東方文花帖
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商品基本情報

  • 発売日:  2005年08月
  • 発行元:   一迅社
  • 発売元:   講談社・一迅社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  168p
  • ISBNコード:  9784758010375

商品説明

本書オリジナルキャラクター、「射命丸 文(しゃめいまる あや)」によるキャラクター解剖をはじめ、アンソロジーコミック、コラム、インタビューなど「東方」シリーズファンなら見逃せない充実の1冊。
新曲を含むスペシャルコンテンツCD-ROMつき!

「東方シリーズ」関連書籍

みんなのレビュー

  • (無題)
    galaxy412
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2006年01月16日

    紅魔郷以降のストーリーとキャラを把握している人には結構面白い。
    特に、花映塚との関連とか。ガマに喰われるとか三途の川幅とか自律人形とか。花映塚やる前に目を通しておきたい。
    自力で各EDにたどり着ける人はさらにニヤニヤかと。月ロケットの話とか。
    ところで、キャラ紹介でパチェはEDしか登場しない永夜抄も登場作品に入ってるのに、橙はEDどころか本編にも出てる(スペルカードとして)萃夢想が入ってないのは何故か。余人にはわからない基準があるんだろうか。
    ZUNのゲーム論みたいなのも結構おもしろい。ゲームシステムとか世界観の話とか。まぁ、日記や、どっかのインタビューとかで見たような気がする内容ではありますが。
    で、ストーリーとキャラを把握してない人にはなにがなんだか。
    幻想郷とはどんなところかとかの説明ないし、中での各キャラの位置付けとかわかんない。いっそのこと、各ゲームに付属のテキストのまとめぐらいほしいところ。
    キャラ同士の関連も全然・・・。コネ表記って重要。
    妹紅のストーリーの焼き鳥も、エキストラまでたどり着かなきゃわけわかんないしハードル高すぎ。リプレイ拾ってくればへたくそでも見るだけならできるとはいえ。
    特集記事覚書とかもうそっぱちでまとめられてるし。いや、ゲームやってる人にとってはかなりの笑い所なんですけどね。
    結論
    既に東方やってる人にはおすすめ。
    東方はじめたばっかでガイドとなる設定集がほしい人にはおすすめできない。
    東方を知らないでこの本を入門書にしようとする人には、混乱するだけかもしれないので今はむしろ見ないほうが・・・

    5人が参考になったと回答

  • (無題)
    ayagiku07
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2006年01月31日

    同人ゲームとして人気の東方シリーズの本。
    紅魔郷〜萃夢想までを理解していないと買ってもほとんど楽しめない作りになっています。
    内容は漫画とそれぞれのキャラクターにスポットを当てたお話。付録として花映塚のサントラ(1部)が付いています。
    東方好きなら買って損無しの一冊。

    3人が参考になったと回答

  • デザート・イーグル
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2007年10月09日

    これは設定資料集とは違って、ファンブックです。
    なので東方の設定などをまったく知らない人が入門用
    として買ってもわけがわからないかもしれません。
    東方のファンの人がもっと世界観を楽しみたいって場合
    にぴったりです。

    2人が参考になったと回答

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