メディアです。

“ぴあ”に『スター・ウォーズ』が帰ってくる! 月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』第2号、及川正通氏による21年ぶりの『スター・ウォーズ』新作表紙イラスト


劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を表紙イラスト化。

22年・11作品。雑誌『ぴあ』が描いてきた『スター・ウォーズ』、今回が12作目


及川氏は、1983年7月15日号の『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』から、2005年7月7日号の『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』まで、雑誌『ぴあ』の表紙として計11点の『スター・ウォーズ』作品を描いてきました。本号では、今回の新作表紙イラストの公開にあわせ、これまで雑誌『ぴあ』の表紙を飾ってきた及川氏による『スター・ウォーズ』イラストレーションも誌面で紹介します。

過去の表紙を知る読者にも、今回初めて触れる読者にも、『ぴあ』と『スター・ウォーズ』の接点を楽しんでいただける内容です。

【特集1】スクリーンから聞こえる “音楽”と“人生”


ダブル表紙のもう一方には、結成20周年を迎えたSUPER BEAVERが登場!

SUPER BEAVER──ライブハウスからドームへ、20年目の“現在地”


結成20周年を迎えた4人組ロックバンド・SUPER BEAVERが、ダブル表紙のもう一方に登場。ライブハウスから武道館、そして全国ホールツアー、アリーナ、ドームへと歩みを進めてきたバンドの「20年の軌跡」と「現在地」を、メンバー自身の言葉から紐解きます。

更新日:2026年06月02日

内容紹介(JPROより)

“ぴあ”に『スター・ウォーズ』が帰ってくる!
15年ぶりに雑誌として復活した月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』第2号
最新作『マンダロリアン・アンド・グローグー』表紙イラストレーションを解禁。
劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を表紙イラスト化。

ダブル表紙のもう一方には、結成20周年を迎えたSUPER BEAVERが登場。
巻頭特集は、スクリーンから聞こえる“音楽”と“人生”!


2026年4月、情報誌『ぴあ』の流れをくみ、紙の一覧性を入口にデジタル媒体のぴあアプリ・Webへとつなぐ新しい月刊エンタテインメント情報誌、月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』を発刊しました。誌面をめくることで生まれるエンタテインメントとの偶然の出会いを、デジタル上の詳細情報やチケット購入へとつなげる新しいメディアです。その第2号となる5月号を、5月15日(金)に発売します。

5月号の表紙を飾るのは、5月22日(金)公開の『スター・ウォーズ』シリーズ7年ぶりの劇場映画最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』。情報誌『ぴあ』の表紙を長年手がけてきたイラストレーター・及川正通氏が、本号のために新たに描き下ろしました。及川氏による『スター・ウォーズ』の表紙イラストが『ぴあ』に登場するのは、実に21年ぶりとなります。

及川氏は、1983年7月15日号(189号)の『ジェダイの帰還』から、2005年7月7日号(1108号)の『シスの復讐』まで、22年間にわたり、雑誌『ぴあ』の表紙として計11点の『スター・ウォーズ』作品を描いてきました。本号では、今回の新作描き下ろし表紙の公開にあわせ、これまで雑誌『ぴあ』の表紙を飾ってきた及川氏による『スター・ウォーズ』イラストレーションも誌面で紹介します。

関連特集

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング (2026年06月01日 - 2026年06月07日)

      :第8720位(↓) > エンタメ・ゲーム :第344位(↓) > その他 :第57位(↓)

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:エンタメ・ゲーム

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      週刊TVガイド 2026年 6月19日号 関東版
      電子書籍 週刊TVガイド 2026年 6月19日号 関東版

      東京ニュース通信社

      600円(税込)

    2. 2
      楽器の科学 美しい音色を生み出す「構造」と「しくみ」
      電子書籍 楽器の科学 美しい音色を生み出す「構造…

      フランソワ・デュボワ

      550円(税込)

    3. 3
      えてこでもわかる 笑い飯哲夫・訳 般若心経
      電子書籍 えてこでもわかる 笑い飯哲夫・訳 般若心経

      笑い飯 哲夫

      1,210円(税込)

    4. 4
      BRAVELY DEFAULT Design Works THE ART OF BRAVELY 2010-2013
      電子書籍 BRAVELY DEFAULT Design Works THE ART O…

      株式会社スクウェア・エニックス

      3,300円(税込)

    5. 5
      ファイナルファンタジーVII リメイク アルティマニア
      電子書籍 ファイナルファンタジーVII リメイク ア…

      株式会社スクウェア・エニックス

      2,750円(税込)

    このページの先頭へ