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富士スピードウェイ 最初の40年 (Motor sports books)

2,640(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:   2005年06月
  • 著者/編集:   林信次
  • レーベル:   Motor sports books
  • 出版社:   三樹書房
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   223p
  • ISBN:   9784895224567

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

日本にマイカー・ブームが到来しようかという1960年代半ば、富士山麓に壮大な自動車レース用サーキットが誕生した。その名は『富士スピードウェイ』。10万人の観客を集めメーカー対決に湧いた日本GP、アジア初のF1世界選手権戦、GCシリーズなど一年半に及ぶ大改修休止を経て、再開された地は、実は波瀾万丈の歴史を持っていた。

目次(「BOOK」データベースより)

破壊と再建/高度成長の60年代/鈴鹿/FISCO誕生/全国に広がるレース熱/洗礼 第3回日本グランプリ/日本インディ/TNTの決戦/排ガス公害 メーカーの撤退/市販車対決/富士GCシリーズ誕生/オイルショックと惨事と/黒船襲来

著者情報(「BOOK」データベースより)

林信次(ハヤシシンジ)
1955年8月1日・東京都杉並区生まれ。在学中の74年よりモータースポーツ専門誌の編集に携わり、1986年『レーシングオン』誌創刊スタッフ。その後GIROを主宰し、2004年春、活動30年経過を機に第一線から退く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • 購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2008年11月07日

    画像、内容、全てが新参者にとっては知らないことばかりで目を見張る思いがしました。
    過去になど意味はないといったスタンスのレースファンも多いですが、経緯を知ってこそ現在をより深く理解でき、よりよい展望もひらけてくるというものです。
    まずは、知ることを大切にしたい。
    富士スピードウェイを軸にして自動車と日本人が関わりあってきた流れを俯瞰的に捉え、感覚的に紆余曲折を把握できる本書は、そんな要求に応えてくれる一冊だと思います。

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