名城の由来
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名城の由来 そこで何が起きたのか (光文社新書)
宮元健次

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商品基本情報

  • 発売日:  2006年12月
  • 著者/編集:   宮元健次
  • レーベル:   光文社新書
  • 出版社:   光文社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  236p
  • ISBNコード:  9784334033842

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
徳川家康はなぜ荒れ果てた江戸にこだわったのか。秀吉が、武蔵がー。乱世を生きた男たちの夢と誇りが、ここにあった。城そのものの「物」ではなく、その場で起きた出来事や人々の生きざまを想像し、その心の軌跡をたどる、城郭鑑賞の醍醐味。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 幻の城ー新史料が語る新事実/第1章 城づくりの天才、豊臣秀吉(長浜城ー秀吉初の居城/大阪城ー古代から重視された聖地 ほか)/第2章 徳川家の城(岡崎城ー神君出生の城/江戸城ー家康がこの地にこだわった理由 ほか)/第3章 キリシタンゆかりの城(長篠城ー時代をぬりかえた舞台/安土城ー西欧建築の影響 ほか)/第4章 剣豪・宮本武蔵ゆかりの城(小倉城ー城下で起きた巌流島の決闘/明石城ー近世的な配置 ほか)/第5章 各地の大名の城(小田原城ー日本最大の惣曲輪/松本城ー漆黒の天守を誇る「烏城」 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
宮元健次(ミヤモトケンジ)
1962年生まれ。作家・建築家。’87年東京芸術大学大学院美術研究科修了。宮元建築研究所代表取締役、愛知産業大学建築学科講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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