月刊ぴあ とぶ!ぴあ 6 June-2026
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商品説明
内容紹介(出版社より)
二宮和也が新企画「シークレットシネマ」の顔に!
月刊『とぶ!ぴあ』6月号、二宮和也×東宝・佐々木興業トップによる豪華クロストークを掲載。
W表紙のもう一方には、及川正通が描き下ろす森保一監督が登場!!
6月号の表紙は、表裏で2つのビジュアルが楽しめるダブル表紙。一方には、新企画「シークレットシネマ」の“顔”を務める二宮和也が登場。もう一方には、ワールドカップイヤーにあわせ、サッカー日本代表・森保一監督を、情報誌『ぴあ』の表紙を長年手がけてきたイラストレーター・及川正通氏が描き下ろしました。
巻頭特集のテーマは「エンタメが生まれる“場所”の力」。自宅にいながら映画やライブを楽しめる時代に、それでも私たちが映画館や劇場、ライブハウスに足を運ぶのはなぜか 。映画館・劇場・ライブハウス・街角という4つの“場所”を切り口に、いまだからこそ届けたいエンタテインメントの魅力に迫ります。
【巻頭特集/Scene 01:映画館】
二宮和也×映画界のキーパーソン「映画館は“未知との遭遇”の場」
「好きな人の好きなものを知りたい」その真っ直ぐな想いを、映画館へ向かう第一歩にしたい。
そんな考えから立ち上がった「シークレットシネマ」のアンバサダーとなった二宮和也と、映画業界を代表するキーパーソンふたりによる豪華クロストークが実現しました。
登壇するのは、二宮和也、松岡宏泰(東宝株式会社 代表取締役社長 社長執行役員/東宝東和株式会社 取締役会長)、佐々木伸一(佐々木興業株式会社 取締役会長/全国興行生活衛生同業組合連合会 会長代理)の3名。「映画館で映画を観る」という、当たり前のようでいて、昨今はその限りでもなくなった体験に、人はなぜ惹かれるのか。作り手・興行・観客、それぞれの視点から“映画館という場所”の魅力を語り合います。
【巻頭特集/Scene 02〜04】
劇場・ライブハウス・街角へ。“場所”から生まれるエンタテインメント
◆Scene 02:劇場──いのうえひでのり ×福原充則「“場所(ステージ)”を再定義する」
「劇団☆新感線」を率い、“いのうえ歌舞伎”をはじめ多彩な作品群で新たなジャンルを確立してきた演出家・いのうえひでのり氏と、脚本・演出家として独自の世界を切り拓く福原充則氏が対談。境界なき創作の軌跡を辿りながら、舞台という“場所”の可能性を語り合います。
◆Scene 03:ライブハウス──フラワーカンパニーズ「ライブハウスという名の“景色”」
結成以来、ライブハウスを主戦場に走り続けてきたフラワーカンパニーズから、鈴木圭介とグレートマエカワが登場。ステージから見える“景色”を通して、ライブハウスという場所が持つ熱量と魅力を語ります。
◆Scene 04:街──いま、渋谷が“次世代カルチャー”の震源地に
100年に1度の大規模再開発で生まれ変わる街・渋谷。この街を舞台に、東急グループが若き表現者に「機会」と「場所」を提供する、次世代カルチャーのプロジェクトが始動しました。東急株式会社 文化・エンターテインメント事業部 部長・貴島邦彦氏へのインタビューを通じて、路上から新たな文化を生み出し、街全体をライブ会場へと変えていく「FROM STREET PROJECT」の狙いと、エンタメの力で高まる“街の価値”に迫ります。
【2号連続特集 第2弾】いよいよ日本公開!『Michael/マイケル』特集
全世界でメガ級ヒットを記録するマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』が、いよいよ6月12日(金)に日本公開を迎えます。前号から続く2号連続特集の第2弾となる本号では、海外版・日本版あわせてポスタービジュアル全12種を一挙公開。映画を読み解く4つのポイント解説とともに、“キング・オブ・ポップ”の栄光と人生を、公開前に深掘りします。
◆【特別付録】雑誌『ぴあ』及川正通イラストレーションギャラリー「マイケル・ジャクソン」シリーズ&ポストカード
『Michael/マイケル』特集にあわせ、及川正通氏が過去に雑誌『ぴあ』の表紙として描いてきたマイケル・ジャクソンのイラストレーションを誌面で紹介。また、2008年2月21日号の雑誌『ぴあ』のマイケル・ジャクソンの表紙を、特別付録としてポストカードにしています。
《コンテンツ》
【特集】
二宮和也×映画界のキーパーソン豪華クロストーク
いのうえひでのり(劇団☆新感線主宰)× 福原充(ピチチ5主宰)、上演場所を語る
フラワーカンパニーズ、ライブ会場を主戦場として活動を続ける理由
東急グループが渋谷に仕掛ける、次世代カルチャー応援プロジェクトとは?
ほか
【インタビュー】
FANTASTICS、デビュー7年目の決意表明ソング「SUNFLOWER」
岩瀬洋志、三枚目の役での新境地 『山口くんはワルくない』
ほか
「好きな人の好きなものを知りたい」その真っ直ぐな想いを、映画館へ向かう第一歩にしたい。そんな考えから立ち上がった「シークレットシネマ」のアンバサダーとなった二宮和也と、映画業界を代表するキーパーソンふたりによる豪華クロストークが実現しました。
登壇するのは、二宮和也、松岡宏泰(東宝株式会社 代表取締役社長 社長執行役員/東宝東和株式会社 取締役会長)、佐々木伸一(佐々木興業株式会社 取締役会長/全国興行生活衛生同業組合連合会 会長代理)の3名。「映画館で映画を観る」という、当たり前のようでいて、昨今はその限りでもなくなった体験に、人はなぜ惹かれるのか。作り手・興行・観客、それぞれの視点から“映画館という場所”の魅力を語り合います。
◆Scene 02:劇場──いのうえひでのり ×福原充則「“場所(ステージ)”を再定義する」
「劇団☆新感線」を率い、“いのうえ歌舞伎”をはじめ多彩な作品群で新たなジャンルを確立してきた演出家・いのうえひでのり氏と、脚本・演出家として独自の世界を切り拓く福原充則氏が対談。境界なき創作の軌跡を辿りながら、舞台という“場所”の可能性を語り合います。
※片観音折り中綴じ
『Michael/マイケル』特集にあわせ、及川正通氏が過去に雑誌『ぴあ』の表紙として描いてきたマイケル・ジャクソンのイラストレーションを誌面で紹介。また、2008年2月21日号の雑誌『ぴあ』のマイケル・ジャクソンの表紙を、特別付録としてポストカードにしています。
更新日:2026年07月01日
内容紹介(JPROより)
二宮和也が新企画「シークレットシネマ」の顔に!
月刊『とぶ!ぴあ』6月号、二宮和也×東宝・佐々木興業トップによる豪華クロストークを掲載。
W表紙のもう一方には、及川正通が描き下ろす森保一監督が登場!!
6月号の表紙は、表裏で2つのビジュアルが楽しめるダブル表紙。一方には、新企画「シークレットシネマ」の“顔”を務める二宮和也が登場。もう一方には、ワールドカップイヤーにあわせ、サッカー日本代表・森保一監督を、情報誌『ぴあ』の表紙を長年手がけてきたイラストレーター・及川正通氏が描き下ろしました。
巻頭特集のテーマは「エンタメが生まれる“場所”の力」。自宅にいながら映画やライブを楽しめる時代に、それでも私たちが映画館や劇場、ライブハウスに足を運ぶのはなぜか 。映画館・劇場・ライブハウス・街角という4つの“場所”を切り口に、いまだからこそ届けたいエンタテインメントの魅力に迫ります。
商品レビュー(4件)
- 総合評価
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4.50
ブックスのレビュー(3件)
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(無題)
- クロネコくう
- 投稿日:2026年06月21日
内容も面白く、楽しく読ませていただきました。
0人が参考になったと回答
-
いつもお世話になっております
- 購入者さん
- 投稿日:2026年06月20日
とても久しぶりに購入しました。特集記事があると買っちゃいますね…
0人が参考になったと回答
-
(無題)
- 十六夜月30
- 投稿日:2026年06月15日
松岡社長・佐々木会長・二宮さんの鼎談記事、とても興味深く楽しく拝読しました。
テキストだけでなく、御三方の写真も素敵でした。0人が参考になったと回答















