いちねんせい
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商品説明
内容紹介(情報提供:絵本ナビ)
![]() 一年生になった時って、どんな気持ちだったかな。どんなことを考えていたっけ。この絵本は、谷川俊太郎さんの詩と和田誠さんの絵で、初めての学校生活にふみ出す新一年生の期待と不安と感動が入り交じった日常を生き生きと描き出します。「せんせいが わたしの なまえを よびました せんせいは わたしの なまえを しってるんだね」「わたしは たかしくんが すき でも どうすればいいか わからない」「ぼく このやろと いったら あいつ ばかやろと いった」一つ一つの詩から聞こえてくるのは、子どもたちのささいなつぶやき。でも、声に出して読んでみると、豊かな言葉の世界が広がっていきます。そういえば小学校生活って、こんな風にこまぎれな毎日が重なりあって出来ていたなあ・・・なんて大人も思い出します。新学期がはじまって、緊張でちょっぴり凝り固まっている子どもたちが読めば、心を開放してくれるような気持ちよさもあるかもしれませんね。さあ、新一年生の諸君!大きくて広くて豊かな小学校生活が待っています。『いちねんせい』を大きな声で読んで。ランドセルにピカピカの教科書をつめて。元気に小学校へいってらっしゃーい!!時代を超えて子どもたちに愛されてきた、ロングセラー詩集です。 (絵本ナビ編集長 磯崎園子) ![]() 谷川俊太郎さんの詩の絵本です。 卒園前や入学したてのころに、ぜひ読んであげたいです。 詩人の手にかかると、日常が、温かくてユーモアある豊かな言葉で綴られます。 詩 というと国語のお勉強のように思われがちですが、こんな絵本だと、幼い子も、詩的な言葉にふれ、楽しめます。(ピンピンさん 50代・大阪府 ) 【情報提供・絵本ナビ】 |
内容紹介(JPROより)
親子で読む、楽しく豊かなことばの世界。
『小学一年生』(小学館)に連載され、たいへん好評をいただいた“いちねんせい”が、オールカラーの単行本になりました。「せんせいって、なにをおしえてくれるかな。」 初めての学校生活に踏み出した新一年生の期待、不安、感動が、谷川俊太郎さんの詩と和田誠さんの絵で生き生きと描かれています。子どもも親も声を出してお読みください。楽しく豊かなことばの世界が大きく広がります
内容紹介(「BOOK」データベースより)
親子で読む詩の絵本。谷川俊太郎の詩と和田誠の絵が、みずみずしい子どもの心をうたいます。声を出して読んでください。明るく豊かなことばの世界が広がります。
商品レビュー(28件)
- 総合評価
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4.50
ブックスのレビュー(14件)
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(無題)
- doki_doki
- 投稿日:2007年01月21日
いつもお話の絵本ばかり購入気味なのですが、こういった詩も大事ですね^^親の心配はよそに、子供はとても喜んでくれました。いろんなジャンルにふれさせるってとても大事なことですしね。
2人が参考になったと回答
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(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2014年07月21日
私が子供の時に大好きでずっと読んでいた本です!
実家にもうなく、ちょうど一年生の息子にも読んでほしいと思い注文しました!
息子も気に入って毎日読んでいます!
大きくなっても面白い詩なのでオススメです!1人が参考になったと回答
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読み聞かせに適した本
- tessamama
- 投稿日:2010年05月24日
毎年息子の小学校の1年生への読み聞かせ1回目はこの本とのこと。きっとすごい本だろうと購入しました。気合いが入り過ぎたせいか、ちょっと「???」。でも、読み込むとなるほどという部分も。「いちねんせい」とはいえ、もしかすると入学直後にはまだ理解できないのでは、という詩もありました。「あな」などは子供の気持ちを良くくんでいる反面、突然「うんこさん」が出てきて、爆笑する子もいれば、うちの子などは呆れかえって、どう対処していいのか分からないというような、不気味な物を見るような顔をしていました。ただ、何にせよ大人の主観をあまり入れず、ふるいにかけ過ぎずに読んでみると、結構子供は自分なりに消化するようで、結果はアンコールまででるほど喜んでもらいました。子供の能力は底知れませんね。(^^)Y
1人が参考になったと回答




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