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だれが未来を奪うのか 少子化と闘う

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商品情報

  • 発売日:   2005年05月
  • 著者/編集:   野田聖子
  • 出版社:   講談社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   246p
  • ISBN:   9784062128339

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

未曽有の人口減少社会を生き抜くために。初の女性総理に向けて放つ待望の人財増産マニフェスト。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 いまそこにある人口減少ー露になった恐るべき現実(子どもたちが狙われている/少子・にっぽんの現状と女性たち/人口減少社会の経済 ほか)/第2章 さようならサザエさんー二十一世紀の家族像とは(専業主婦はかつてのセレブリティ/働いても子どもを産める環境へ/男が育てる ほか)/第3章 民族消滅の危機ー捨てるべきもの、守りたいもの(溶かされた日本人の気骨/母としての安全保障/自民党にも未熟な大人たちが ほか)/人財増産計画ー野田聖子のマニフェスト 少子・日本の根本治療/野田聖子の郵政改革

著者情報(「BOOK」データベースより)

野田聖子(ノダセイコ)
1960年、福岡県に生まれる。83年、上智大学外国語学部比較文化学科卒業後、帝国ホテル入社。87年、岐阜県議会議員(当時最年少)。93年、衆議院議員に。96年、郵政政務次官就任。98年、郵政大臣就任。99年、衆議院議員運営委員会議事進行係。2000年、自民党政務調査会副会長、同筆頭副幹事長に。自民党の女性に関する特別委員会委員長、同少子化問題調査会幹事、同人権問題調査会副会長、超党派の骨髄バンク議員連盟会長などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(3件)

総合評価
 4.00

ブックスのレビュー(1件)

  • (無題)
    いなじょん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2005年10月29日

    我が家の新米ママが著者の不妊治療との戦いにとても興味があり、以前別の著作も購入しています。
    その後、著者本人の考え方に興味を持ったママとパパが、著者のもう一面を見てみたいとして購入したのがこの本です。
    まさにマスコミでは今現在「時の人」となっていますが、結構考えさせられる内容でした。
    なお、不妊治療を期待したら失敗します。この本にはその内容は書いてありませんので、ご注意ください。

    0人が参考になったと回答

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